リライト?パクリ?

今日はHSPではなくリライトという仕事について書いてみる。

仕事を退職(正確にはまだ休職中)してから、クラウドソーシングをぼんやり見ては簡単なタスク業務をやってみたりしている。継続案件はできる気がしていないから、1件何十円とか、なんなら5円とか。本当に暇つぶし程度で、「ちゃんとやらなきゃ」という意識が生まれないようにふらっとやっている。

文章を書く、というかタイピングすることが好きなので、ライ

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ありがとうございます
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トリビュートの意味を、Creepy Nutsに、考えさせてもらった時間

少し前、テレビを見ていたら、Creepy Nutsが、ゲストボーカルとして菅田将暉を迎えていた。

 菅田将暉に関しては、語るべき人はたくさんいるだろうけど、ただ、個人的には、いろいろなことができて、すごいと思うと同時に、「3年A組」(リンクあり)を再放送で見て以来、菅田将暉は、自分の才能を、どちからといえば、与えられたものとして使っているように見える。言い換えれば、大げさかもしれないが、使命みた

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見つけてもらって、ありがとうございます。
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僕のnoteがSEOで上位となりPVがぐんぐん伸びてる話

どうも、じんせいサンドです。

僕が過去に書いた記事が SEOで上位表示されるようになってきました。

それからというもの、PV数がぐんぐん上がってきています。

というよりもPVが上がってきたので、実際検索してみたら上位に出てきていたというのが正しい表現かもしれません。

今日は、どの記事が上位表示されたのかの紹介となぜそれが上位に上がったのかを分析しましたので書いていこうと思います。

◆そも

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励みになります!
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ルサンチマン

現実を直視しろ。
俺たちにはもう仮想現実しかないんだ。
この世界で真実の愛をつかむのだ。

行け。
今、彼女を救えるのはお前だけだ。

×××

『松岡さん、それじゃあ現地で会いましょうよ。お酒奢ってください』

まるで青年向け恋愛漫画の主人公だ。

職を失ってからというもの、一向に再就職の兆しは見えず、あろうことかもうこのまま一生フリーターでいいなという淡い覚悟すら生まれてきている今日である。

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はてなブログをリライトしていたら1日の記事投稿数の上限に引っかかった話

(約 1,400文字の記事です。)

はてなブログで過去に「はてな記法」で投稿した記事をMarkdown記法に変更し、古い記事をリネームならぬRe URLし、新しいMarkdown記法の記事を古いURLで投稿しなおしていた。秀丸マクロや、今はメンテされていないUWSCなどのスクリプトを使ってちまちまとキーボード操作やマウス操作を自動化させてコツコツ更新していた。

が!

記事の投稿に制限がかかっ

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タコやイカには元気になる栄養素がたくさん含まれているらしいです。

人間50歳も近づいてくれば、ちったぁ洗練されて精度が上がるかと思いきや……[エッセイ]

そんなことはなかったね。

え? ああ、タイトルに書いたことですよ。

不惑(40歳)をこえて、いよいよ、人としての練度が最高潮になるのが50歳頃かなぁ、と思っていたのだが。

実際には、先週から今日にかけてミスの連発。
スケジュールの見通しが甘くて、終わるものが終わらず。
そうしているうちに、ずっと先に回避させておいた別の締切もすぐ前まできてしまい、複数が玉突き状態になる……というのは、まあ、割

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わー! ありがとうございますm(_ _)m
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たまごまると舟を編む大賞発表

おはようございます。僕の初めての本格的な企画
#たまごまると舟を編む

に参加していただいた皆様、本当にありがとうございました。昨日が締め切りだったんですが、うちのクラスの人達は全員期限内に夏休みの宿題提出してくれました。

なんと総勢22名もの方々に参加していただきました。どの人の記事も素晴らしくて、同じお題なのに、それぞれのnoterさんの個性が存分に出ていて、なんだか感動しました。

こん

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ぼくにスキを当てられるかな?
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思考は現実化する~古典は深い

いろんな自己啓発や成功方法などあるけど、なんでもそうだけど古典的なものって普遍的で、よほどのことがない限り、覆らない。ナポレオンヒルの提唱する「思考は現実化する」はご存じの方も多いでしょう。

「そんなこと信じられんわ!」と思ってる人は、そんなわけない現実が起こります。ふだんはあまりわかりづらいです。4年前に足を骨折したときに、私がいつも思っていたのは「自由に外に出たい」「歩けるようになりたい」で

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話してくれてありがとう。あなたのひ孫娘より。【リライト】

18年前に亡くなった曾祖父のことが、大好きだった。

夏になると思い出す、曾祖父が経験した戦争と、僕と曾祖父…いや、「おおきいじいちゃん」の話をしたい。

 

田舎町の中でも、特に僕の家は田舎にあった。
実家は周囲を野山に囲まれ、半径500m以上、実家と親せきである隣家しかない。
裏の畑でトロンボーンの練習をしていても大丈夫なくらい周囲に本当に家がない。
両親は共働き、祖父母は日中田畑へ向かう。

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うちの嫁はかわいい。
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