イスラム教徒による『救済』

異教徒を殺すのはイスラム教徒の“善意”

イスラム教は異教徒殺しを信徒の務めと公言しているが、そこにあるのは敵意や憎悪ではなく善意である。

イスラム教徒は罪人である異教徒を助けてあげようとして首を切り、体を焼き、頭を撃ち抜くのだ。我々が老人のために重い荷物を持ってあげるのと同様に、イスラム教徒はささやかな善意で異教徒を殺す。日本でお地蔵さんの首を切り落とすイスラム教徒も100%善意でやっているの

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写真展「border」徹底ガイドvol.5 /私たちには見えないborderが、彼らには見えている

◼️#06 Jerusalem, Israel 2013

優しく微笑むユダヤ正教の少年のポートレートを撮ったのはエルサレム、嘆きの壁の前だった。BC20年のヘロデ大王の時代からおよそ2000年、ローマ帝国による支配、イスラム帝国(ウマイヤ朝)による支配、十字軍による奪還…まさに歴史そのものと言える出来事に立ち会ってきたこの壁。様々な勢力が積み重ねた歴史の矛盾が集積し、この地は今も不安定なままだ。

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2020/08/30 今日のメッセージ

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起きるできごとのすべが
宇宙の計らい
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宇宙はすべて寸分の狂いもなく今必要なタイミングで必要なできごとやメッセージを届けています
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ひとつひとつ
丁寧に愛をもって
あなたの成長を促すタイミングで届けています
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すべて愛からの贈りもの
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その贈りものに対して感じる感情はあなたの中から湧きでるもので宇宙が意図したものではないことを知ってください
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そう、それはすべてが愛だから

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嬉しいです
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アイシスの車検とおらず!

午前中、アイシスをここ数回見てもらってるキムラユニティーさんへ持ち込み車検。リフトアップしてもらってみてもらったらエンジンオイル漏れやら、ヘッドライトの曇りやら、マフラーの引っ掛けてる部品の外れやらやらを指摘され、修理費用20万円コースとの概算見積もり。12月納車予定でハリアー契約済みの旨を伝えたら「ディーラーさんで相談した方がイイっすよ」ということで全額返金。タイヤはずしたり作業色々やっていただ

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首切りゴボちゃん

ISISは捕まえた捕虜の首をイスラム法に沿って切断する。その結果、首を切られた人間はゴボって言って首切りゴボちゃんになる。それに対して、メキシコや中南米のマフィアの殺害は彼らの気分や遊びに沿って適当に実行される。前者は実にコーカサス人種的であり、後者はモンゴロイド人種的である。

コーカサス人種は刑罰を認識する。それに対して、モンゴロイド人種は刑罰を認識できない。以下で、俺は両者の殺害法の違いを提

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風邪ひかないように
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そういえば、ISISの指導者バグダディをトランプ政権が殺害したという証拠はない。

少し古い話だが、結局「最後の映像」なるものは公開されていない。

「どこともしれない村で、兵士のような人影が数人動いている動画(空撮)」が公開されただけだ。あと、廃墟の写真。

あとの証拠は「トランプの証言」だけ。

ちなみに「トランプの語るバグダディの死に際」が作り話だと言うことはバレている。米軍トップが公の場でバラしてしまった。「そんな映像はない」と。

そもそも、バクダディは、最後の瞬間に命

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イスラムという、愛すべき隣人たちを。

(Facebookに書いた2015年1月25日の記事の転載です)

イスラム国による日本人拉致事件って、いったいどういうことなんだ?

今回のイスラム国による日本人拉致事件から、一転殺害事件へ。
事件が推移するのを見つめながらフツフツと湧いてくる疑問と、この事件がもたらす最悪の展開への想像が自分の頭をもたげさせるので、こういった形で文字に落とし込むことにした。

まず今回の事件を読み解くにあたりイ

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マレーシア、イスラム国の次の拠点化を防ぐために対策に乗り出す

ロイターによると、マレーシアのムヒディン・ヤシン内務大臣は今週の水曜日、イスラム国の過激派グループが指導者アブ・バクル・アル・バグダディが10月の北西シリアでの米特殊部隊による襲撃中に死亡した点にふれ、今後イスラム国の活動拠点を東南アジアに移る可能性があると警告した。ムヒディン・ヤシン大臣は、マレーシアがインターポールのデータベースを完全に活用して、犯罪者やテロリストが入国するのを阻止するために、

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『「いいね!」戦争』を読む(1)「ドナルド・トランプ」と「イスラム国」

▼インターネットって素晴らしいな、と思わせる記事が、2019年1月4日付の読売新聞に載っていた(安田龍郎記者)。「ネットの先に」という連載の1回目で、見出しは、

〈終わらぬ「闘病ブログ」/遺志継いだ 見知らぬ男女〉

大阪で暮らしていたヒロさんが、肺がんのステージ4を告知され、それから始めたブログが、ヒロさんが亡くなった後も、会ったこともない人々によって続き、ヒロさんの妻の香さんにとって、そのブ

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