揺れ動く想い“心模様”

梅雨入りした関東では、毎日、ハッキリしない日が続いています。 今日の空模様は、曇ったり晴れたり。模様(もよう)という言葉は、いろいろな場面で使われています。模(も)の意味は、手本(にする)、飾り、形等となります。夢を食べるという想像の動物”獏”にも似ている文字です。次に、様(よう…

シティポップの伝説KIYOSHI YAMAKAWAはソウルにいた。音楽ライター上曽根愛子は彼に会いにソウルへと向かう。しかし会うことはできず傷ついた彼女は街をさまよう。そんな彼女の前にホームレスが現れた。ソウル恋物語はこうして始まる。https://note.com/natujikan/n/n5f41989f434e

ソウル恋物語

 上曽根愛子のSOUL TWO SOULの記事の続編です。今回上曽根愛子さんはKIYOSHI YAMAKAWAを求めてはるばる韓国のソウルに行きます。そこでとうとうKIYOSHI YAMAKAWAと出会うのですが、しかし韓国で音楽プロディーサーとして成功しているはずのKIYOSHI YAMAKAWAは何故かすっかり落ちぶれてホームレス…

久保田祐佳アナ時代の「ブラタモリ」について

NHK「ブラタモリ」は、こういう世の中の都合で2015年~直近のアーカイブを対象とした再編集放送を頻繁にやってる。意外だったのは、今春(フリーアナウンサーになったわけでなく)放送業界自体から離れた近江ちゃんの時代も何の注釈もなく扱い続けてることである。 だったら、実質埋没してる2009年~2…

「はじめての井上陽水」から感じ取る、いかがわしさと上品さ。

ここ最近であるが、井上陽水の歌詞に浸っている。 井上陽水。 私の年代('80年前後生まれ)で彼の楽曲にしっかりと詳しい方は、おそらく音楽好きな方であろう。 「当然通った」という経験は、きっと一回り上の世代なのかなぁ。 子供の頃から、テレビやCM、そして他アーティストへの提供曲やカバーで…

探しもの

「貸し金庫の鍵、どこだっけ?」 大捜索の開始である。 今の家に引っ越してきて丸2年、引越し時の荷ほどきの際に、 「ここにしまうから忘れない様にしなくては」と自分に念を押しながら 綺麗さっぱり忘れてしまった、、、 さして広くはない我が家ではあるが、普通に見つからない。 イライラしなかが…

入江信吾の《My Favorite Shingo's》第13回【井上陽水】21/0…

井上陽水の歌碑

輪行の目的は人それぞれ。列車で近くまで行って、自転車で観光地を巡ったり、美味しいものを食べたり、自然とたわむれたり、楽しいことなら何でもやりたい。 という訳で、本日の目的は「井上陽水の歌碑を見に行く」です。井上陽水さんは福岡県田川郡の出身です。そこに、名曲「夏まつり」の歌碑がある…

ホン雑記 Vol.148「ヒネクレ」

どうしようもなく自分がひねくれ者でしんどくなることがある。自称「ツクリテ」を豪語するなら、多少のひねくれは要るのかもしれないけども。 ひねくれ過ぎても、ツクリテからは遠ざかるような気がする。ひねる角度は15度ぐらいまでが限界だ。ひねり過ぎたらテリー伊藤みたいになってくる。ひねるのが…

bias / 汽笛 (Steam Whistle) Music Video

18th 「汽笛」Music Video出来ました! 今回はアニメーションも僕がやってみました。 狂った絵をみてやってください。 Hi there. I made 18th Single "Steam Whistle" Music Video. I made an animation for this video. #vaundy #YOASOBI #藤井風 #Nulbarich #Suchmos #cero #向井太一 #ASKA #…