“新しい”ブランド・場所・課金への挑戦

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【メモ・OMO】オンラインはオフラインに溶けこむか?TOUCH TO GOから考察するユーザーとしての自社アプリの立ち位置

早速ですが本日開店した高輪ゲートウェイ駅内の「TOUCH TO GO」を体験してきました。業界の関係者のかたっぽい方や、IT系の専門学生ぽい人達が絶えず並んでいて、20人近い行列ができていましたが、店内撮影禁止や行列を意識してか、かなりスムーズに入る事ができました。

TOUCH TO GOの体験

TOUCH TO GOはAMAZON GOとは少し違い、入店時にアプリ不要かつ決済時にレジうち不要

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いいモノをつくるブランドに必要なのは“キッカケ”【shackレポートvol.3】

shack主宰の川添隆です。

こちらのマガジンでは、既に新たな「店舗業態、場所の作り方、課金モデル」に挑戦している事例や考え方をご紹介していきながら、私自身もヒントを得られたらと考えています。

今回は、私自身がイベントの企画・登壇・コラボレーションで参加した「Yappli大忘年会セミナー」を通じて感じたことをご紹介します。

どんなイベントだったのか?

2019年12月6日(金)に、アプリ

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【日刊ZOE NEWS】ECブランドが仕掛ける“体験する宿泊事業”ー新コンセプト「Airbnb as a Service」とは? / いらなくなった服からの綿の循環型プロジェクト始動

2019年10月6日(日)の日刊ZOE NEWSで取り上げるのは、下記のニュースです。

創刊1周年&休刊まで残り9日。
10月15日(火)はみんなでお祝い・交流!

ECブランドが仕掛ける“体験する宿泊事業”ー新コンセプト「Airbnb as a Service」とは?

チャネルハック、プラットフォームハックも使いようということですね。

最近、日本でもスタートアップや既存のブランド

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ありがたか~
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【日刊ZOE NEWS】《九州パンケーキのふるさと#1》綾町のアイガモ農法で作ったー究極のお米と発芽玄米 / 画像認識、画像検索の活用からわかること

2019年10月7日(月)の日刊ZOE NEWSで取り上げるのは、下記のニュースです。

創刊1周年&休刊まで残り8日。
10月15日(火)はみんなでお祝い・交流!

《九州パンケーキのふるさと#1》綾町のアイガモ農法で作ったー究極のお米と発芽玄米

人が何かに向ける熱量や愛は、オンラインの画面を通じても伝わってきます。

KYUSHU ISLAND®︎の新しいプロジェクトが公開されました。

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やったー!
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【日刊ZOE NEWS】ナノ・ユニバースのロイヤルティプログラム変更の衝撃、“強み”でさらに突き抜けるか?!  / 「嵐」YouTubeチャンネル開設、爆速で登録20万人

2019年10月10日(木)の日刊ZOE NEWSで取り上げるのは、下記のニュースです。

創刊1周年&休刊まで残り5日。
10月15日(火)はみんなでお祝い・交流!

ナノ・ユニバースのロイヤルティプログラム変更の衝撃、“強み”でさらに突き抜けるか?!

さりげなく早期割引“ナノ割”のインパクトがすごいです。

2019年10月15日(火)の変更は、下記の3点です。

(1)会員ランクの変動タ

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今後のパフォーマンスでお返します!
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【日刊ZOE NEWS】ラーメン凪、「顔パスシステム」でメンバーズカードなしでも特典提供 / Shopify、アクセス速度加速と画像表示時間短縮で購買体験を改善

2019年10月12日(土)の日刊ZOE NEWSで取り上げるのは、下記のニュースです。

創刊1周年&休刊まで残り3日。
10月15日(火)はみんなでお祝い・交流!

ラーメン凪、「顔パスシステム」でメンバーズカードなしでも特典提供

熱烈ファンが多いラーメン凪ですが、ネーミング含めて素晴らしいですね。

定額食べ放題のヘビーユーザーを対象としてますが、「登録してもらうと、これから“顔パス”

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ありがたい限りです!
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自社の強みがOMOにつながる、リユースデパート「コメ兵」の挑戦【shackレポートvol.2】

shack主宰の川添 隆です。

こちらのマガジンでは、既に新たな「店舗業態、場所の作り方、課金モデル」に挑戦している事例や考え方をご紹介していきながら、私自身もヒントを得られたらと考えています。

今回取り上げるのは、コメ兵 藤原義昭さんと『アフターデジタル』著者のビービット藤井保文さんとOMOに関する対談からのエッセンス、そしてコメ兵の挑戦のおさらいです。

OMOに必要な考え方、自社の

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FABRIC TOKYOによる新ブランド「STAMP」の挑戦【shackレポートvol.1】

shack主宰の川添 隆です。

こちらのマガジンでは、既に新たな「店舗業態、場所の作り方、課金モデル」に挑戦している事例をご紹介していきながら、私自身もヒントを得られたらと考えています。

今回取り上げるのは、FABRIC TOKYOによる新ブランド「STAMP」です。
すでに下記の記事でも紹介はしております。

改めて、どんな取り組みをしているのか見ていきましょう。

ブランドの位置

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