【はじめてのストライダー】に大興奮のくーちゃん。

2歳の誕生日にプレゼントしようと思っていたストライダーですが、連休、お盆どこにもいけないので、せめてと思い先んじてプレゼントしました。
大喜びで、家に帰ってからもストライダーが気になって仕方がないくーちゃん。
おもちゃを買ってあげたくて仕方ありません。

スキありがとうございます!
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ギフテッド。 

興奮冷めやらぬ。

そんな状態だけど、あえて書き残しておこうと思う。

さっき初めて耳にした言葉。ギフテッド。
だけどこれを知ってどれだけ救われたか…!

つい数時間前のこと。

たまたま子供が障害持ちかどうかのアンケートに答えていて、すべてにNOとリズム良く答えている最中だった。
(ほんのお小遣い稼ぎ程度にやっているいつもの作業)

その中に突如あらわれた、

「ギフテッド(才能を持つ)」。

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嬉しいです♪ありがとうございます!
2

だから、生まれてこれたんだよ。

生まれてくるのが嫌だった。

自分の人生が大変なことを知っていたから。

男の子じゃなかったから、
絶望された。

親戚の家に、
養子に出されそうになった。

よしよし、

みんなに愛を届けるからね。

こんな私だから、
生まれてこれたんだ。

あと数分で

日付が変わります。
そうしたら、長男の誕生日なの
です。

昨年に書いた記事を貼ります。

それから今日は、とっても嬉しいコメント
をもらっていた事に氣付き、お返事書いた
のですが、
『ブラウザからコメントして下さい』
みたいなことが表示されて、何度やっても
送信出来なくて…( ;∀;)

明日、解決出来るといいな(^_^;)

今日は、ライブ配信が長引いて
しまったので、ギリギリの時間で、
焦っ

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あなたは最高に素晴らしい!
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雑感 01

長男は妹と付き合いやすい、というジンクスがある。

もう少し説明すると、(血縁関係のない)妹と、

ひらたく言うと、私は長男であるが、付き合った相手と家族の話をすると、必ず兄や姉がいる(現在は既婚者なので“いた”となる。もちろん妻には兄がいる)、ということが言いたいのである。

私が住む地域では、初対面の男女が互いの血液型を披露することで会話の潤滑油とすることが多いが、あなたは上に兄弟いますか、弟

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ありがとうございます。
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こんばんは

昨日から8月・・・

東京は梅雨明けもして

ここ最近やっと夏が来たーって感じがしてます😉

晴れると洗濯物は乾くし

とっても有難い‼️

昨日の話しなるのですが

じいちゃんが

やっと癌センターに入院が出来て

明日、手術の予定になりました・・・

まだ手術するまで

ステージとか

リンパに転移してるとか

分からない状況なんだけど

いい方向に考えるようにしてます・・・

コロナの影響

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シェアもお願い🥺
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ミラクル

とある夕方

長男から呼びかけられた

長男「いっしょ!いっしょ!」

私「、、、(この時はちょっとぼーっとしていて気づかない)」

長男「んもー!!まま!いっしょ」

私「、、え?ごめん、、何?、、、一緒???」

(長男は蚊に刺された内側のくるぶしを掻いていたのだが、同じタイミングで同じ場所を私もぼーっと掻いていたのだ、隣で)

ミラコゥ!!┏(^0^)┛

私「、、、あぁ!!そうだね!一緒の

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ヤッター🙈💕
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みんなちがってみんないい

先日、長男が軽くイライラしながら帰ってきた。

お友達から「自分を抑えられるようになってきたから、もっとできるようになりなよ」とアドバイスをされたのだという。

長男は、ようやくできるようになってきている今、まだ先の事は分からないのもあり「無理、できない」と答えたらしい。

すると、お友達から言われたのだという。

「何でやる前から諦めるの? もっと頑張りなよ!」

自分の気持ちの通らなさに、自分

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スキして下さって、ありがとうございます。
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判明した名前

長男がどういう名前のものなのか、分からないという文章を書いた。
先日、通級の個人懇談があり、思い切って聞いてみた。

先生「ああ、自閉スペクトラム症ですよ。病院で、聞かれませんでしたか?」

当然のように言う先生に、そういえば、と思い出す。

確か、病院の先生は「薬を出すということで、自閉スペクトラム症としておきます」と。
あれ、そうしておくじゃなくて、決定だったんだ。

今更知る事実。

そして

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店をたたんだ父の一家は、子供のなかで唯一の成功者であるじぶんを頼ってくる。(久保田万太郎、あるいは悪漢の涙 第四十二回)

東京中央放送局の矢部謙次郎が、万太郎に文藝課長に就任しないかという口説き文句は、水上瀧太郎らに社会的にも肩をならべたい万太郎の隠された願望を解き放ったのである。

芥川龍之介の死

 対談の発言を読み解くと、水上との関係と私生活の乱れが浮かび上がるが、作家生命を失うかもしれないこの決断は、後年の対談で苦笑まじりに語られるほど単純なものではなかった。

 「放送局に入ってから」は、昭和六年十月、東京

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「好き」って言い言葉ですね!
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