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私が意識するオンライン会議のコツ①~準備編~

現在、オンライン会議が主流になっている方も多いと思います。私もその中の1人です。しかしながら、オンライン会議してみて「会議が上手く進まなかったな⤵決定事項まで進まなかったな⤵」と感じることもあります。 私自身が忘れないよう言語化するためにも、意識しているオンライン会議のコツ(準備編)をご紹介いたします。 ①通信環境の確認これは当たり前かもしれませんが、一番大事だと思ってます。ネットワーク環境だったりの確認です。特に始業直後に会議がある場合、上手く接続できなかったり、自身が進

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【第708回】明るくなる一言!_11月24日

1対多の情報発信。冒頭にちょっとほっこりするエピソードを。 単なる情報共有だけでなく、場があたたまり、少しでも前向きになるような雰囲気づくりも大事。

アイスブレイクの重要性とは?

久々に人に会う時や商談前に、アイスブレイクを行なっているという方はどれくらいいるでしょうか? 無意識にしている方、意識して行っている方、あるいは気にせず本題から入るという方もいるかもしれません。 これらのご意見や行動に対して、私の主張としては、アイスブレイクは必ず行った方が良い、です。 なぜなら、アイスブレイクをせずにいきなり話し手が話したい本題に入ると、聞き手は話題の整理や回答の準備が出来ておらず、呼吸が合わなくなるケースが多いからです。 例えば、普段からコミュニケーシ

食欲の冬リローデッド

しょうがないから食べ物の話をします。これはぼくに限った話ではない。 無理やりにでも知人程度の人とその場を埋めるための会話をしなければならない時に、無理やり会話の題目を引き出します。無難だからという理由で食べ物の話題は得てして多いことでしょう。 その際、ぼくは一度も「やめろ」と言ったことがありませんし、「やめろ」然としたことを言わないように心がけた結果、やめるべきであるとも思わなくなりつつあり、これが処世術の始まりかと捉えつつありますが、身体の不調を訴えつつ、「(特定の嗜好

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「アイスブレイク」

こんにちは。 株式会社イコム、採用Gです。 いつも通り告知から。 次回は11月18日開催のKANPAIイベント!今年2度目となる22卒向けのコンタクトとしては最後のチャンスとなるイベントです。「内定は貰っているもののまだモヤモヤしている...」などという方も大勢参加頂いています。時間が許す方であればオンラインで気軽に参加できるイベントですので、ぜひお集まりください。 Meetupやイベントなどを行う上で、「つまらないイベントだったな...」と言われないためにも結構採用担当

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桜小町

桜にどんなイメージを持ってますか? 週末、折り紙を買うためにデパート併設の文房具屋を見て回っていたら、「和紙千代紙 桜小町」というパックを発見。柄を見て直感で選んだ。 4柄×7枚で28枚入りを数セット購入した。折り紙で作るものは決まっていて、箱を作る予定だ。4枚を組み合わせて作るので、4柄というのは柄の組み合わせを迷わず、1枚ずつ選べばよいため、ちょうど良い感じである。今回の桜小町は上蓋に使って、下の箱にはまた違う折り紙を使おうかなと考え中である。 箱を作り始めたのはい

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面接も、面談も、商談もアイスブレイクが大切だと思う

みなさんこんにちは! ショーゴです。 みなさんはお仕事の中で初見の方とお話しする機会はありますか? 商談・相談・ミーティング・面接など、いろいろな形があると思います。 僕自身もこれまでマーケ担当・法人営業・広報など、初見の方と話す場面が多い仕事に就いてきました。そして今は複業人事として、地域も組織も世代をまたいで働いているので毎週のように初めてお会いする方とお話しする機会があります。 これまでの経験で感じたのは初めて顔を合わせて話す場面での印象が、その後の仕事の成果を左右す

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アイスブレイク「共通点さがし」

アイスブレイクとは、3〜5分程度で実施できる簡単なゲームです。その名の通り、参加者間の緊張感や硬い雰囲気を壊すことを目的として行います。 「共通点さがし」という簡単に取り組めるアイスブレイクをご紹介します。 ①2〜3人でテーブルを囲み、グループになります。グループのメンバーは好きな色のマジックを一本持ちましょう。 ②A3用紙をテーブルに置き、真ん中にグループのメンバーの名前を書きます。A3用紙は、メンバーがそれぞれ自分の座っている場所を下にして書きます。 ③制限時間(3分程

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あなたの五感で優位なものはどれ?

会議の冒頭のアイスブレイク(集まった人を和ませ、コミュニケーションを取りやすくするのも)として、この投げかけをした。  「あなたの五感で優位なものはどれ?」 (視覚、聴覚、嗅覚、味覚、触覚) これが思いのほか盛り上がった。 私はこれが際立って敏感というものはないけど、強いて言えば視覚かなと思った。決して視力がいいわけではないけど、景色を画像で覚えてることが多いから、一度通った道はすぐにわかる。行きは地図を見てたどり着いた場所でも、けっこう長い距離も、帰りは何も見ずにする

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オンラインでのなんとも言えない「気まずさ」解消にむけて〜オンラインでのアイスは壊せるか?!やってみた〜

いろいろなところでオンライン化が進む一方、 やっぱり対面のときのようには話せない…なんか気まずい!!! そんな場面ありませんか? オンラインでのワークショップを行う機会も、受ける機会もあるのですが、 ブレイクアウトルームに分かれてもなんとなく気まずい場面や話せなくなる場面にでくわすことが多々あります。 この「なんとも言い表せない気まずさ」どうしたらいいんだろう? オンラインでも話しやすい空気感や、自然とコミュニケーションをとれる雰囲気を作るにはどうしたらいいんだろう?

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