018_恋するようなタッチポイント

学生時代は何とかしてモテたいと努力したものです。ルックスやスタイルは先天性。勝負できるのはファッションセンスとトークです。ここを磨くしかなかった…。

と書くとあたかもファッションセンスがよくて会話の面白い人と勘違いされそうですね。自分の戦略はこうです。

●ファッション:短足を隠すためにトップスはタイト、ボトムスはルーズ
●会話:打席に立つ回数を増やす、シュートを打つ回数を増やす

ということで

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【恋愛】地雷を回避できない人の特徴とは?金づかいの荒い人に捕まらないために

こんにちは、あつぎです!

恋愛で捕まりたくないのが「金遣いの荒い人」ですよね。小遣いを迫って来たり、貸したお金が返ってこなかった経験がある人も少なくないのではないでしょうか?

でも、付き合った当初はそんなことなかったのに、付き合い始めたらお金をせがまれる…なんてできれば最初の段階で地雷かどうか知りたいですよね。

そんな方法を科学的にお教えいたします。

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行動力がある人は素敵です😊一緒に成長しましょう!
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#001「好き」の処理を知らない

愛や恋を歌った歌が、この世には溢れるほどある。
小説や映画も無数にある。

人にとって、「愛」や「恋」というのは、とても大切なエピソードなのだということは、頭が知っていた。

人を好きになるということは、まあまあ特別な感情。

人と人が関わり合う時、少なからず「好意」は交換するものだけど、自分の中で他の人に向けるものとは違う「ちょっと強めの好意」を抱く機会って、そう多くはない。

だからこそ、ちょ

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#000 恋は落ちるモノなんて誰が言った?

人は脳の3%ほどしか使えていないらしい。

つまるところ、残り97%にあらゆる可能性が秘められているという夢のある話なのだけど、恋をするとき、多分そのうちの0.1%くらいを引き出すことに成功している。

恋は、奇跡だ。

もう恋なんてできないんだろうな、と思っていた。
「しない」と決めていたわけではなかったし、いつだって恋人は探していたし、恋をしたいと思っていたけれど、その気配は全然なかったから。

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エゴ

好きな人がいて、その人は 超絶 無口な人である。

悩みがあるらしいけど 一向に 話さない。

私はもどかしくて、いろいろと詮索したり、聞き出そうとしたけど

言わないのだ。

私には話してくれないんだ、頼りないんだな・・・とがっかりしてたけど

ふと、風呂に入っていて思ったのだ。

「話したくない人もいる」んだと。

私は悩みを聞いてあげようって思ってたんじゃなく、ただ彼のことを

知りたいとい

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心のすみか

たとえ秋風が吹いて私の心の中の温度を変えても、私は揺さぶられたりはしない。

緑色した葉がその色を変えて、私が目を細めてもう息が出来ないくらい苦しくなったとしたって、私はもう立ち止まって動けなくなったりもしない。

今より一枚厚い布を増やしても私の身体を熱くするものは、まだ見つからないのかもしれない。

だけど心は知っているのよ

何かに懸命に打ち込んでいる時、ふと息をした瞬間に

目覚ましが鳴る

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嬉しいの循環♩
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愛しき人よ、さようなら

あれが最初で最後の夜だった。
あなたのつけたキスマークがじんじん痛い。

ずっと会いたくて会いたくて仕方なかったあなたが、目の前にいる。
思ったほど緊張はしていない。
なにも変わらないいつも通りのあなたと、少しだけ笑顔の固いわたし。

お酒の力を借りて、ちょっとだけあなたに近づいてみようか。勇気を出してみようか。

わたしはね、あなたがどういうふうに女性に触れて、どんなキスをして、どう抱きしめるの

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ありがとうございます♡うれしい〜☺️
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fork road 第十六話 当たり前

YouTubeチャンネル OTO-MONOGATARI 第一弾の恋愛小説「fork road」の第十六話、UPしました。
是非、ご覧ください!よろしくお願いいたします。


第15話 「当たり前」あらすじ

レナは日本に帰ってきた。
家に着くなり、違和感を覚えたレナ。
自分が旅に出て行った時とほぼ変わらない部屋。夫のケンが生活していた形跡が殆どなかった…

1話からの再生リストはコチラから是非ご覧
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Thank you❤️
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今日会えなくなっただけなのに
今日がまるっと全部なくなっちゃったみたい
頭ではわかってるけど
準備してた時のときめきを思い出して
心はずんと悲しくなる
次の約束をする前に
時間薬を、少しください
笑って手を振って会えるように #大人の恋 #恋 #つぶやき #ポエム

夏目漱石 「それから16」読書記録

夏目漱石 「それから16」読書記録
 
ついに代助は、親友平岡に、彼の妻三千代との恋の話を打ち明けた。
打ち明ける代助、打ち明けられる平岡、そして、その二人の間に立つ三千代。
 
絶交を告げられる代助。これは仕方のないこと。明治の時代、こうした恋は、やはり人の道に外れたものだったろう。令和の今でも、そうだろうが、愛に生きようとする人間、己の自然に生きようとする代助の生き方に、私は胸が震える。
 

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私も好きです
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