2021年11月23日 一葉忌

#明治時代 の #小説家 #女流作家 #樋口一葉 の忌日にあたる #一葉忌 でした。 #一葉 #作家 #五千円札 #あきあはせ #暁月夜 #雨の夜 #うつせみ #うらむらさき #大つごもり  #経つくゑ #琴の音 #この子 #さをのしづく #五月雨 #十三夜 #すゞろごと  #たけくらべ #たま襻 #月の夜 #にごりえ #軒もる月 #花ごもり #反古しらべ  #闇桜  #暗夜  #雪の日 #ゆく雲 #別れ霜 #わかれ道 #われから

+4

10月の十三夜・青空・夕焼け

1000茶 Day588 高千穂 釜炒り茶 やまなみ 青鶴茶舗

高千穂の釜炒り茶。 パワースポットで生まれた緑茶は神々しい。 黄色いから月みたいだけど、高千穂だから太陽かな。 この日は、黄色いお団子と。うさぎのお団子と。みたらし団子と。 結局団子かい! 10/17

スキ
28

2021年10月第4週に更新した記事まとめ

【はじめに】 この記事ではRxが2021年10月第4週のリアルタイム・ログを纏めています。 2021/10/18(月)「十三夜」 ☆「夏川椎菜のCultureZ」♯23 ゲスト:相良茉優・内田秀 2021/10/19(火) ☆ミュージックライン ゲスト:ヤバイTシャツ屋さん【生放送】  ・開幕どちゃくそイジってますよね?  ・DJ担当するようになって7年で初の生放送  ・誕生日お祝いゲスト:   岡崎体育(ばしほ)、姉、クロミ、南波志帆(音声)  ・もり「知ってました?知

スキ
3

おはなし茶屋 第2話 栗きんとん

昔の人、めっちゃ月好きやな…… 一般的にお月見といえば9月にするイメージだが、10月にもお月見という概念が存在するらしい。加えて日本古来のお月見は10月の十三夜だという。……いやいやハロウィンに浸食されすぎやろ。どうやら現代の日本人は私も含めて派手に騒げるものが好きらしい。 そんな秋は芋、栗、カボチャとおいしいものがたくさん。 10月は栗名月とも呼ばれる通り、栗がおいしい季節。今回は栗が使われている栗きんとんについて発見があったので話してみようと思う。 栗きんとんって言

スキ
3

秋の俳句 10/12~10/22

短歌が入ってきてびっくりの…保護犬おかづ…名は歌月 私の息子、小さな頃はもちろん可愛い。「えっ、なんで…?」というわけわからんことをしてくれた日常や、運動会のことを思い出して加わりました。その頃は、出かけるたびにビデオで撮りまくりまして、記録媒体が変わればテープをDVDに入れたり、写真にしてCDへ入れてました。ビデオがテープから変化していく時代でしたから…。 露天風呂…露天風呂 父子の裸を月が見て 遊びは置いて風情を見ろと 時は来る 正面向いてじっと待つ 上弦の月ゆるり

スキ
39

十三夜

   「十三夜」   あたいの心 満ち欠け   十三夜よ   帰らぬ日々を   も一度と待ちわびては   夜を滑る   あたいの心 いつでも   十三夜よ   今夜も明日も   顔の見えない誰かに   抱かれ眠る   満ちたのか 欠けたのかも             nekopi catさんのyoutubeから       nekopi catさんの曲に       詞を書かせていただいたものです。       作曲.動画制作_nekopi catさん。    

スキ
18

【白玉饅頭】完売!月見うさぎセット

10月の週末限定で渋谷のど真ん中で、佐賀の白玉饅頭を大好評販売中です。場所は、地下鉄の主要駅が交差している「しぶちか」の東急フードショーの目の前。AZLMという地方の名産品を取り扱うカフェです。 今週の月曜日、10月18日はお月見の風習がある十三夜ということで、平日でしたが可愛い月見うさぎ白玉饅頭セットを販売させていただきました。いつもは1個150円での販売ですが、今回は4個セットの600円でした。内心、ドキドキしていました。 でも、ありがたいことに完売いたしました💕

スキ
26

編みお月見飛ぶうさぎ

今年は、昨年作った編みうさぎで、上手く作った尻尾と後ろ足をもう一度作ってみる事にした。 2021年7月の作品 猫の頭の上から耳前に付けるうさぎと奥には丸い月。 もうひとひねりいるわとコメントを頂いたので、うさぎさんを小さめにしてお月さんを大きく見せました。 糸の太さが違いますが、同じように出来ました。 と言う事で、ご依頼頂きこちらを作りました。 飛んでる感じに見れない撮り方になっちゃいました。 お尻と尻尾とあんよは可愛いよ。 https://miyukiti.

十三夜の遊び(あんこ)|酒と肴 その四十二

カップ酒によく合う肴がありまして、赤貝の缶詰に、回転寿司の持ち帰りについてるガリをちらし、七味を振ったものです。 季節の変わり目はどうにも億劫で、料理はもちろん、お店に行くのも、出来合いを買うのも気乗りしません。何だか頭と体がうまく繋がらず、ビールを飲もうと冷蔵庫からカップ酒を取り出す始末。たぶん、心の軟骨がすり減っているのでしょう。 そんな時、ままごとみたいに作れるツマミがあると、気持ちにちょっと余裕が生まれます。それが冒頭の一品。ドアポケット、納豆の辛子なんかと一緒く

スキ
94