こころ

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死にたさがでてきた

私の頭の中ではいつも理想の母親像があるのだと改めて実感した。そしていつまでも現実の母親は敵だった。

昨日長い間取り組んでた仕事が終わった。
あとはチェックだけ。
チェックも終わったら自分で自分のために花束を買ってあげる。

ゆめ

魚のいる大きなプール
そこには大きなウツボがいた。
熱帯魚もたくさん。

大きなプールは風呂とも繋がっていた。

部屋ごとに入る時間の決まった風呂。

私は妹を守ろうとしていた。

一つだけルートのある冒険コース
座席があって作り物の海の中を探検できた。

面白い夢だった。
どこか恐ろしさはあったけれど。

妹と違う家に住んでいて、妹が先におりてそのあとの安全をすごく気にしていた。

アメリカにも

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子豚が列をなして男性の唾のついた鶏肉を食べながら自分が食べられる順番を待っている
場所は中国
私は街を走り回ってそこから逃れようとしていた

自分へ

何を腐ろうとしている。

これからまだまだだろうが。

くだらねぇ記憶なんかさっさと忘れて今を生きろアホが。

こんなことで負けるようなタイプじゃねえだろ。

お前の勝負できることはなんだ。

お前は何で戦いたいんだ。

何なら戦えるんだ。

何ができない、辛いとばっかほざいてねぇでさっさと立ち直れ、人生の時間は有限なんだ。

これまで走り抜けてきただろ。

昼に飲む抗うつ剤切れて活動できん

どこまでいっても自分は自分の味方なんだ。

5:30くらいに起床 シャワーを浴びた
猫を撫でた 相変わらず可愛かった
二度寝するために薬を飲んだ 寝る
起きたらやらなきゃいけないことをやる
それさえやれば今日は合格

今朝

星座の絵画の意味を尋ねていく夢を見た。老いた木の精に話を聞いたりした。庭園のようなところにいてそこでは殺人も起こった。しかしその殺人は恐ろしいものではなく木の精が優しく眠りに誘うようなものだった。私はその物語をひたすら聴いていた。その庭園には季節外れの植物がなった。いちごやりんご。

小さい頃に見た夢と今見る夢どちらの方がユニークか考えたとき、今の方がいろいろな情報が組み合わさって複雑でユニークに

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