ハリス副大統領

”ビジネスパーソンに一読していただきたい一冊”―カマラ・ハリス著『私たちの真実』翻訳者による読みどころ紹介

”ビジネスパーソンに一読していただきたい一冊”―カマラ・ハリス著『私たちの真実』翻訳者による読みどころ紹介

光文社新書編集部の三宅です。 好評発売中のカマラ・ハリス氏初の自伝『私たちの真実』。翻訳者のお一人、藤田美菜子さんが本書の読みどころを紹介してくださいました。 ハリス氏の“仕事の現場”での闘いぶりに焦点を当てた本記事は、ビジネスパーソンの方々にも示唆に富む内容になっています。 こちらのマガジンで、本書の抜粋記事、書評などが読めます。 ”ビジネスパーソンに一読していただきたい一冊” by藤田美菜子 第49代アメリカ合衆国副大統領、カマラ・ハリス――女性初、黒人初、アジア

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続・不登校児を救え!―カマラ・ハリス氏自伝『私たちの真実』より

続・不登校児を救え!―カマラ・ハリス氏自伝『私たちの真実』より

光文社新書編集部の三宅です。 副大統領就任から遡ること10年前の2011年1月、カマラ・ハリス氏は女性初・アフリカ系初・インド系初のカリフォルニア州司法長官に就任します。そのとき最優先で取り組んだのが、児童の不登校問題でした。 司法長官がなぜ不登校問題?と思いますが、そこには地方検事時代以来の深謀遠慮が隠されていたのです。 『私たちの真実』より、カマラ氏が不登校問題解決に奔走したエピソードを2回に分けてお送りします。今回は後編です。 ※前編はこちら。 ※こちらのマガ

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米副大統領カマラ・ハリス氏の自伝を刊行します。

米副大統領カマラ・ハリス氏の自伝を刊行します。

「この本は、人々に行動を促すきっかけとして、そして闘いは真実を語ることに始まり、真実を語ることに終わらなければならないという私の信念から生まれたものだ」(本書「はじめに」より) こんにちは。光文社新書編集部の三宅です。 ジョー・バイデン米大統領のもと、副大統領に指名されたカマラ・ハリス氏初の自伝『私たちの真実 アメリカン・ジャーニー』(カマラ・ハリス著、藤田美菜子・安藤貴子訳)を刊行します(6月16日一般発売)。 女性初、黒人初、アジア系初の米副大統領という快挙を成し遂

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米韓首脳会談を総括しつつ、今一度文在寅新喜劇ワシントン公演で笑うこととしようかw

米韓首脳会談を総括しつつ、今一度文在寅新喜劇ワシントン公演で笑うこととしようかw

しつこいようだが、アメリカ時間の5月21日に開催された米韓首脳会談を今日も取り上げたい。 まず、文在寅が彼の地で何をやらかし、笑われてきたのかをまとめてみたい。 ①文在寅、バイデンに「首相」と2回も呼ばれる。 →三冠王「大統領」だよな?w ②文在寅、握手した右手をハリス副大統領が自分の服で拭われる。 →韓国人差別だ!と中央日報を中心に韓国メディア火病を発症w ③文在寅、アメリカ主催のパーティで壁の花になる。 →一緒にいた通訳に仕事がなく、どうしていいのかわからない馬鹿チョン

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まだまだ出てくる米韓首脳会談での情けない文在寅ストーリー、パーティでガン無視ぼっちを食らってたのかよw

まだまだ出てくる米韓首脳会談での情けない文在寅ストーリー、パーティでガン無視ぼっちを食らってたのかよw

やはり昨日の記事で予想した通り、韓国メディアはハリス副大統領の「右手拭い」に過敏な反応をし、韓国人差別だ!と騒ぎまくる記事を配信したのだが・・・。 まぁ、そういう目くらましが韓国国民からさえ飽きられてる、今日の記事はそのあたりの茶番が通じなくなった韓国をテーマに話を進めていきたい。 まずは「我らが」中央日報の記事からだ。 文大統領と握手するやいなやズボンに手を拭いたハリス米副大統領…米メディア「無礼」 5/24(月) 9:00配信 中央日報日本語版 カマラ・ハリス米国副大統

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米韓首脳会談の詳報が配信される、中身のない会談だった上に、文在寅がバッチイもの扱いされていたw

米韓首脳会談の詳報が配信される、中身のない会談だった上に、文在寅がバッチイもの扱いされていたw

さぁ、文在寅新喜劇ワシントン公演こと米韓首脳会談が終わり、当然のようにあれこれ「実は・・・」な話が記事になってきたw 今日は、エンターテナー文在寅のとほほな姿inワシントンを中心にお届けしたいと思う。 まずは産経の記事からだ。 韓国落胆、対米4兆円投資にワクチンの見返りなく 5/22(土) 20:48配信 産経新聞 【ソウル】米韓首脳会談を通じ、韓国国内では新型コロナウイルスのワクチン供給加速に期待が高まっていたが、共同声明に具体的な供給提案などの記載はなかった。韓国企業側

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【未来予測】タイムラインは菅首相もバイデン大統領も今年中に麻生とハリスへ変わる方へシフト

【未来予測】タイムラインは菅首相もバイデン大統領も今年中に麻生とハリスへ変わる方へシフト

なんだか、毎日いろいろなことが動き始めている気がしますね。確実に確実に前に進み始めているっていうか、ライトな感じっていうのでしょうか。 コロナくんもあと1年は世界中を練り歩くことになると思いますが、日本でも緊急事態宣言解除、EUもロシアもこれから一気に国を開いていきます。 そんな中、以前noteで予測した通りのタイムラインに乗ってきている感じがします。そう、予想外(安倍さんの思惑外)で菅さんにバトンタッチした菅首相。お役目もここまででしょう。オリンピックは政府としてはお金

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女性にとっての白スーツ

女性にとっての白スーツ

 アメリカ副大統領のハリス氏の演説をご存じだろうか。2020年12月、バイデン氏が大統領選で勝利した時の演説だ。しっかりとした、しかし穏やかな口調、説得力のある内容は、人を引き付ける。かっこいい!って心から思った。  女性たちの参政権への歩みを少ない言葉でまとめ、最後には未来への希望へ繋げていく。『私は初めの女性副大統領かもしれませんが、最後ではありません。なぜなら、少女たちが、この国が可能性のある国であることを知るからです。大志をもって夢を見よう、確信をもって、先導しよう

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【未来予測】アメリカの政治は何処へ?

【未来予測】アメリカの政治は何処へ?

今日は少しだけ真面目なお話。ちょっと長文になります。YouTubeではたくさんの人がバイデンではなくトランプを応援していたように感じました。残りの1週間はライブ以外はかなり規制対象になっていて、つまらないと感じた人もいるでしょう。 1月20日から5日ほどたった今、みなさんの心の中はどうですか?相当冷めていることでしょう。そう、自分ごとではないことに心を揺らして楽しんでいただけです。つまりエンターテーメント。 1月16日に私の予測は ⑴バイデンが就任 ⑵トランプが独立国

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チョムスキーとの対話 7講演

チョムスキーとの対話 7講演

 食事のあとはゲストスピーカーによる講演だ。パンフレットによると、講演者の顔ぶれは次のとおり。 マンディ・カーター:黒人のレズピアン活動家。クエーカー系の「アメリカン・フレンズ・サービス委員会」と「平和主義を奉じる戦争抵抗同盟」の会員。 ノーム・チョムスキー:レジストの創立メンバーの一人。教育者、政治活動家。言語学の権威であるとともに、アメリカの外交政策を厳しく批判する活動家として知られる。 ビル・フレッチャー・ジュニア:労働活動家、「ユナイテッド・ピース・アンド・ジャ

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