ルマン24時間耐久レース

フォード VS フェラーリ

あらすじ:カーレース界でフェラーリが圧倒的な力を持っていた1966年、エンジニアのキャロル・シェルビーはフォード・モーター社からル・マンでの勝利を命じられる。敵を圧倒する新車開発に励む彼は、型破りなイギリス人レーサー、ケン・マイルズに目をつける。時間も資金も限られた中、二人はフェラーリに勝利するため力を合わせて試練を乗り越えていく。

今作品の副題を付けるとしたなら「男はつらいよ」となるだろう。打

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ありがとうございます💛
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章男とmoe/運命が二人を邪魔した2019LeMans…

語呂が悪い…

『ロミオとジュリエット』

『章男とmoe』

とんでもなく語呂が悪いのは私のせい⁈

『章男とmoe・ヴィ・ブリタニア』という事にして、さて!

このnoteはTOYOTAの社長である章男さんとmoeの数年に渡る愛の歴史が運命の悪戯により妨害されてしまった悲しいお話しです…(つω・。)うぅぅ…

元々F1が大好きでしたのです、私♪

その影響でなのかル・マン24時間耐久レースや鈴

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感謝です^ - ^
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6/17 ルマンウィナー

トヨタが二度目のルマンウィナー。

明確なライバル不在の中で勝ったのは昨年に続き中嶋一貴の8号車。

そもそもライバル不在のこの勝利に価値があるのかと問われているのも理解しているが。ちゃんと出ているんだから勝ちは勝ちでないのか。

カチカチ言い過ぎて疲れたので出勤します。

ありがとうございます!
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ルマンの女神よ、あなたはいつ、彼に微笑むのか。

初めてのnote投稿。本来なら自己紹介やこのnoteの方向性を示すべきだろうがそんな気持ちで今、noteを書いているわけではない。今後投稿するかどうかさえ分からない。ただ、今、この気持ちを書き留めたい、残さなければいけないという一心で書いている。

僕はモータースポーツをこよなく愛する大学生だ。十勝スピードウェイのふもとに生まれ、日常に"24時間レース"というものがあった。1年に1回、大人たちが、

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19年目の栄光、初の栄光おめでとう★

去年のレースでも、「残念でした」と記事を上げたので、今年は触れずにはおられまい!WECシリーズ第2戦ル・マン24時間耐久レースで、トヨタGAZOO Racingが、ワンツーフィニッシュで初優勝しました♫

TOYOTAはル・マン初挑戦より19年目、日本車メーカーとしては、マツダに次いで2番目ですが、日本車メーカーが日本人ドライバーの運転での優勝は初めての快挙です。(3人中、1人 中嶋一貴が日本人)

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感謝感謝♪
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ありがとう

ピレリ スーパー耐久 富士SUPER TEC 24時間レース。

Le Mans 24h Project Teamは、無事に完走しました。ご協力くださった皆様、本当に本当にありがとうございました。

クルマのデザインをさせてもらえただけで、とっても楽しかったのに。チーム看板がなくなり、展示物がなくなり、、となってきて

空が明るくなるまで、パソコンに向かって作業したりと本当に楽しかった。

大会前

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ありがとうございます!
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いいおと いいおとこ

はーい、ミーハー丸出しです。

プペルのレーシングカーのプロジェクトが、まだ水面下で動いているとき

レーシングドライバーの天川翔貴さんが、デザインの打ち合わせに来てくれた時

書いてもらったサイン。

なんかよくわからんけど 「このひとはすごいぞ」って感じたので

ファーストサインをいただきました。

自分で言うのもなんだけど

わたしの、「このひとはすごいぞアンテナ」は本当にすごい。

日本に

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嬉しいです!!
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