WMS

WMS-クラウド在庫管理システムについて

WMS-クラウド在庫管理システムについて

WMSとは クラウド在庫管理システムのことです。 在庫管理システムと出荷までを外注化すること。 ロジザードが有名です。 【WMSで棚卸しを効率化!?】棚卸しを効率化する方法とは?!

倉庫の管理システムを導入するメリット|選び方や注意点について(はぴロジ物流戦略ラボ⑫)

倉庫の管理システムを導入するメリット|選び方や注意点について(はぴロジ物流戦略ラボ⑫)

自社で倉庫を管理しているものの、事業拡大に即して在庫管理が困難になっていると悩んでいる事業者も多いでしょう。 そのような場合は、倉庫管理システム(WMS)の導入をおすすめします。 本記事では、倉庫管理システムを導入するメリットや選び方、導入するときの注意点を紹介します。倉庫管理のシステム化を検討している人は、ぜひ参考にしてみてください。 流通DX・物流DXを実現するはぴロジのクラウド型自動出荷管理システム「ASIMS」 https://www.hapilogi.co.j

スキ
2
マネジメントはシンプルでいい
+1

マネジメントはシンプルでいい

いつもお世話になっております。「わたし・みらい・創造センター(企業教育総合研究所)」専任講師の齊藤です。 今日は私が20代半ばでとても大きな影響を受けた上司のお話をさせていただきたいと思います。 ■3分で終わる会話をする上司彼は事業会社の神奈川エリアの拠点をまとめる支部長で日々エリア内拠点を回りマネジメントをしていました。 私の所属する拠点に来ると必ずメンバーに一言二言声をかけます。 Aさんには「ひさしぶりだな。元気か?」 Bさんには「いまどの辺のクライアント当たって

スキ
29
行動できない人が考えていること
+1

行動できない人が考えていること

いつもお世話になっております。「わたし・みらい・創造センター(企業教育総合研究所)」副センター長 加井です。 今日は「自分で考えすぎてしまう」あまり行動できなくなってしまうパターンについて少し斜めから見てみようと思います。 ■人間の最大の強みとは?お打ち合わせや研修のとき、私はよく言います。 「自分で考える力が必要ですね」 「自分で考える力をつけましょう」 私たち人間の最大の強みは「考える」こと。 適切に考えられていれば決断・行動力が高まり、自律性のあるメンバーにな

スキ
41
組織の健康管理してますか?
+1

組織の健康管理してますか?

こんにちは。「わたし・みらい・創造センター(企業教育総合研究所)」 組織開発コンサルタントの舘脇です。 コロナ禍に見舞われる以前はみんな出社するのが当たり前で、チームメンバーの状況も比較的簡単に把握できました。 しかしリモートワーク中心となったとたんよくわからなくなり、チームとして成果を出し続けるのが難しいと相談を受けることが多いです。 そうしたチームには組織開発的なアプローチを行い、チームとして変革に取り組むことが重要になると考えています。 しかし「組織開発って結局

スキ
33
10/21(木)HRCafe「ダイバーシティ・働き方改革」
+11

10/21(木)HRCafe「ダイバーシティ・働き方改革」

10/21(木)HRCafe 14:00-16:00 オンライン開催(Zoom) 育休推進のヒントが欲しい企業担当者の方、必見! 「ダイバーシティ・働き方改革 ~”男性の育休”体験記~」 経営者・人事・教育担当の方、社内では話しづらい課題を抱えている方は「HRCafe」にぜひ参加してみてください。 HRCafeとは? 「HR Cafe」は、企業の人事・教育に携わる方々が本音で語り合うための無料座談会。いろんな企業の方が今気になっていることをそれぞれ持ち寄り、共有しながら

スキ
41
研修で人は幸せになれるかについて考えてみた
+1

研修で人は幸せになれるかについて考えてみた

こんにちは。「わたし・みらい・創造センター(企業教育総合研究所)」専任講師の本陣です。 先日、弊社スタッフから「研修で人は幸せになるか」という問いが出されました。これについて研修講師も務める私が、自分なりに考えたことを書きます。 ■研修で幸せになるとは限らない。結論から言うと、研修で人が幸せになるとは限りません。 私個人の意見としては、幸せになる(幸せにする)ために研修をするわけではなく、あくまでもきっかけの一つだと思っています。 ■研修の意味で悩んだ20代私がまだ2

スキ
38
若手リーダーは「いい人」になるな

若手リーダーは「いい人」になるな

いつもお世話になっております。「わたし・みらい・創造センター (企業教育総合研究所)」専任講師の齊藤です。 以下は先日、ある企業の人事のご担当者から伺った営業現場の話です。 「若手リーダーがメンバーとの関係性に悩んでいる。昇格してリーダーとなってメンバーとの距離感をうまく保てず関係がぎくしゃく…。結果、チームとして機能できていないんだよね」 現場の上長の方は、若手のリーダー育成に頭を悩ませています。 そんな現状を踏まえて、今回は若手リーダーが陥りがちな落とし穴について

スキ
27
学習タイプで考える部下とのコミュニケーション
+1

学習タイプで考える部下とのコミュニケーション

こんにちは。「わたし・みらい・創造センター(企業教育総合研究所)」副センター長、加井(かい)です。 緊急事態宣言が出てますますリモート勤務する機会が増えていますね。 対面だと何となく掴めていた部下の状況がリモートだと見えなくなっていて、マネジメントが難しいという相談を頻繁に受けるようになりました。 もう「今時の若者は...」といった常套句は通用しなくなり、彼らが「なぜ動かないのか」を真剣に考える時期が来ています。 「部下が言うことをきかない?」は本当か まず考えてみて

スキ
35
メンバーの得意を伸ばす、だけでいいか?

メンバーの得意を伸ばす、だけでいいか?

「わたし・みらい・創造センター(企業教育総合研究所)」組織開発コンサルタント・研修講師の安達です。 先日、人事評価研修に参加いただいたマネージャー方から、以下のご質問をいただきました。 メンバーが得意なことを伸ばすか、苦手なこともある程度担ってもらうようにするか、判断に悩むことがあります…。 皆さまの会社でも同じような悩みはありませんか? 今回はこのご質問にお答えしていきます。 人は自分の力が伸びると楽しい人は誰でも自分の力が伸びると楽しいと感じます。得意か苦手かは関

スキ
35