結婚は幸せになるための登竜門ではない

たまたまネットで見かけたこちらの記事。

この記事の中でのシャーリーズ・セロンの言葉にとても共感した。

「社会は“夫婦関係や恋愛関係は誰もが必要とし、求めているもの”とみなすけど、わたしには全く当てはまらないの。そういう関係がないからといって、人生において何かを逃しているという風には感じない」

シャーリーズ・セロンについては映画「モンスター」での見た目の豹変ぶりと怪演ぶりがすさまじかったことく

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もうすぐ30歳。自分との付き合い方を、見直す。

2018年6月、27歳

じぶんの好きなことを仕事にしている人たちとたくさんであって

こんな風にわたしもキラキラ生きたいとおもって

もっと自分の幅をひろげたい、チャレンジしたいとおもって

転職することをきめました。

新卒から5年間、くやしいもうれしいも泣きながら必死でがんばって、

愛していた仕事でした。

でもあえてあたらしい環境に飛び込んで新しいひとと出会うことは

きっとわたしがキラ

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座談会事前告知!同じ境遇の人と話せる場

同じ境遇の人と話したいと思うことはありませんか?

本当に知りたいことほど不思議とどこにも載っていませんよね。
私も何度同じ悩みを持った人と話せたらと思ったことか!わかりません!

調べても載っていない
似ているようで自分に当てはまらなかったり

一人で考えても周りに聞いても
疑問の壁はなかなか越えられない

復帰したいけどできないかもしれない
転職したいけど
働きたいと思うけど

子供がいて働き

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また見にきてください♡
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ティーチャーズ・ポジションをとることが大事(ブランディングの話)

「ティーチャーズ・ポジション」は、僕がつくった言葉なのですが、ビジネスではとても大事なコンセプトになります。
ビジネスシーンでは、人と出会うときに、いかに “先生” という立場で知り合えるかが大切です。

情報はよく川になぞらえます。川の水は、川上から川下に流れます。情報も同じで、情報を多く持っている人から情報量の少ない人にしか流れません。

したがい、“先生”として出会えるということは、大きなア

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181人の講座で発表できたその訳は?

「わー皆さん、すごい!」

2ヶ月前から、鈴木実歩さんの「マイ・メッセージ」という講座を受講しています。最初の頃の私は「実歩さんも、皆さんもすごい!」とワクワクしかありませんでした。実歩さんのエネルギーと想いの深さに、やる気が漲っていました。

受講生の中には、開始早々に、講師の鈴木実歩さんのパートナーとして登壇者に選ばれている既にすごい方々もいらっしゃって。その方々を横目に、「良いなぁ。今の私に

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うれしいです❤
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【信用を得る】ノー・禅・ノー・ライフ9

心の教科書、大愚和尚さまのyou tubeより。              
題名:人から信用を得るためにすべきこと
今日の言葉:人の信用を得る

高校中退をした質問者さん。また行きたいと思い、お母さんに伝えたところ反対を受けた。人から反対されて揺れる決意。

和尚さんからの言葉:自分の希望を通すときに、思ったことがすぐに実現できるわけではない。今の自分の持っている力で出来ないことは、周囲の力を借

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あなたに幸あれ~!!♡♡
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女性活躍推進が進まない理由

企業における女性登用率30%達成を10年先送りするという政府方針がでた。現在は15%で、今までの取り組みの成果が上がっていないということだが、現場レベルでは、未だ“女性を取り立てて登用することが咀嚼できない”こともあるそうだ。

当然ながら、明らかな差別があってはならない。加えて育児期間における勤務形態への配慮など、女性特有の問題に対する配慮は必要だろうが、今や育児は女性だけの問題ではない。また管

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不安からの解放

両親が亡くなってから

人が居なくなってしまう

恐怖と不安が

ずっとあった。

身近な人の死が

こんなにも

自分を不安にさせるのか

その悲しみの中で

生まれた息子は

母親が亡くなった

2カ月後に生まれ

彼がいなかったら

わたしは

どうなってたかなと思う事がある。

最近は

不安な事も減っていったけど

それも

自分の人生だと

思えるようになった

学びは

勉強だけの机

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嬉しいです!
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本当は挑戦したい‥その気持ちに蓋をしていませんか?

子供を出産するという大きなライフステージの変化
これからの働き方に悩んでいるママ、いませんか?
私もついこの間までそうでした。

①復帰はしたいけどもしかして
今の仕事を続けれないのかもしれない?

ほんの半年前の私がこれでした(^^;

育休中に子育て以外の生活環境が変わったり、自分や家族の体のこと
そもそも元の業務がハードすぎる等

理由は様々で複雑に絡み合うものだと思うのですが
復帰後を想像

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また見にきてください♡
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働き方を考える

コロナの影響下での女性の働き方の記事

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2020-07-03/QCQ7QMT0AFB501

誰をリストラするかってなったら、1番にくるのは非正規の女性だと。

家事や育児の約8割を女性が担っている結果、子供の休校で女性がまず働けなくなり、非正規労働者の女性が真っ先に雇い止めに遭っている

“男性でも育休とれます”

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