海街チャチャチャネタバレ9話考察!

海街チャチャチャネタバレ9話考察!

海街チャチャチャ第9話の放送を視聴してあらすじ・ネタバレ・感想考察をまとめています。 海街チャチャチャ第9話のあらすじネタバレ!へジンはドゥシクに抱きつくと、ドゥシクも強く抱きしめました。すると、後ろから追いかけてきた男に「落としました」と携帯を渡されます。 恥ずかしくなったへジンはすぐに離れると携帯を取りに。 その夜、2人は心が高揚してしまいあまり寝ることができませんでした。 翌日、へジンはランニングしているとナムスクと鉢合わせます。すると、ナムスクにドゥシクと抱き

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ドラマ お耳に合いましたら。 第11話 串カツ田中 感想
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ドラマ お耳に合いましたら。 第11話 串カツ田中 感想

今回もリアタイしてしまった、おすすめのドラマの話。 #お耳に合いましたら です。 第11話、今回のチェンメシは #串カツ田中 さんでした。緊急事態宣言でお酒が出せないから、串カツ田中さんは、結構休業中だったりしている店舗が多いです。タイミング的に残念だろうなぁ。 では一応、 #ネタバレ ありますので、改行。 絶対的な好きなものを主張できない人だっている今回の話、亜里沙の感覚に共感する人ってのも多いんじゃないだろうか。 これまでは、美園のように好きな事を好きだと言って良

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舞台 「物理学者たち」 観劇レビュー 2021/09/25
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舞台 「物理学者たち」 観劇レビュー 2021/09/25

【写真引用元】 ワタナベ演劇Twitterアカウント https://twitter.com/watanabe_engeki/status/1431098518760919044 公演タイトル:「物理学者たち」 劇場:本多劇場 企画:ワタナベエンターテインメント Diverse Theater 原作:フリードリヒ・デュレンマット 翻訳:山本佳樹 上演台本・演出:ノゾエ征爾 プロデューサー:渡辺ミキ、綿貫凛 出演:草刈民代、温水洋一、入江雅人、中山祐一朗、坪倉由幸、吉本菜

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【大ネタバレ注意】Tales of ARISEをクリアした感想を勢いのままに書くnote。

【大ネタバレ注意】Tales of ARISEをクリアした感想を勢いのままに書くnote。

クリアしてしまったのです。 色々整理してから書こうかとも思ったのですが、こういうのはその場の勢いで書いた方がなんとなくいい気がするので、クリアしてから30分後に筆を執っています。 (ですので、クリア後のコンテンツにはほぼ触れていない状態です) 結論から申し上げますと、多数気になる点はあれど、トータルでめちゃくちゃ面白かったです。 何はともあれシナリオがよい(特に第一部)打倒領戦王争編は、終始最高だった。 正直、カラグリアを解放したタイミングでは、「あー、こんな感じで傍若無

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整形水の感想(ネタバレあり)

整形水の感想(ネタバレあり)

Twitterのトレンド広告にも入っていた映画「整形水」を観てきました。が、Twitterで呟いてしまうとどうしても長々しくなってしまう…。(そして見にくくなる)どうにかこうして感想をまとめたいと悩んでいた矢先、先日noteを登録していた事を思い出したためこちらで感想をつらつらとまとめたいと思います。 まず先に悪い点を挙げていきたいと思います。                     ・CGがしょぼい(制作が韓国なので仕方ない)                    ・前半

続·ポルノグラフィティ 適当ライブレポ@LINE CUBE SHIBUYA

続·ポルノグラフィティ 適当ライブレポ@LINE CUBE SHIBUYA

2021年8月2日より新始動したポルノグラフィティが2019年“UNFADED”以来約2年6ヶ月ぶりに全国ライブサーキット。 そのツアー初日ラバッパー(love up! 会員)限定公演@LINE CUBE SHIBUYAに行ってきました。 座席は1階席7列目と贅沢にも演者さんたちの表情やマイク無しのちょっとした呟きも十分に見聞きできる席で、存分に体全体で体感できるライブでした。 今回のセトリは個人的に各所参加したライブを思い出させられる彩り豊かなセトリで僕大満足な内容でした。

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映画「クーリエ:最高機密の運び屋」を見てきた。演出が良いのだろう。

映画「クーリエ:最高機密の運び屋」を見てきた。演出が良いのだろう。

映画「クーリエ:最高機密の運び屋」を見てきました。クーリエとは「外交文書を本国と各国の大使館・公使館等の間、あるいは大使館・公使館相互間などで運搬する業務のこと(Wikipediaより引用)」らしい。冷戦当時グレヴィル・ウィンという英国のセールスマンが、ソビエトのペンコフスキー(GRU)から情報をもらい、CIAやMI6にその情報を渡していたという実話を元にした作品。この情報によってキューバ危機は免れたらしい(この映画ではそう言っている)。物語は、決してセオリーに従っていないで

七月は、中国初の27クラブのメンバー

七月は、中国初の27クラブのメンバー

『ソウルメイト/七月と安生』(中国・香港/2016)監督デレク・ツァン 出演チョウ・ドンユ/イマー・スーチュン 解説/あらすじ ある日、安生(アンシェン)の元に映画会社から連絡が届く。彼らは、人気ネット小説『七月と安生』を映像化したいのだという。作者は七月(チーユエ)という名の女性だが、所在は不明。物語は幼馴染の女性2人の友情を描いたもので、作者の自伝的な要素が強いという話だった。そこで彼らは、もう一人の主人公のモデルを探し、アンシェンに連絡をしてきたというわけだ。だがアン