ムーンタイム🌙月経の豊かさを受け取る

先日、ムーンタイム(月経)と同時に
今年玄関先に植えた蓮の花が初めて花を咲かせた。

「おめでとう」と祝福を送ってくれているかのようだった。

ここ数年、生理を迎えると、とても幸せな気持ちになる。
心も体も完全にオフになって、安心してただ自分であることに深く身を任せられる日がまたやってくるから。

体が新しく生まれ変わっている。
そのことに女性としての喜びと感謝が沸き起こる。

月経に対してそんな

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知れば知るほど楽しくなる、アメリカンフットボール観戦🏈ラグビーより展開が早く面白い😌初心者でもルールを分かりやすく説明🧸

ヨーロッパなら、サッカー⚽なら、アメリカンはフットボールだ🏈

ラグビーワールドカップが終わり、虚しくなりました。しかし、アメリカンフットボールがあります。ルールは日本人には難しいと思います。しかし、適当にある程度覚えて見ればラグビーと変わりません。細かいルールはラグビーの方がある意味複雑かもしれないと思います。まず、10ヤードを4回の攻撃権で限られた時間内に敵にうばわれずとにかくゴールを目指せ

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シャドーイング難しい

最近あいみょんがテレビに沢山出ていて嬉しい小笠原です。

最近は英語のシャドーイングを行なっています。
とにかく難しい。

ネイティブの人って”take”をテイクじゃなくてテック的な感じで言うんですよ、聞き取れません。
単語ひとつずつ短縮して言うのでずっと聞いていなきゃダメだな。と思っていました。

でも、ただ英語を聞いているだけじゃ絶対上達しないことに気づきました。

コツは、英文と一緒に言うこ

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ポップコーンと映画は最高のゲイパートナーみたいになった!まさに、『映画の様なストーリー』🎬🌽

消費量は、ダントツでアメリカ合衆国だ。
ポップコーン大好きなアメリカ。

ポップコーンは、映画を見る時に咀嚼やガサガサ音がうるさく気にしてしまう人は多いんではないだろうか。映画館は特にシビアになる。僕なんか、飲み物を自分の陣地から取るだけでサスペンスの様に恐る恐るになってしまう。そーっと、コーラを取る。なるべく音を立てないで。やはり、公共の場は家みたいに落ち着けないデメリットもある。うちが一番だ!

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縄文とmusubu

先日、ちいさなお子さまと来てくださったお客様♪

以前からレインドロップに興味があったけど、施術をしている場所が近くになくて諦めていたところ、たまたま見つけてくださったそうで👀✨
ありがとうございます💗

お話を聞くと、最近縄文や遺跡に興味を持ち出したそうで、気になっていた阿久遺跡を調べたらmusubuのある茅野市からも近くということを知って✨
「あぁもうこれは行くしかない!」
と思われたそ

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Thank You😘
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叡智

こんにちは😊

最近頻繁に💩の夢を見ているゆかです。(お食事中の方ごめんなさい…)
浄化が進んでるんだなぁと夢で確認(笑)
今年の長雨も台風もしかり。
みなさんはいかがですか?

時代の大きなうねりの中
あなたはどうありたいですか?
どんな自分でいたいですか?
今一度、自分の中心に意識を向けて感じてみてください✨

レインドロップは
ネイティブアメリカンのラコタ族が行っていたオーロラのエネルギ

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泣くことをおそれずに

泣くことをおそれずに。
泣くことは、
悲しみにあふれた
あなたの心を解き放つ。
ホピ

この言葉の意味するところとはちょっと違うかもしれないけれど
昔、私の犬が死んだのに、まったく泣けなかったことがあります
悲しみを感じているのかどうかも自分ではよく判らず
淡々とごく普通に生活は続いていました

その子は小学生ときに初めてもらった犬が産んだ子で
母犬が子育てをしなかったので、
私が2時間おきにミル

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嬉しいです(^^)

グラウンディング

今日のオイル

“ グラウンディング ”

自分を見つめ直し、ネガティブな感情に打ち勝つサポートをしてくれます。

縄文のビーナスと黒曜石も
見守ってくれてます🤗💗

風の時代へ向けての準備期間。

身体、心、魂に

自分の想い、願いを、落としこんでいきましょう✨✨✨

やったー!
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あなたが生まれたとき

あなたが生まれたとき、あなたは泣いていたでしょう。そして、周りは笑っていたでしょう。

だから、あなたが死ぬときは、周りが泣いて、あなたが笑っているような人生を歩みなさい。

この言葉に初めて出会ったのは、『モンキーターン』というマンガだ。協定を題材にしたマンガで、主人公のライバルである蒲生秀隆が、ネイティブアメリカンの言葉として作品中で紹介した。

簡単な言葉であるが、深い意味を持っている言葉だ

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とてもうれしいです!
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天空の神と人を結んだ”アナサジ”を追う!/保江邦夫・UFO墜落現場探検記(2)

湯川秀樹博士の最後の弟子にして武道家、そして伯家神道の祝之神事(はふりのしんじ)を授かったという異能の物理学者・保江邦夫氏は、もうひとつ「UFO研究家」の顔を持つ。20余年前に材質に関する研究報告の専門誌「バウンダリー」(コンパス社)に連載されていた「UFO調査」がここに復活!

文=保江邦夫

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前回までのあらすじ

 1994年4月アリゾ

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ともに深淵へ。
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