花屋は楽しい

はじめまして。うしこです。
タイトルの通り、花屋で店長をしています。10店舗位花屋を経営している会社で、正社員として、そのうちの何店舗かをなんとなーくみていて、ちゃんと店長やっているのは1店舗。鉢のセリなんかも行ったりしてます。植物大好き人間です(但し家では育てられない)

noteは私が感じる「楽しい」と「好き」をただただ言語化したいだけに始めました。なんでそう思ったかは、ちょっと暗い話?(色々

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愛する理由なんてわからない

人々が思いの方向に歩き真っ直ぐに進むことができない。人の波に流されながら歩く。どうしてこんなに若者の心を掴む街なのだろうか。私にはこの街の魅力がわからない。けれどなぜかこの街に吸い込まれる。金曜日の夜だからだろうか、若者だけでなくそれなりの年齢の人も集まっている。この街はきっと何か解放できる街なのかもしれない。

スクランブル交差点近くの喫煙所で待ち合わせをする。最近ではタバコが吸える場所が少なく

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大学では化学を専攻してました
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他人顔

突然の他人顔じゃない。
家族ってそんなものなの?
家族だから私は庇護されてきて、それは愛情じゃなかったの?

家族だから、こどもだから我慢して私を育てたの?
「家族」や「こども」という響きがなければ私はここまで生きていられなかったかな。

勘違いしていたかな、どこか愛情を注がれていると思っていたけどそう思っていたものは我慢の産物だったのかな。

だから他人の子供はどうでもいいの?

人間なんじゃな

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レポートをやらず鬼滅の刃を見た

今日は久しぶりに1日休みだった。

大学生になってからというもの、1年生の頃は週3.4日バイトするだけで嫌気がさしていたが、2年生ごろから複数バイトを掛け持ちするようになり、毎日バイトか友人とご飯かというように家に篭る日があまり無かった。友人とご飯を食べに行ったり、遊びに行くことはもちろん楽しいが、毎度毎度あまり乗り気がしないというのも正直な所である。遊ぶくらいならバイトに入れたのになあと毎回思っ

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女性ミュージシャン(音楽業界)

女性ミュージシャンは大変な商売だと
つくづく思う

演奏技術、歌唱力、カリスマ性、パフォーマンス力
どれも必要だけど
やっぱりルックスが重要だ

可愛いければ一歩と言わず
何歩でも抜き出る

可愛いさからの下心
下心があるからこそファンが付くと過言ではない

演奏技術、歌唱力が少し劣るとしても
ルックスが優秀ならばファンが付く
過言ではない

だからこそ女性ミュージシャンは大変だなと思わずにはいら

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寝込んだ日

昨晩は本当だったら、お気に入りのお店で元自称彼氏さんと美味しいローストビーフを食べて、出されたハッピーバースデイなデザートプレートに困ったような笑顔を見て、嬉しくなるはずだった。

結果は、奥様の体調がよろしくないと延期の報せがきて、お店をボタン一つでキャンセルして、仕事が立て込んできて、一昨日から風邪を引き、昨日は奥様大丈夫そう、少し会えるかな?とか呑気なメールがきて、待ち構えていた仕事の大波は

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本当のクズっているんだな

過去に少額訴訟を起こした。
開発費用を支払わずに逃げられ、金額が金額だっただけに。

本人が来ずにこちらの勝訴。

しかし、少額訴訟を起こしても払ってもらえるだけではない。契約上の支払いから、法的な支払いに変わるだけだ。強制執行という手段もあるが、強制執行は相手の銀行口座などの情報が必要な上に、口座にお金が入っていないととれない。更に言えば、銀行が銀行口座を凍結するか、相手に凍結する旨の連絡が行く

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どん底日記2020/1/16

わたしはクズ。ヒモしてるクズ。

日記10日目。6日ぶり。

ほら、日記すら続けられない。

所詮わたしはこの程度。

前回↓

毎日欠かさず書くというのは

しんどかった。

思ったより疲労していた。

前回のわたしが一晩2時間程度で

200万ほど失ったその後の行動だが、

大した事ではないのでさっさと書く。

外に出て

車の内窓を拭きに行ったのだ。

涙で眼を滲ませながら。

その車はわた

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ありがとうございます!ほんとはすごくうれしいです(^。^)
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ちょっとした提案

裁判の最初って、被告人は。嘘偽りなく答えます的なことを言うんでしょ?あれさぁ、もし嘘を付いた場合っていう文章を付けたしたらどうだろう?

例えば「裁判で被告人になってしまった状態で、まだ嘘を付く人がいるとするらば、きっと頭が悪く、性格も悪く、ルックスも悪くて、モテなくて、痛い人間のやる事で、嘘を付くという事は死刑にしてほしい証拠だと思いますので、もし私が嘘を付いた場合は、死刑でいいと思いますが、私

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🌻ありがとう🌻
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0.01mmの感傷

以前、私には知人以上恋人未満の存在がいた。
有り体に言ってしまえば爛れた関係である。それ以上でも以下でもないし、それ以下になる事はあってもそれ以上になるつもりもなかった。
感傷に浸るほどの長さも深さもなく、恋愛感情なんて一つまみほども持ち合わせていなかったのに、カーステレオから流れた恋愛ソングのせいで思い出すなんて少し皮肉な話だ。

当時、見知らぬ人しかいない見知らぬ土地で人生のドン底を味わってい

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