人気の記事一覧

【2024年2月、双葉、大熊、富岡取材その10 熊町地区】

¥300

【2024年2月、双葉、大熊、富岡取材その8 線量計をぶら下げた女性に声をかけられる】

¥300

【2024年2月、双葉、大熊、富岡取材その3 熊野神社】

¥300
3週間前

【2024年2月、双葉、大熊、富岡取材その2 更地だらけの前田地区】

¥300
3週間前

【2024年2月、双葉、大熊、富岡取材その9 帰還困難区域の荒野】

¥300

【2023年12月、小良ヶ浜取材その5 原発事故を記録に残す】

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4週間前

【2024年2月、双葉、大熊、富岡取材その7 大熊中学は太陽光発電所となった】

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2週間前

【福島を歩く】

1か月前

【2024年2月、双葉、大熊、富岡取材その11 六国から富岡へ そしてホットスポット】

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5月11、12日の双葉、大熊、富岡取材を終えて-4 『“帰還”困難区域です』

4か月前

「福島の今に対する偏見」とは?

3か月前

溢れ出した涙が止まらない

風評加害って何?

3か月前

5月11、12日の双葉、大熊、富岡取材を終えて-5 『盆流し』

4か月前

【2023年12月、小良ヶ浜取材その1 富岡駅〜小良ヶ浜】

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4か月前

【2023年10月17日に双葉町で採取した海水、湧水および骨などの測定結果】

¥300
4か月前

健康被害があるかないかが問題ではありません。汚染されたという事実がある以上それは「実害」です。その観点では、「風評被害」とされるものの多くは「実害」であり、その全ての責任は国と東電に起因するものです。それが科学です。今も残る汚染をなかったことにすることは、科学ではありません。

3か月前

『境界にて』

4か月前

『遠きふるさと』

5か月前

富岡町小良ヶ浜の境界で

4か月前

【2023年12月、小良ヶ浜取材その2 夜ノ森駅〜ケーズデンキ】

¥300
4か月前

【2023年10月17日、福島取材その4 水の採取を終えて】

¥300
5か月前

【2023年12月、小良ヶ浜取材その3 旧帰還困難区域ゲート〜赤坂神社】

¥300
4か月前

【2023年10月17日、福島取材その3 福島第一原発沿岸の海水および地下水、骨のサンプルの採取】

¥300
5か月前

『The Days After 3.11』 震災のイメージがついてしまった地域で自分ができること:栃本あゆみさん#3

福島県浜通りの福島第一原発周辺、双葉や大熊の帰還困難区域やその周辺の記録はnote内に多数あれど、放射線量について何かを書いてる人を見ることは殆どない。烏賀陽氏やまさのさん、僕など、極めて少数だ。まるでわずか13年で放射能が消えてなくなったかのようだ。避難指示解除=安全だとでも?

4か月前

明日からまた、一泊二日で福島に行きます。32回目の取材。明日は双葉の漬物工場を見てから六国を抜け大野駅まで、明後日は富岡の小良ヶ浜をじっくり歩いて来ようと思います。地に足のついた徒歩取材、これで延べ500kmを超えます。暑くなりそうですが、しっかり水分補給して頑張ります。

4か月前

5月11、12日の双葉、大熊、富岡取材を終えて-1 『放射性物質は移動し、再汚染する』

4か月前

『積み重なる想い』

5か月前

5月11、12日の双葉、大熊、富岡取材を終えて-2 『六国で5人と出会う』

4か月前

【2023年10月16日、福島取材その3 葛尾村〜大熊町へ】

¥300
5か月前

【福島帰還困難区域ルポ こぼれ話――旧庁舎の片隅で埃を被った白鶴】

【福島から】13年間、時が止まった小学校の中へ 

¥700〜
割引あり

2011年3月11日PM14:46、未曽有の東日本大震災から今日で13年。3月1日現在の死者1万5900人、行方不明者2520人。避難生活を強いられるなど、震災関連死は3800人も。福島第1原発事故による帰還困難区域の避難者は2万9000人超。原発の廃炉はめどが立たず復興は遠い。

6か月前

2023.10.07 相馬~いわき

5か月前

放射能汚染地域の鉄くず等売却事件:環境省は警察頼みか?

「令和5年度震災と復興を未来へつむぐ語り部交流会」に参加して…

2022.05.24 12年目に入ったフクシマ被害地を歩く Day1

7か月前

風評被害

㊗3周年【ナックルヘッドのハッピーMondayエンタメアワー】

【お知らせ】2024年3月3日 とこらぼ11周年学習会 「帰還困難区域のいま-現場からの報告-」

放射線量への無関心(楢葉町の放射線量)

3月11日の旅‐プロローグ②

7か月前

おてつたび 休日 放射能泉温泉

1年前

福島復興あれこれ:帰還困難区域のまだら除染解除問題

【詩の森】609 危険困難区域

飯舘村を知る

フォトエッセー 「帰還困難区域探訪 1」

きつねのつき(著:北野勇作)【赤い読書紹介と緑の(みんなの歌)も紹介】

「原発事故で町が消える」 --この現実だけは忘れない