AI時代

日本の未来

8月10日

近い将来、日本には大リストラ時代が来ることは間違い無いでしょう。実際にみずほ銀行では業務の自動化により大規模なリストラが起こっています。

昔は大企業に勤めていれば生涯安定という考えが一般的でした。私自身も本格的に自分の将来を考える前まで、大企業に入れば安定した生活を手に入れることができるだろうと思っていました。

しかし、気付いたらAI技術の発達による単純作業の自動化、コンビニや工

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絵日記や作文の”文章”をスラスラ書ける魔法の方法

図解思考・福田ダイスケです。

・絵は書いたんだけど、作文のマスが埋まらないよ~
・読書感想文がすすまないよ~

夏休みの最後に各家庭で良く耳にする光景ではないでしょうか。

今年は夏休みが2週間程度に短縮されていますが、絵日記や作文が宿題として出されている学校は多いようです。

そこで、今日は

絵日記や作文の”文章”をスラスラ書ける魔法の方法

について書いていきます。

また、

AI時代に

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ありがとうございます!
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僕はまだ18歳ですが、
現在 HTML&CSS マーケティング コピーライティング AIの技術を学んでいます。
そして次のステップでは、
これからプログラミング言語の一つPythonという言語を
学んでいきたいと思っています!
皆さんどうか暖かい目で応援して頂ければ幸いです。

HR業界に出入りして見えてきた、IT業界が越えなければならない人的課題

早いもので現職で人材紹介事業の技術顧問として3年目になりました。主にフリーランス・正社員紹介のエージェントの専門性向上を達成するべく教科書の編纂、職務経歴書レビュー、勉強会などを実施してきました。丁度良い節目ということもあり、この2年、社員達に訴えてきたことをここにも記しておきます。

 今回お話をするのは長期的な視点に立った場合、早期に解決しなければ日本のIT業界全体に暗雲が垂れ込めるであろう4

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ありがとうございます!通知を励みに生きています!
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インターネットと田舎暮らし

この時期多い、アブやハチは車のエンジンをかけてたままで彼らの行動エリアに入ると集まってきます。(排気ガスで集まってくる(2酸化炭素?))信じるか信じなないかはあなた次第です!

これからの未来はデジタル社会へのまっしぐら!って世界がくることは確かです。地方だと、少し時間差がある気もしますがさほど変わらないでしょう。さてインターネット便利ですよね、ほとんどの情報が調べられる、買い物できる、映画見れる

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AI未満人材とは何?日本大学の役割とは

AIが人間の能力を超えるというシンギュラリティが起こるのではないかと真面目に議論されるようになりました。結局、越えるのか越えないのかはよく分からないですし、越えるとしてもいつ越えるのかは分からないでしょう。

すでにAIはグーグル検索にも使われるくらい身近になっていますし、AIという言葉を聞いて知らない人は少ないのではないでしょうか。もちろんその仕組みはよく分からないでしょうし、私もよく分かってい

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うれしいです!
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第36回「第1回下田ワーケーション研究会~ワーケーションは変異する(後編)」

ワーケーションの担当課長のHさんは、下田市のワーケーション推進イメージとして、「Work&Vacation」以外のテーマを提案した。

「まずは、Work&Social Contribution(地域課題解決)、そしてWork&Innovation(新規ローカルビジネス発掘)、最後にWork&Collaboration(市役所と市内関係者との連携、交流)です。今後は、下田スタイルのワーケーションを

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もっと面白くしたいと思っています!
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AI時代のヒトの価値

図らずともITに関わる仕事に就き20年が経過するが、AI時代への突入により、この先の業務の行く末に不安感がないわけではない。

が、「シンニホン」から希望をもらう。

”ヒューマンタッチ”の章より
現在はまだAI導入期、しばらくは技術プラットフォームの良しあしが競われる時代が続くが、コモディティ化した後はヒューマンタッチ(人間的な接点)がこれまで以上にビジネスでの価値創造、価値提供の中心になってい

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ありがとうございます😄❗

”マッシュアップ”という考え方

来たるべきデータ×AI社会では、システムに必要なパーツは必ずしも自分(自社)で作りこむ必要はない、らしい。
むしろ、事業の目的達成や成功を勝ち取るには、全てを自力で作りこむ考えは正しくなく、というよりも不可能と考えるべき、とのこと。

考える事業において、コア部分、すなわちサービスの売りとする部分は徹底的に作りこみ、一方で補佐的なシステム、データ収集や加工などはデータ×AI的なモジュールを繋ぐなど

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ありがとうございます😄❗

blueprint #05 「感性と美意識があれば、人間はAIに追いつかれない」 落合陽一×山口周

前回の#04記事とビデオは大変な反響で、米国のAIロボティクスの世界的権威であるAshutosh Saxena氏を招き、超専門性の高いAIテクノロジーと住空間の未来論について様々な議論した重厚な内容に、読者の方々からも温かいご意見やご感想をTwitterやSNS上でいただき、編集部としても今後の企画や考え方に非常にプラスになっております。ありがとうございます。

さて、その対談に続いて今回もマスト

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