カマラ・ハリス

なんで「女優」じゃなくて「俳優」って呼ばれたいのさ?
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なんで「女優」じゃなくて「俳優」って呼ばれたいのさ?

この記事を読んであなたが得られるかも知れない利益:なぜ最近日本でも「女優」じゃなくて「俳優」と呼ぶのかの理由。ポリティカル・コレクトネスとは何かの理解。ポリティカル・コレクトネスとwokeの違い。英会話ペラペラよりも尊敬される単語の使い方。       野呂と学生との間の会話ウエイトレスは死語になった?アメリカ野呂:The Wall Street Journal2021年9月28日号のLet’s table the word “server”っていうタイトルの記事は、ちょっ

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スーパーヒーローとは何か?
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スーパーヒーローとは何か?

スーパーヒーローとは何か。特別な人だけでなく、ありふれた存在ではないか。人と違ってはいけないか。リーダーや、才能あふれる人でなくてはいけないか。人それぞれに、ヒーローがいるのではないか。

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『夢のビッグ・アイデア カマラ・ハリスの子ども時代』翻訳の 増田ユリヤさんにインタビュー!
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『夢のビッグ・アイデア カマラ・ハリスの子ども時代』翻訳の 増田ユリヤさんにインタビュー!

『夢のビッグ・アイデア カマラ・ハリスの子ども時代』の翻訳を手がけられた増田ユリヤさんは、ジャーナリストとして『ワイド!スクランブル』などのテレビ番組などに出演され、著作家としても活躍中です。アメリカをはじめ40ヶ国以上で取材をされ、各国間の問題にも精通されています。 撮影 中西裕人 ――今回初めて翻訳絵本になりますが、いかがでしたか。   おもしろそう!と思ってすぐにお引き受けしました。子ども向けの本はやってみたいお仕事でしたので、楽しかったですね。親しい友人に見せた

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栴檀は双葉より芳し

栴檀は双葉より芳し

今、栴檀は双葉より芳し、というメールが友人よりあった。 私の人生経験から言えば、 そうあって欲しいけど、実際は異なるだろう。という感想。 人の世を見ると、そうではない例が多い。 むしろ、大器晩成の方が実情に近いだろう。 経験や苦労を重ねないと、ものにならないのが普通の人。 天才といえど、特定のある領域だけのこと。 どちらかというと、アスペルガーに近いかもしれない。 今、読んでいる本は、 「カマラ・ハリスの流儀」2021年8月発行 ハリスさんも苦労している。 2006年

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2021.8.20 ジュディノート pickup

2021.8.20 ジュディノート pickup

#ジュディノート : フレミング軍事情報筋は、8/16月曜以降、何の情報も報告していない。 #ブルース: 複数の情報源によると、逮捕者が増えており、ティア4Bの開始日が延期されている。彼の情報源によると、ティア4Bは8/23月曜に予定が通知され、その日の午後か8/24火曜に交換が開始されるとのことである。 8/13月曜の時点で、デジタルゴールドを裏付けにしたUSNとスターリンク量子衛星通信システムが全世界で完全に稼働した。 この1週間で、ドバイ1の流動性を契約で管理し

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私たちの真実 アメリカン・ジャーニー/カマラ・ハリス (The Truths We Hold)

私たちの真実 アメリカン・ジャーニー/カマラ・ハリス (The Truths We Hold)

カマラ・ハリス著「私たちの真実 アメリカン・ジャーニー」は大変素晴らしい書籍です。(原著:The Truths We Hold: An American Journey) カマラ・ハリス氏は、アメリカ合衆国副大統領。女性として、アフリカ系アメリカ人として、そしてアジア系アメリカ人として初の副大統領です。父親がジャマイカ出身、母親がアジア系(インド系)です。 "初" が3つも続くなんて、率直に凄すぎます。 この本は、カマラ・ハリス氏の自叙伝であり、同時にアメリカの真実を伝

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”ビジネスパーソンに一読していただきたい一冊”―カマラ・ハリス著『私たちの真実』翻訳者による読みどころ紹介

”ビジネスパーソンに一読していただきたい一冊”―カマラ・ハリス著『私たちの真実』翻訳者による読みどころ紹介

光文社新書編集部の三宅です。 好評発売中のカマラ・ハリス氏初の自伝『私たちの真実』。翻訳者のお一人、藤田美菜子さんが本書の読みどころを紹介してくださいました。 ハリス氏の“仕事の現場”での闘いぶりに焦点を当てた本記事は、ビジネスパーソンの方々にも示唆に富む内容になっています。 こちらのマガジンで、本書の抜粋記事、書評などが読めます。 ”ビジネスパーソンに一読していただきたい一冊” by藤田美菜子 第49代アメリカ合衆国副大統領、カマラ・ハリス――女性初、黒人初、アジア

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生い立ちからみる「未来の大統領」の世界観―カマラ・ハリス著『私たちの真実:アメリカン・ジャーニー』(光文社)上智大学教授 前嶋和弘

生い立ちからみる「未来の大統領」の世界観―カマラ・ハリス著『私たちの真実:アメリカン・ジャーニー』(光文社)上智大学教授 前嶋和弘

光文社新書編集部の三宅です。 アメリカ現代政治がご専門の上智大学総合グローバル学部教授・前嶋和弘先生が、カマラ・ハリス著『私たちの真実』の書評をご執筆くださいました。 専門家ならではの視点が光る内容です。ぜひご覧ください。 生い立ちからみる「未来の大統領」の世界観 本書はアメリカの現職副大統領であるカマラ・ハリスの自叙伝であり、本格的な最初の著作でもある。 原著となる「The Truths We Hold: An American Journey」はハリスが2020年

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🔥近づく強制💉接種🔥・・・ファウチ、アウチ‼️ファウチ痛えな‼️ ファ打ち💉注射 = ワクチン注射💉  ((((;゚Д゚)))))))

🔥近づく強制💉接種🔥・・・ファウチ、アウチ‼️ファウチ痛えな‼️ ファ打ち💉注射 = ワクチン注射💉 ((((;゚Д゚)))))))

アメリカの子供を狙う「ファ打ちの💉注射」の動画👆見ました。以下、気になった所を文字起こしの巻き…_φ(・_・ 💦 ①「デルタ株を滅ぼす最も簡単な方法はCNN放送を消すこと。そして共和党に投票することです。ローレン・ボーベルト下院議員」 ② 裂き(サキ):「我々は12歳から18歳へのワクチン接種を受けるよう圧力をかけ続けるつもりで、まだワクチン接種率が低い地域社会との協力を続けていきます。これが、我々がこれからの【突撃部隊】を地域社会に発足した理由の1つです。協力して、彼ら

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続・不登校児を救え!―カマラ・ハリス氏自伝『私たちの真実』より

続・不登校児を救え!―カマラ・ハリス氏自伝『私たちの真実』より

光文社新書編集部の三宅です。 副大統領就任から遡ること10年前の2011年1月、カマラ・ハリス氏は女性初・アフリカ系初・インド系初のカリフォルニア州司法長官に就任します。そのとき最優先で取り組んだのが、児童の不登校問題でした。 司法長官がなぜ不登校問題?と思いますが、そこには地方検事時代以来の深謀遠慮が隠されていたのです。 『私たちの真実』より、カマラ氏が不登校問題解決に奔走したエピソードを2回に分けてお送りします。今回は後編です。 ※前編はこちら。 ※こちらのマガ

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