カンテレ

「アバランチ#1」闇と色気の煮凝り。

「アバランチ#1」闇と色気の煮凝り。

「アバランチ」1話に寄せて。  こんにちは。  いつもはドラマの1話を見たくらいでは感想をnoteにしたためたりはしないのですが、なんか今回は友人に「毎話更新しろ」「それくらい踊るだろ」と言われて何だバレてんだったら仕方ねえなという気持ちでnoteを更新していくことにしました。  過去履歴を見てもらったらわかると思いますが綾野剛出演作とドイツ映画の話ばかりしている珍妙なアカウントなので、みる人を選ぶどころか誰が見てるんだよコレという開き直りの元に運営しています。ここを読んで

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【綾野剛】『アバランチ』で放送事故【ドラマ】

【綾野剛】『アバランチ』で放送事故【ドラマ】

【綾野剛】『アバランチ』で放送事故【ドラマ】 https://youtu.be/Ykd9fiTwxyw #渡部篤郎 #綾野剛 #福士蒼汰 #千葉雄大 #高橋メアリージュン#田中要次 #利重剛 #堀田茜 #木村佳乃 #アバランチ #藤井道人 #カンテレ #フジテレビ

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【FMQ記事邦訳】ソビエト時代のカレリア音楽における国民性

【FMQ記事邦訳】ソビエト時代のカレリア音楽における国民性

フィンランド音楽季刊誌(FMQ)に掲載されている記事の邦訳です。 執筆者であるペッカ・スータリ(Pekka Suutari)教授に許可を頂いた上で、翻訳・掲載しています。 原文記事は以下からご覧頂けます。 --- ソビエト時代のカレリア音楽における国民性 これまでフィンランドでは、ロシア側のカレリアにおけるソビエト時代の文化研究はほとんど行われてきませんでした。1920~50年代にかけては、ソビエト連邦の文化政策全体の断片的な状況が見てとれます。イデオロギー変化の犠牲者

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名曲解説【森と湖とサウナの国の】サッキヤルヴェンポルッカ【失われしサッキヤルヴィの地】
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名曲解説【森と湖とサウナの国の】サッキヤルヴェンポルッカ【失われしサッキヤルヴィの地】

「アコーディオンの音色は人を幸せにする」東京在住のアコーディオン奏者安西はぢめです。今日のアコーディオン名曲解説のテーマは北欧の「フィンランド」からです。 「フィンランド」は、森と湖とサウナとムーミンの国として日本人にとても人気が高く、クラシックファンならシベリウスがすぐに思い浮かぶでしょうし、そのゆとりあるとされる北欧ライフスタイルに憧れたり(映画「かもめ食堂」を挙げる人が今も多いですよね)、その風土で生み出される家具や食器などの素朴なデザインを好む人も多く、特に近年はフ

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【カンテレ演奏動画】『カレワラの白鳥(Лебедь Калевалы/Swan of Kalevala)
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【カンテレ演奏動画】『カレワラの白鳥(Лебедь Калевалы/Swan of Kalevala)

第2回目にお届けするクロマティック・カンテレ演奏動画は、V.パッリネン作曲、M.ガヴリロフ編曲の『カレワラの白鳥(Лебедь Калевалы)』。 まずはアンサンブル「カンテレ」のソリスト、エレナ・アンヒーモヴァ(Елена Анхимова/Elena Ankhimova)の演奏をどうぞ。 --- 『カレワラの白鳥(Лебедь Калевалы)』 作曲:ヴェイッコ・パッリネン(Вейкко Фёдорович Пяллинен/Veikko Pällinen)

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カレリア音楽あれこれ

カレリア音楽あれこれ

カレリア音楽にまつわる記述の目次ページです。 カレリア音楽・カレリア音楽史 ・カレリアの伝統音楽 ・カレリアの作曲家 ・クロマティック・カンテレあれこれ  └ 楽器について  └ クロマティック・カンテレ演奏動画  └ クロマティック・カンテレ練習記録 FMQ記事和訳・【FMQ記事邦訳】ソビエト・カレリア音楽における国民性 カレリア音楽雑記・カレリア音楽プロジェクト”ILMU” ・World lullabies-Karelian lullaby カレリアの子守歌

クロマティック・カンテレあれこれ(目次)

クロマティック・カンテレあれこれ(目次)

カレリア共和国首都ペトロザボーツク周域で発展した、クロマティック・カンテレを紹介していきます。 楽器について・クロマティック・カンテレとは ・カレリア共和国 国立芸術団体「歌と踊りのアンサンブル・カンテレ」 ・ヴィクトル・グドゥコフ(Viktor Gudkov)と楽器の発展 ・カンテレ奏者マクシム・ガヴリロフの「カンテレに捧げた人生」 クロマティック・カンテレ演奏動画カレリアのプロ奏者、学生たちが奏でる演奏動画を集めていきます。 ・『カレワラの詩歌(Калевальск

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【カンテレ演奏動画】『カレワラの詩歌(Калевальская руна/Kalevala Rune)』
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【カンテレ演奏動画】『カレワラの詩歌(Калевальская руна/Kalevala Rune)』

カレリア共和国首都ペトロザボーツク周域で発展した、クロマティック・カンテレの演奏動画を紹介していきます。 最初に紹介するのは、クロマティック・カンテレを習う人、誰もが憧れるこの曲、『カレワラの詩歌(Калевальская руна/Kalevala Rune)』。 --- 『カレワラの詩歌(Калевальская руна/Kalevala Rune)』 伝承曲(Traditional) 編曲:イリーナ・シシュカノヴァ(Ирина Шишканова/Irina Sh

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ありがとう、大豆田とわ子

ありがとう、大豆田とわ子

#大豆田とわ子と三人の元夫 が終わった。さっそく、#まめ夫 ロスである。いつまでも、大豆田とわ子の「また来週!」が続く気がしていたが、第10話が最終回だった。さっそく、続編を希望する。難しい話は抜きにしたいのだが、とにかく大豆田とわ子は魅力的な人物に思えたということは強調しておきたい。経営者として、母親として、そして、“元妻”として、一人の人間として、そして“娘“として、こんな人物はなかなかいないだろうと思った。何より大豆田とわ子は優しい。経営者として社員を大事にするし、母親

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今夜(29日)の『カンテら!』にお邪魔します。カンテレ竹上萌奈アナウンサーのラジオドラマに出演

今夜(29日)の『カンテら!』にお邪魔します。カンテレ竹上萌奈アナウンサーのラジオドラマに出演

カンテレアナウンサーの皆さんがパーソナリティを務めるラジオ大阪の番組『カンテら!』。竹上萌奈アナウンサーが脚本、監督、出演の三役をこなすラジオドラマが大好評だ。 今夜の担当は、堀田篤アナウンサーと竹上萌奈アナウンサーのコンビ。 「あな・どら」のコーナーでは15分間のラジオドラマを放送する。 物語は、お湯につかった人の人生を変えるほど不思議な力を持つ銭湯「極楽の湯」が舞台のファンタジーで、先月に続いてシリーズ2回目。 失敗続きのサラリーマン男性が銭湯を訪れたのをきっかけに、

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