プロフ

ごあいさつ

特発性間質性肺炎、闘病、移植手術、リハビリ、、、自らの経験をまとめたサイト『片肺はデフォである』の 管理人です。

 ご意見やご感想がありましたら、コメント欄か、こちらのフォームにお願いします。

 ツイッターアカウントもあります。

ありがとうございます!

陽ノ紫ハルです。占い師やってます。「誰が」「何が」ではなく「自分が」を大切に、明日の自分を変えていこう。

言葉には魂が宿り、言葉には力が宿る。

だから、弱音や本音は言いたくない
言っちゃいけない気がする
そうやって頑張ってきたあなたへ

心配しないくても大丈夫

ここに吐き出すのは
明日もあなたとして生きるため。

掬ヒは、結ヒ。掬ヒは、救ヒ。

名前:陽ノ紫ハル
占術:タロット、オラクル、易、算命学など

はじめましての方も、そうじゃない方も
見つけてくれてありがとうございます○o。.☆

心の枷

もっとみる
【火の8】舞い込むラッキーに備えよ。Thanks☆
5

1日2~3ツイートで月500人以上のフォローさんを獲得した方法③ 【名前、プロフィールについて】

営業アドバイザー兼電子書籍作家・プロデューサーの佐崎秀樹です。記事をお読みいただきましてありがとうございます。

初心者さん向けSNS投稿に関する記事、第三回です。

今回は名前とプロフィール。

ここは正直自分でも十分にできているかどうか判断がつきかねています。
それでも確実に言えることがいくつかありますので、お知らせしておきますね。

名前に関してはアイコン・ヘッダー以上に見られています。

もっとみる

世界で一番うまいメシ

世界を旅して、一番美味しかった食べ物なんですか?

結構、聞かれます。
世界には様々な料理があります。どれもこれもその地特有の素材を使ったもので、非常に魅力的です。

しかし、自分はこの質問に迷うことなく即座に回答します。

「プロフ」 と。

色々食べてきたけど、もうこれはヤバイ。
毎日食べれるレベル。

脂っこいけど、美味すぎる。

プロフとは?

古くから中央アジアに伝わる伝説のウズベク料理

もっとみる
ありがとうございます。SEIYAのモチベーションが1UPした!
7

恋するように旅して〜ウズベキスタン編②プロフを噛みしめて

朝から電車に揺られ、タシュケントからサマルカンドへ。

特急列車、快適。

心の中で「世界の車窓から」のナレーションとBGMを流しながら、流れゆく景色をぼんやり見つめる。

揺られること3時間、サマルカンド到着。

さて、きましたよ。ランチのプロフ。

プロフはピラフと同語源から来ている、ウズベキスタン風炊き込みご飯。

とはいえ、たっぷりお肉を使っていて、日本の炊き込みご飯より油分は多め。

もっとみる

投稿五回目!一位の続き!

さて前回は私のオススメアニメ一位を公開しました!

好みは分かれるかもしれませんね、ただみて損はありません、そこで

前回の補足をキャラ一人から入れてみようかと思います。

今回の補足を入れるキャラはズバリ

椎名ましろですね!(cv.茅野愛衣)

ましろ視点からみていきます。

帰国子女、向こうにいたころからさくら壮に入るストーリーの展開で神田空太(cv.松岡禎丞)もましろ当番を任される、

もっとみる
応援ありがとうございます!
3

無題、四

八度目で開き勢い余って居間に転がったそして碧は周囲を見渡したその時だった、

ダンッと右肩から落ち、倒れこんだ。

九の字になりながら周囲を見渡したうっすら今の衝撃で畳から埃や灰が舞い、視界を遮った。

ほんの数秒、緊張しているせいか碧にとってはとても長く感じた数秒、埃や灰が散る間を目を細めて見渡した。

埃や灰が落ちていく、落ちきったところでさらに注意深く見渡した。

九の字の体制は変わらないま

もっとみる
応援ありがとうございます!
4

無題、三

碧は玄関から明るみに出ようとした、その時だった…玄関に足を踏み入れようとしたら床がにないのだ、

碧は冷静になろう、冷静になろう、と落ち着かない自分にいい聞かせ二秒ほど今一度周囲を見渡した、台所の状態は相変わらず椅子が1脚ない、居間は見てない、そういえば居間を確認してない!

玄関を見たがやはり、床がないので、玄関を後にし居間、自部屋の階段から降りて右側の居間を見た、居間の扉は半分開いており、穴が

もっとみる
応援ありがとうございます!
1

無題、二

碧は辺りを見回した、左からゆっくり見回す、いつもの台所だ、

ただ換気扇は回っていない、台所に近づいて見た、こうしている間にも逃げなきゃっ、という葛藤と戦いながらガスの元栓はしまってる、これじゃない!

そう思い急いで台所を後にした、台所で確認できたのはヤカンがなぜか流しに落ちていたこと、そしてなぜか台所にあるはずのテーブルと椅子、四脚のうち一脚がなかったことだ、

そうこしてるうちに逃げる気持ち

もっとみる
応援ありがとうございます!

無題、一

炎に包まれた自宅その中に一人

取り残された碧

碧は自部屋で床を見渡す、

床には燃えた自由ノート、国語の教科書が本棚から落ちていた、

碧は床、天井の炎に注意しながら机にあったハンカチを雑に握り口を押さえて自部屋を出た、炎のなかをかき分け二階の自部屋からゆっくりと階段を降りる、誰かいないか、誰か助けて!と心で叫びながら、

そこで階段の最後の一段降りる、その時だった、辺りを見回すと…

#日記

もっとみる
応援ありがとうございます!