「偽りのこだわり」に気づくこと

いっしーさん(石川元紀)さんのメルマガでこんなことが書いてありました。

新型ウィルスの影響で
各方面…
否応なしに環境や状況が変化してしまいましたが、
京本さんはどうでしょうか?

環境や状況が変わると
これまでの行動様式や価値基準も変わったりします。

これまでは必要…だと思っていたものも
さほど必要でも重要でもないな!
と気付き、

結果、
握りしめていたものを手放す
ということもあると思い

もっとみる
ありがとうございます💛
5

「怒り(いかり)」と、「碇(いかり)」

今日は「怒り(いかり)」と、「碇(いかり)」について言葉遊びしてみようと思います。

人は感情の生き物ですので、喜怒哀楽の情は誰にもあります、むしろ、感情がない人というのは殆どいないのではないでしょうか。

怒りとはどこから来るのでしょうか?
理不尽なことをされたとか、自分の思い通り行かなかったとか、色々な理由があるかと思います。
子供の場合は、自我を獲得する中で、そうした反抗することを覚えて行く

もっとみる
ありがとうございます。これからも皆さんにお役に立てるよう頑張ります
1

秤と単位と・・・比べるものはどれですか?

おはようございます、今日も思うことを思うままに書いてみたいと朝のノイズが少ない頭の半紙に、文字を書き綴ってみたいと思います。

朝文相を書くときのイメージって、真っ白いキャンバスか、半紙の上に、文字を書いていくと言うイメージもしくは、絵の具で色を塗っていく、そんなイメージで書いています。
たっぷりと墨を入れて、真っ白い半紙の上に、ふっと浮かんだ言葉を一気に書き記す

今日は自分の秤、他人の秤と言う

もっとみる
ありがとうございます。これからも皆さんにお役に立てるよう頑張ります
1

死ぬまでに"絶対"やっておいた方がいい事 ~5選~

皆さんは今の人生楽しみたいですか?

ほとんどの方はYESだと思います。

そしてその人生を十分に楽しむにはやった方がいい、いややらなければいけないことが十個ほどあります。

この方法を試すだけで全く別の景色が見えるとおもいますね。

嘘っぽい?そんなことは読んだ後に言ってください。

必ずその意見は九十度真逆になっているでしょう。

(偉そうな文面になってしまい、スミマセン(汗))

1. 自分

もっとみる

中庸について

中庸という言葉を聞かれたことがあるだろうか。

辞書を引いてみますと下記のように書かれています。

ちゅう‐よう【中庸】 の解説

1 かたよることなく、常に変わらないこと。過不足がなく調和がとれていること。また、そのさま。「中庸を得た意見」「中庸な(の)精神」

中庸というと時には中途半端な人と思われるかもしれませんが、中庸こそ生きてい行く上での指標と言えないでしょうか。
というか、本当の

もっとみる
ありがとうございます。これからも皆さんにお役に立てるよう頑張ります
2

批判することについて考える

我々は、後付けの知恵で過去の出来事を批判しがちになります。
あのときこうすればよかった、ああすれば良かった。・・・とか。

でも、考えてみれば、それならば、何故そのときにそうした行動を取らなかったのかと言うことの裏返しになりますよね。
そのとき、私たちは何らかの理由でそれを先延ばしにしたのか。
もしくは、何らかの理由で行なわなかったのか?

まずその原因を探らないと、同じ所をくるくる回るだけになっ

もっとみる
ありがとうございます。これからも皆さんにお役に立てるよう頑張ります
5

体に適当な負荷をかけてみよう

私は、幸いなことに、老眼鏡を使っていません。
使っていないというか、使った方がもしかしたら良いのかもしれませんが、使いたくないので使わないといった方が正解なのかもしれません。
今でも、少々の小さな字でも普通に読めるので出来るだけ、老眼鏡のお世話にならないですむのならどこまでも使わずに挑戦しようと思っています。

まぁ。必要ない挑戦と言えば、挑戦かもしれませんが。
敢えて、自分にそうしたプレッシャー

もっとみる
ありがとうございます。これからも皆さんにお役に立てるよう頑張ります
2

全部、ウソです

時間がないも
お金がないも
スキルがないも
人脈がないも
魅力がないも…

ウソだから。

そう言いたいだけだよね。

そう思い込みたいだけだよね。

悲劇のヒロインってさ、
盛り上がる映画では
必要だったりするけど

ドキュメンタリーとかで
内容を際立たせるために

渋谷のホームレスとか、
使い捨て派遣社員の生活に
フォーカスしたりするけど

どう足掻いても
"主役のポジション"には
なれないわ

もっとみる
ホンマおおきに💓
43

努力するということを嗤う人たち

本日も少しだけ思うことをもうままに書いてみようと思います。
私が住む団地ではJ-comのケーブルテレビなのかもしれませんが、KBS京都が受信できるのです。

まぁ、そこで平日朝7:00~7:30に、「巨人の星」が放映されているんです。

「巨人の星」と言えば、第一期が1968年3月からだそうで、私も見ていたような記憶があります、我々ぐらいの年代から少し上の人はリアルに見ていたのではないでしょうか。

もっとみる
ありがとうございます。これからも皆さんにお役に立てるよう頑張ります

怒りの沸点が低い人について思うこと

今日も少しだけ思うことを思うままに書いてみたいと思います。
SNSなどを見ていても、怒りの沸点が低い人がいます。
あいつは嫌いだ・・・みたいな。

そこで、それをタイムラインで書き殴る人。

まぁ、SNSと言うのは言わばそう言ったものですから、それを否定することはありませんが、個人的には怒りの沸点が低い人というのは、固い壁にボールをぶつけているようなものではないかと思うんです。

最近の子供はこう

もっとみる
ありがとうございます。これからも皆さんにお役に立てるよう頑張ります
1