東京学芸大学

【2021Freshman特集 vol.10】
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【2021Freshman特集 vol.10】

佐々木 壯真 [Sasaki Soma] 中等教育教員養成課程社会専攻 アメリカンフットボールが好きすぎてやめられない -なぜSNAILSに入部したのですか。 自分は中学、高校とアメリカンフットボールをしていました。高校時代当初は、大学でフットボールを続けるつもりはありませんでした。しかし、高校2年生の総合体育大会で試合に負け、悔しい思いをすると同時に、引退まであと1年しかないと考えたら急に怖くなってきました。その時に大学でも続けたいと感じました。どこの大学でフットボー

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隣のアイツは何してる?~ラボインタビュー vol.11 防災教育ラボ
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隣のアイツは何してる?~ラボインタビュー vol.11 防災教育ラボ

東京学芸大学とMistletoe(ミスルトウ)が取り組む新たな教育の試み、Explayground(エクスプレイグラウンド)。 Explaygroundには、子どもたちや学芸大を始めとした各大学の学生、教職員、地域住民などが参加し、今後、企業や行政などとの共同研究の核となっていく「ラボ」が多く存在します。 しかしラボにおける活動も、コロナ禍による影響を大きく受け、大幅に制限されたり活動自体を休止したりしています。 でも、何事にも学びはある。 第11回は、防災教育ラボのリー

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【2021Freshman特集 vol.9】
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【2021Freshman特集 vol.9】

佐藤 雄大 [Sato Takahiro] 初等教育教員養成課程理科選修 限界を超え、可能性を拓け -なぜSNAILSに入部したのですか。 SNAILSに興味を持つようになったのは、木村さん[LB45 木村 誠(3年)]に誘われて参加したタッチフット体験会の時でした。そこでSNAILS全体の明るい雰囲気にとても惹かれました。しかし、練習見学に行くと、タッチフット体験会の時の明るい雰囲気とは打って変わって、真剣にアメリカンフットボールに取り組んでいる姿や表情がそこにありま

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【2021Freshman特集 vol.8】
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【2021Freshman特集 vol.8】

梶 竜輔 [Kaji Ryusuke] 初等教育教員養成課程学校教育選修   日本一を目指し、新たなステージへ -なぜSNAILSに入部したのですか。   初め、部活動は高校までにして大学では活動が頻繁でないサークルに入ろうと思っていました。もしくは、高校までやってきた野球を続ける道もあって迷っていて、動きが激しく危険そうに見えたアメリカンフットボールを始めるという気持ちはありませんでした。しかし、グラウンドでアメリカンフットボールを「本気」で取り組んでいる先輩たちの姿を見

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8月のラボ活動より
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8月のラボ活動より

Explaygroundではさまざまなラボが「遊びから生まれる学び」を実践しています。 そんなラボの活動を毎月、幾つかピックアップしてご紹介していきます。 →Explaygroundのラボ一覧 VIVISTOP GAKUGEI 準備室子どもも大人も、だれもが気軽に「つくることで共に学びあう」を実践できる場づくりをはじめます。木工や電子工作から、レーザー加工機や3Dプリンターといったデジタルファブリケーションまで。気になることをとりあえずやってみて、見つけたことについてわ

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女子アナCA女子大学生日本の女達だよ

女子アナCA女子大学生日本の女達だよ

デジタル書架ギャラリーアップデート【Möbius Open Library Report Vol.13】
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デジタル書架ギャラリーアップデート【Möbius Open Library Report Vol.13】

Möbius Open Library(メビウス・オープン・ライブラリー:略称MOL)では、「学芸大デジタル書架ギャラリー」を作成し、東京学芸大学図書館で所蔵する2万冊近くの教育分野の本棚の画像を公開しています。この取組みは、カレントアウェアネス-E No.399で公表させていただいたことを契機に、電子出版アワード2020(日本電子出版協会) でエクセレント・サービス賞をいただくなど、注目を浴びてきました。今回は、その後のデジタル書架ギャラリーのアップデートについて書いていき

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隣のアイツは何してる?~ラボインタビュー vol.10 Möbius Open Library
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隣のアイツは何してる?~ラボインタビュー vol.10 Möbius Open Library

東京学芸大学とMistletoeが取り組む新たな教育の試み、Explayground(エクスプレイグラウンド)。 Explaygroundには、子どもたちや学芸大を始めとした各大学の学生、教職員、地域住民などが参加し、今後、企業や行政などとの共同研究の核となっていく「ラボ」が多く存在します。 しかしラボにおける活動も、コロナ禍による影響を大きく受け、大幅に制限されたり活動自体を休止したりしています。 でも、何事にも学びはある。 第10回は、MOL(Möbius Open

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7月のラボ活動より
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7月のラボ活動より

Explaygroundではさまざまなラボが「遊びから生まれる学び」を実践しています。そんなラボ活動から毎月幾つかピックアップしてご紹介する連載を始めます。 →Explaygroundのラボ一覧 VR体育ラボVRコンテンツを開発し、そのコンテンツを利用して、問題解決学習の問題生成場面をデザインし、実践します。体育の授業で、動きをイラストや動画で確認するのではなく、プレイヤーの視点そのものから動きを捉え、活動者の内側の視点に立って、問題を設定し、解決していくような新しいス

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https://www.webcg.net/articles/-/12779

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