社会教育

YouKeyプロジェクト1期生メンバーインタビューvol.3_依莉さん

YouKeyプロジェクト(通称:ユキプロ)に参加する中高生の生の声をお届けする本企画。インタビュアーは中学1年生の関瑞季です。今回は新潟県立小出高等学校3年の野澤 依莉さんにお話を聞きました。 Episode 1. YouKeyプロジェクトへ参加ー参加しようと思った理由は? 初めは、お父さんの知り合いから紹介してもらって、親だけが乗り気でした。 けど、中高生で南魚沼を盛り上げようとか聞いていくうちに面白いなと思いました。部活にも入っていないし、コロナ渦で後輩や中高生と関わり

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YouKeyプロジェクト1期生メンバーインタビューvol.2_彩音さん

YouKeyプロジェクト(通称:ユキプロ)に参加する中高生の生の声をお届けする本企画。インタビュアーは中学一年生の関瑞季。今回は,新潟県立六日町高等学校1年の春日 彩音さんにお話を聞きました。 Episode 1.You Keyプロジェクトへ参加 ー参加しようと思った理由は? 担任の先生から進められて、最初はやったことなくて怖かったけど、応募しない方が後悔すると思ったんです。あの時やっておけばよかったという経験が今まで多かったので、このチャンスを逃したくなかった。今まで,

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You Keyプロジェクト1期生メンバーインタビュー vol.1_七実さん

You Keyプロジェクト(通称:ユキプロ)に参加する中高生の生の声をお届けする本企画。インタビュアーは中学1年生の関 瑞季。今回は,インタビュアーと同じ学校に通う南魚沼市立大和中学校2年の高野 七実さんにお話を聞きました。 Episode 1.You Keyプロジェクトへ参加 ー参加しようと思った理由は? 新型コロナウイルスの感染拡大で国際交流のイベントや,以前参加していた県外に行って他県の人と交流する機会がなくなり,その時にYou Keyプロジェクトを見つけました。コロ

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社会教育フォーラム

おはようございます! 今日は令和元年に移転新設された多賀町中央公民館に行きます。 社会教育推進全国協議会関西ネットワークが開催する「社会教育フォーラム」のお手伝いスタッフをします。 多賀町中央公民館は令和元年に開館して、さあこれから本格的に事業をしようという頃に、コロナ禍で使用できなくなりました。 今回の社会教育フォーラムは二度目のオープニングとして地元の方々が公民館活動に目覚める契機となるよう期待されています。 大津市では、前市長のもとでコミュニティセンター条例が施

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【山梨県韮崎/新メンバー募集/複業可能/新規事業立ち上げ/エントリー前お試しワーク有】

「ここがこうなったら面白いよね」「これやってみたらきっといいはず!」「いまの内にこれをやってみよう」そんなアイデアと行動で韮崎市のまちづくりに関わり、地に足を付けて一歩ずつ進んできた私たちですが、6年目となり少しずつやりたいことができるようになってきたり、分かってきたことがあったり、組織としての基盤が整ってきたこともあり…いいタイミングだと思うので、少し事業展開をしてみようと思います! 今回募集するのは、私たちがこれまで取り組んできた主に韮崎市からの委託事業「中高生の拠点/

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地域でつくるはじめてのおつかい【大成功!!関われて幸せ】

おはようございます。おこめさんです。   はじめてのおつかいって見たことありますか?   小さな子どもがはじめて一人でスーパーとかに買い物にいくやつ   子どもが出来てからは、あれ見ると泣けてくるんですよね。 (どうしてだろう?涙がでてくる) 子どもの自分ひとりで出来た!!って体験は何物にも変えられない自信をもたらしてくれます。 そして、その親にとっては子どもの成長を確かに感じられる大きなステップになるのだと思います。 そんな「はじめてのおつかい」を自分たち

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自分の中の決めごとを破る

ブログもnoteもずっと書けなかったのは 自分のなかで決めごとをしていたから。 それは”通信大学のレポートを 予定通りに進めたら記事を書く”ということ。 はい、お察しの通り、全然書けていません。。 今年の4月、長女が大学に進学するために上京し、 次女が中学3年生(受験生)になりました。 長女のいろいろあった受験やコロナ禍をきっかけに 「大学を卒業したい」 「教育という学問を学びたい」 という気持ちが芽生え、 姉がいなくなり寂しい次女のためにも 「一緒に机を並べて勉強しよう

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火起こしから大学生たちはなにを学ぶか

 学校などフォーマルなカリキュラム外の学びは「社会教育」と呼ばれ、人間が社会で生きていく上で必要な様々なことが含まれます。私が担当している「社会教育課題研究(自然共生地域支援)」という授業では、自然資源を使ってどんな学びを促進しうるか、また、実際に地域の自然資源をベースとした暮らしや自然資源保全のために活動する方々に寄り添いながら、学びを成立させるための条件や課題などを明らかにしていきます。  授業を始めるにあたり、「皆さんと自然との関わりはありますか?」と学生たちに尋ねる

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子どもは親の鏡である。

10/29(金)21:00-22:30に【co-ed Cafe(コエド カフェ) vol.18】を開催しました!  「気楽に、気軽に教育を語り合う」をモットーに行っているコエドカフェですが、第18回のテーマは「親子のコミュニケーションについて」。参加者はパパ率が高かったのでカフェの途中では、お子さんの年齢が近い方同士をブレイクアウトルームにわけて、語り合う時間も設けました。 ▼親と子のコミュニケーションの実態は    これは国立青少年教育振興機構が平成30年に行った調査

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