しょぼん、しょぼん、しょぼん

しょぼん、しょぼん、しょぼん

しょぼん なんか最近落ち込む事が多いです。 なんだろうね、秋だからセンチメンタルなのかな? なんだろうね…………。 今日に至っては 前回、腕を痛めてますって書きましたが、まだその腕も治っておらず、上司に相談して作業に制限つけてもらう事にはしたのですが、なんか上手くいかないなぁ、頑張り足りてないかなぁと反省……しょぼん(ノ_・、) 帰宅して、娘が一生懸命話し掛けてくるのですが、共通して大好きなゲーム「アイナナ」の話なのですが、疲れているからかちょっと返事が面倒になっ

昨夜のギャ句゛会場の「祭りの後感」が半端ない。

夜のうちに三々五々蜘蛛の子散らし、朝になって「あらまあ…」と女将さんが現れた。

あれはあれで完結かな。

とある画伯に用意していただいた名画(見出し画像)があるので、来週また仕切り直し開催します。

今度は上品に😂

昨夜のギャ句゛会場の「祭りの後感」が半端ない。 夜のうちに三々五々蜘蛛の子散らし、朝になって「あらまあ…」と女将さんが現れた。 あれはあれで完結かな。 とある画伯に用意していただいた名画(見出し画像)があるので、来週また仕切り直し開催します。 今度は上品に😂

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あなたと2人で過ごす時間を、愛おしむこと
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あなたと2人で過ごす時間を、愛おしむこと

その日、22時くらいだったろうか、仕事を切り上げてリビングの扉を開くと、夫がソファの上でだらっとタブレットを眺めていた。「なに観てんの〜」と言いながら、ぼくは夫の体の上にダイブする。夫は大きくて頑丈なので、小柄なぼくはいつも気軽にのしかかってじゃれつくのだ。 「仕事終わったの?」と聞きながら、彼が雑にぼくの頭をぐしゃぐしゃと撫でる。 そうなの今日は日付変わる前に納品したんだよ、えらいっしょ。そんでさ、こないだ公開されたエッセイがけっこう評判良くてさ、Twitterでこんなに

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書いては消して

書いては消して

書いては消してを繰り返しては消して書いてました。 今はオリジナル創作小説書いています。 設定だけが細かくなっていって肝心な物語に行けないけど…設定を考えることがやっぱり楽しい。そんな毎日です。 ひたすら考えたんです。この休んでいる間。 自分って本当になんだろうって哲学的なことばっかり考えて、自分が嫌いになって。周りが怖くて、でも自分なんか見てもらえてないだろうなんて思って。 嫌な性格、嫌な考え方、自分を嫌う要素を見つけてはまた自分を失っていくこの感覚が、今の私の生きて

家賃を173万滞納しちゃった話
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家賃を173万滞納しちゃった話

しまった!雨なのに洗濯物干しっぱなしだった!と急いで家に帰ると、雨から守られた衣服がおかえりと迎えてくれた。 同居人の有宗が取り込んでくれたのだ。 今度お礼にフリーアイスでも買ってこようと思う。 ※フリーアイスとは同居人みんなが自由に食べれる小分けになっているファミリーパックのアイスの事。 同居人とは仲良くやっていかなきゃいけない。 そんな当たり前の事が昔板橋に住んでいた時の俺は全く出来なかった。 およそ7年前、安い家を探して所沢の奥という意味不明に遠い場所に住んでい

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今回の反省

今回の反省

9月26日(日)13時から15時までの昼ランで、いつもは行かない曜日にランクマに行けるということで多少浮かれていました。 1番やらかしたなと思ったのは聖心病院内にて、うっかりワープを貼ってしまい、オフェンスがチェイスをしているおいしい展開だったのにタゲチェンしてしまい、挙句即死を取られたことです。心理学者が強ポジにいるのはわかってて、被るかな〜と思ったのもあるし、オフェンスが2階に上がっていく姿が見えたから2階でチェイスしているなら1階にワープを貼り、正面側を回しに行けば良

これは反省文である
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これは反省文である

まず初めに、わたしは心から反省していることをここに記す。 わたしの起業の柱は 「いそがしい」ウエディングプランナーが「本業に専念できるような」サービスを創りたい 結婚・出産などでウエディングプランナーを「辞めざるを得なかった」元プランナーの雇用をつくりたい この2本柱でスタートしました。 でもわたし、間違えていたのかもしれません。。。 いそがしい、いそがしいとアピールするのはダサい これからウエディングを志す若者たちからしたらいきなりネガティブなイメージを植え付

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みっともねーよ(´・ω・`)

みっともねーよ(´・ω・`)

本当ならばnoteすらもやるべきじゃないのかもしれない。 俺には「真面目に文章を書く権利」すらもはやあったもんじゃないのかもしれない。 それでも俺は「自分の文章の力」を信じている。 その昔、彼女(しかも妄想の)と同棲してるなんて話をみんなが見てるブログに堂々と書きなぐって上司や仲間にとっちめられたことがあった。 彼らは俺が本当に知らない女と「人様に用意してもらった家」でイチャコラしていたもんだと本気で思ってしまったらしい。「それはすべて俺の夢です!」と弱音を漏らしたとき「

9月17日(金)、第1098回  「伝えたいこと」

9月17日(金)、第1098回 「伝えたいこと」

1日前のわたくしへ、 伝えたいこと、 「そんな小さなこと、 1日経ったら忘れちゃうよ、 気にしない、気にしない」 1ヶ月前のわたくしへ、 伝えたいこと、 「ほらね、 いつも、ギリギリにならない と、やらないんだから、、、」 1年前のわたくしへ、 伝えたいこと、 「その気持ちを大切にしてた から、この今があるんだね」 10年前のわたくしへ、 伝えたいこと、 「いつかはお別れが来るんだ から、今日という時間を大切 に」 今のわたくしから、 過去のわたくし

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助走・アストロスコープ、どうなるのか

助走・アストロスコープ、どうなるのか

アストロスコープというものを始めて大体4年が経つ。大元は学級新聞の延長線にあったもので、ツイッターを始めたきっかけも学級新聞を続けるためだった。 結局、ファクトチェックを取れない&責任が取れないという子どもながらの誠実さと良心によって、最低限自分が知りうる、長々と意見を言えそうな物事に内容が集約していった結果、現在のアストロスコープはエッセーかブログかといった様相を呈している。 不本意であった。不本意で、これ思ってたんと違くないか?と思いながら、書くのを休んだことはほとん

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