男系

皇位継承を考えるー立憲民主党・山尾志桜里氏の奇妙な論理

参院選終了後、立憲民主党所属の山尾志桜里氏が「論座」ウェブ上において  「安倍総理!皇位継承の議論をすぐ始めましょう・上」と題する論考を掲載しました。山尾氏はなにかと話題に事欠かない人物ですが、この論考もまた奇妙な論理に満ち溢れており、国政で政治を語る人間が、こんな間違った認識で皇位継承などと重大なことを語っていいのかと、不安になります。以下、順を追って山尾氏の論を批評していきましょう。

1.「

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本来の日本民族の婚姻制度

一夫多妻ではなく乱婚です

江戸時代までは緩やかな乱婚制なんです。

平安貴族は通婚(かよいこん)制。
女性の家に男の人が通ってセックスするスタイルです。

盆踊りは出会い系でした

盆踊りはモロ出会い系です。

400年前に、女性の一人旅が危なくなかったのは世界中で日本だけだそうですが、これは治安が良かったのではなく、フリーセックスなので断られたら無理にレイプする必要がなかったためです。

ここ

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ありがとうございます
1

天皇を女系にしてはいけない訳。

.男系の血筋を大事にするというのは世界的に見ても古来からも多く、やはりちゃんとしたシンプルな根拠があるのだと思わせたコメントだったのでここに備忘録として記しておく。

また、これは、”一片の女性蔑視もなく男女平等違反もない事、あるのは男女の性差から来る遺伝の伝わり方の違いのみという処に留意して読んでください”

【染色体による日本人のルーツと天皇家のロイヤリティの根拠と意義】byHiroshi K

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