一点豪華主義!「ザ ミレニアルズ 京都」The Millenials Kyoto

最近、私の周りのエグゼクティブたちで、出張で敢えてユニークなホテルに泊まる人が見受けられます。「変なホテル」や「ファーストキャビン」。高級ホテルに泊まってもよい方々なのに、話題作りに余念がないですね。

私も、プライベートですがちょうど京都で予定があり、行ってみたかったホテルにお邪魔しました。「ザ ミレニアルズ」です。現在渋谷、京都、福岡で展開しています。

あるクリエイターの方が「ザ ミレニアル

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Tak ありがとうございます!
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29. 若者と働くときに大切な3つのこと

ここ1年ほど、わたしはだいぶ年下の若者と働いている。

ミートキャリアの代表きたむらに至っては14歳差である。

ここ2年でベンチャー企業3社で働いているわたしは(転職しすぎっていう声は無視!笑)最近よく感じていることがあって、30代後半以降の転職、特にベンチャーへの転職は『若者とどれだけうまくやれるか』だと。

自分が20代の時、30代後半、40代、50代という先輩や上司にだいぶ気を遣った。嫌味

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ありがとう♡今日のラッキーは秘密の告白!
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企業がSDGs/ESGに取り組む理由(顧客編)

(このnoteの初めの投稿がこれでいいのか、自分でもわかりません。ただ、自分が向き合う社会・人について書くことから始めていきたいと思います。)

ミレニアルズ。この存在なくして企業がSDGs/ESGに取り組む流れは出てきません。

ミレニアルズは1980年~1999年に生まれた世代のこと。ちなみに私もこの世代に属しています。

1.生産性の主役へ

この世代の1つ目の特徴は、2025年までに労働人

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韓国の美容アプリ「ファヘ」「カンナムオンニ」韓国語でも日本の若者が使用するわけ

韓国の美容に関する情報は日本国内でいくらでも手に入れられるようになった。例えばプリクラ機が有名なフリューが運営する韓国情報サイト「ハルハル」のインスタグラム(@haruharu_furyu)では頻繁に韓国コスメを紹介し、フォロワーは9万9000を超えている。個人で韓国コスメや美容情報を発信する人も多く、ツイッターやインスタグラムだけでかなりの情報収集が可能だ。

 しかし韓国の美容に憧れる人の中に

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『お前がそうじゃん。』

「個性を大切にしたい」
そんな風に感じたり考えたりしているひとはたくさんいる。僕もそうだ。周りの方の個性を大切にしたいと思っているのだ。
だって、だいたいの個性って、そのひとが好きだったりそのひとに似合うもの(服とか)が多い。それを「どうだかな…」と考えていると、その方そのものを否定していることにならないだろうか。

ひとの事なんてどうのこうの言えないのだ。という話。

そうは言うけど、じゃあ自分

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ありがとうございます!うれしい!
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小紅書に問題、ウェイボーからも新アプリ登場…中国人気SNSの動向 / 関連記事紹介

中国はインターネット大国だ。中国インターネット情報センター(CNNIC)の発表によれば、2018年12月時点でネット利用者は8億2900万人おり、普及率は59.6%に達した。またスマホ利用者は8億1700万人で、インターネットのほとんどが手のひらの上で利用されていることとなる。

 若者の多くが情報源とするのもスマホだ。日本でもツイッターやインスタグラムから人気の商品が出て売れていくように、中国で

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韓国化する原宿、韓国コスメの展開拡大…政治と相反する国内の韓国トレンド動向

日韓の政治は先行き困難を極めている。この影響は大きく、観光庁が発表したところによると、韓国からの訪日客は8月、前年同月比48%減少した。7月の同7.6%減からも大幅な減少だ。しかし、韓国観光公社によると訪韓日本人はというと、8月は同4.8%増となっている。7月の同19.2%に比べればかなり鈍化しているといえるが、それでも増えているのはなぜか。

 韓国への訪問のみならず、日本国内でも韓国のコンテン

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“チャイボーグ”から中国産コスメまで、日本の若者が憧れる「中国」の存在

“韓流サードウェーブ”では「TWICE」や「SEVENTEEN」、「NCT」といった多国籍メンバーで活躍するK-POPグループの活躍が目立つ。また、2016年に韓国内で放送されたオーディション番組「produce101」を通じてデビューし、1年で活動を終了した「I.O.I」が今年12月に再結成するが、ここにもにも中国人メンバーのギョルギョンが所属し、グローバルグループとして再び話題になるだろう。

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“韓流サードウェーブ”はどう発展するか アジアトレンドを追うべき理由

インターネットやテクノロジーの発展で、エンターテイメントコンテンツはボーダーレスなものになった。以前は渋谷や原宿といった街や雑誌からトレンドが生まれていたが、次第にブログサービス、SNSへと、トレンドを生み出す“場所”は時代と共に変わっている。

 この流れに伴い、かつて「ギャル系」と呼ばれたカテゴリーの若者が、今や韓国カルチャーを取り入れた「韓国系」に代わった。そして今では韓国のみならず、中国を

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【Begin Yoga】 ヨガがきになる人へ。この人について行け!

ヨガって、どんな印象を持ってますか?
僕の勝手な印象は、女性のための運動、、、ちょっと宗教チックな、、、せっかく運動やるのにヨガはソフトすぎる、、、みたいな印象。
結論。全部間違いで、本当にヨガはいい!!
なんで?何が?って言うのは専門家ではないので根拠はありませんが、ヨガを始めてから、生活も心もモチベーションも変わりました。

で、ここで紹介するのは、何から始めるべきか。気になっている人も一旦こ

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