坂井俊之@ほめる達人1級公務員

ほめ達の認定講師とvoicyパーソナリティを目指す3児の父/今はほめ達検定1級/日々の前向きな気づきをPodcastで配信/ロードバイク/郡山写真部 from 2020/オンライン市役所ライティング課/HOLG/https://lit.link/toshiyukisakai

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    ほめ達!認定講師コンテストに申し込みました

    9/17(土)に、ほめ達!認定講師となる最終試験に合格できました。 その時に、西村理事長から合格者全員に対して、認定講師コンテストに出てみませんかと話がありました。 ほめ達!認定講師コンテストとは、 認定講師である人だけが参加でき、コンテストの出場を通して、プロとして通用する講師力に磨きをかけましょう、というものです。 予選会と決勝があり、予選では一人10分、決勝では45分のプレゼンをします。 予選会は3回あり、各予選会でトップだった3人で決勝のプレゼンを行い、 最終的な

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      • その「気づき」が人生を変える

        4月から参加した、「ほめ達!認定講師養成講座」 毎月1回講座を受けて、その時に出される宿題をして そして昨日が最後の第6講でした。 その第6講は最終試験の日、 私たち受講生がほめ達!を体現する者として、 認定講師という肩書きを持つことを認められるかどうか それを、ほめる達人である西村理事長に確認していただく日でした。 その場面で、私は目の当たりにしました。 ほめ達を体現する人が、 ほめ達として生きている人が、 一人の人の人生を変える場面を。 詳細は控えますが、 ある一人

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        • どのように見るか

          郡山市美術館で昨日から始まった「永遠のソール・ライター」展を見てきました。 壁に書かれていたこの言葉を見て 足が動かなくなりました この企画展を一言で表している言葉だと思えました この企画展が始まるまで知らなかったけれど、知れてよかった。 価値観が変わりました。 ほめ達と同じですね。 人・モノ・出来事、それらの価値は「どう見るか」で見え方が変わる。 価値が変わる。 こんな写真を撮ってみたいと新たな意欲が湧きました。 写真が好きになる素晴らしい企画展です。 郡山美術館

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          • 計画通りじゃないから人生は面白い

            やりたいこと、やらなきゃいけないこと それらを いとも容易く出来る人 何回やっても出来なくて、やっと出来る人 私は後者なのですが、 以前は前者を羨ましく思っていました だがしかし、見方を変えれば 「出来ない悔しさ」と「出来た嬉しさ」の その振り幅が大きいほど、喜びや達成感を感じられる そういう経験ができる そんな生き方をさせてもらっているのだな 出来ないから、 出来るように「努力ができる」人になる 今回も、うまくいかず、予定通り進まない時に 元気と勇気をもらえる言

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            前だけ見ていく

            来週の土曜日、ほめ達の認定講師養成講座の試験まであと1週間です。 準備の状況は、当初の計画よりも大幅に遅れが出ていて、少し焦っている気持ちがあります。 このドキドキする感覚は、何年ぶりでしょう。 ほめ達の1級を受ける時とはまた違う緊張感を感じます。 大学受験の時のような感覚に近いです。 これを乗り越えれば、自分が立ちたいスタート地点に立てる。 頑張ってきたからこそ、何としてもという思いが生まれ、それがドキドキさせている気がします。 過ぎたことは振り返らず、 今はその日

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            理解できなくても受け止める

            ほめ達認定講師養成講座を受講している同期の方が言っていた言葉で、ステキだなぁと思ったので書き留めておきます! 相手が話す内容について理解出来ないこともある。 それでもなお、相手の感情を受け止めることを大切にする。 意識しても、簡単に出来ることではないと思います。 受け止めることは心がけしだいで、誰にでも出来る。 一方で、すべての人の話を理解するのはなかなか難しい。 共感できないことも往々にしてあるでしょう。 理解できなくても焦らず、 まずは落ち着いて受け止める。

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            コトではなく感情にフォーカスする

            お笑い芸人オリエンタルラジオの中田敦彦さんのYouTube大学で、 「話しかけたくなる人、ならない人」の第2回で出てきた言葉です。 話しかけたくなる人というのは、 会話をする時に、その「内容」に焦点を当てるのではなく 内容から話し手がもった「感情」に焦点を当てて話をすると良いそう。 例え話として、こんな話をされていました。 (Aさん)毎年人間ドックに行ってて今年も行ってきたんだけど、結果が出るまで1週間位かかるんだって。不安だな〜。 (Bさん)人間ドックに行ってるんだ

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            聞いてみればいいんだ

            昨日の記事「だってさ」。 三女のランドセルが重くて「背負って登校できない」という三女とのやりとりを書いたものですが、読んだ方からアドバイス・経験談・他の視点からの情報を沢山いただきました。 それぞれ立場や知識・経験がある皆さんから。コメントありがとうございます! 一人が感じることは、他の人も感じたり経験されているんですね。 ちょっと困った事があれば、どんどん聞いてみればいいと実感しました☆ そう思ったら、少し前に知り合った横尾恵美さんのFacebookでこんな投稿が。

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            だってさ

            (三女)明日学校行きたくない。(三女は小学1年生) (私)え、何で? (三女)だってさ、ランドセルが重いんだもん (私)どれ?あぁ、お道具箱があるからいつもより重いんだね。 でも…まぁいけるっしょ! (三女)無理だよ、じゃあパパが学校まで持ってきて! (私)えー、パパだってお仕事あるし、自分で持っていってよ! 背負うの重いなら、ランドセルに入れずに手で持って行ったらどう? (三女)ん?んー、分かった。んーでもやっばり嫌だよ、だってさ、汗かいちゃう。 (私)たしかに、暑い

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            出来なくてもいい、笑顔で!

            20:30頃、そろそろお風呂に入ろうかと思った時に、汗だくの三女から「パパ、来て」とお誘いの言葉! 何?と思ってリビングに行くと、 「ダンスやるよ!えっと…さっきの動画は…」とYouTubeの動画探す三女。 ほーう、ダンスね、いいじゃん! 最近運動不足だし、と思いながら再生が始まった動画が めちゃ良かったんです☆ 何がいいって、動きの難易度がちょうどいい! そんなに激しくなく、難しくもなく、見ながらすぐにマネ出来る! BTSの曲に合わせて30代位の夫婦がダンスしていて

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            恩書をいただきました

            昨日、配達されて届いた本「家族」。 著者は、お笑い芸人で人気YouTuberのカジサックさん(梶原雄太さん)です。 この本を私に贈ってくれたのは、同じ公務員で、ほめ達認定講師の岡元譲史さん。 私がほめ達を知るきっかけを与えてくれた人で、とても尊敬している人です。 岡元さんは、1,788全ての自治体にほめ達公務員を!という思いを掲げて、「ほめ達!公務員」というFacebookグループを運営し、その中で本贈りプロジェクトという企画をされています。 先日、ほめ達公務員Face

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            「会いたい!」

            今年の24時間テレビを見ています。 兼近さんが終始笑顔で走っている姿が、明るい気持ちにさせてくれますね☆ 人気子役の輝星(きらり)ちゃんのトライアスロンの挑戦もすごい! 海で1.5㎞泳ぎ、自転車で40㎞、ラン10km。 12歳でそんなチャレンジをしながら、やっぱり明るい笑顔を見せている。 すごいなぁ。 きらりちゃんのお父さんは、 彼女が2歳の頃に亡くなったそう。 彼女は思い出すよりも、お父さんの考え方に近づきたいと言っていた。 トライアスロンをやっていた彼女のお父さんは

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            思い込みをうまく利用する

            楽しく楽しくほめ達を学ぶポッドキャスト 「今日もほめ達」の最新放送259回を聞いていて チェンジ理論を知りました。 チェンジをアルファベットの大文字で書く。 CHANGEの「G」には小さいTがある。 それは「トラブル」の「T」。 チェンジをすれば、必ずトラブルがやってくる。 トラブルが来ないなら、それはチェンジではない。 トラブルを解決すると、そのトラブルが無くなる。 すると「CHANGE」が「CHANCE」になる! 何かを変えることは大変。 トラブルは必ずおこる。

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            ほめ達になってから、何か変わった?

            私から娘たちへ聞いた質問です。 先週土曜日に、私がほめ達を学ぶようになったきっかけなどを話すプレゼンをしました。 そのプレゼン資料を作っている時に、ふと娘たちにこの質問をしてみました。 「怒らなくなった!優しくなった!」 開口一番、そして3人ともキレイに同じ反応でした。 確かに、以前は感情に任せて怒る事が多かったと思います。 例えば、お菓子を食べて空になった袋がそこら中に残っている。 おもちゃなど遊んだものが地面に沢山落ちていて、踏んでしまいそう。 何回注意しても繰り返

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            知らず知らずに押し付けていた!

            小学4年生の長女が、夏休みの宿題で日記を書きました。 郡山市にある猪苗代湖という湖で開催した「湖まつり」に出かけた時の日記です。 その日、SAPをレンタルして初めて遊んだのが楽しかったようで 遊んでいた様子の写真を貼りたいから印刷してと頼まれた私。 はいはい、お写真ね! 「パパ一押しの良い写真があるから任せて!」と、 印刷する前に長女と次女の双子の娘が1台のSAPに乗って 最高の笑顔で漕いでる写真を見せました☆ 「これで良いかな?」 「うーん、これもいいけど…」 (あれ

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            どうぞ寄っていってください

            今日の午前中は、ロードバイクで往復50Kmの夏ライド。 職場の先輩と3人で、福島県の三春町を走ってきました。 この3人で走る時の目的は、 ・ロードバイクと一緒にステキな写真が撮れるスポットに行く ・休憩はカフェに寄って美味しいものを食べて映える写真を撮る そんな感じです☆ 今日の目的地の一つは、田んぼアート。 写真などで見たことはあったけど、直接見たのは初めてでした。 規模としてはコンパクトですが、 だからこそ自転車と一緒に収まりました◎ デザインは、愛姫(めごひめ

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