ISHIYA

サク ラング・ド・シャ 石屋製菓

東京でお土産に困ったらこちら!

ISHIYA GINZAイシヤ 銀座
東京都中央区銀座6-10-1
GINZA SIX B2F

今だけ限定デザインのゴッホ柄の箱が可愛らしい。
※2020/10現在

中身は、六種類のラング・ド・シャ
イメージしやすく言うならば、白い恋人の違う味バージョン。
白い恋人で有名な石屋製菓のお菓子ですからね♪

北海道出身で白い恋人大好きな私としては、感激のラインナッ

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反社会人コラム「増税」

2014年5月5日発行 ロウドウジンVol.8 所収

社会福祉財源の充実と安定化を目的に、2014年4月から消費税が8%に増税された。ふりかえると、1989年に3%で誕生した消費税は、1997年に5%になり、2015年10月には10%になる予定だ(※その後2019年10月に延期された)。増税のあおりを受けた反社会人たちに、その思いの丈を寄稿いただいた。

増税と僕とセブン-イレブン

 こんにち

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FORWARD20周年インタビュー『世界中をBURNING にしたい』

2016年に結成20周年ということもあり、FORWARDのインタビューが別冊ペキンパーに掲載されることとなった。
 自分がやっているバンドなので、俺がインタビューをすることができないので、FORWARDのスタッフであるFUKUにやってもらう形となった。
 インタビュアーの違いにより、ほかのバンドとは違う雰囲気のインタビューとなったが、一番近くで観ていてFORWARDメンバーと言えるFUKUのインタ

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ライブにも遊びに来てくださいね!
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FORWARD20周年インタビュー『世界中をBURNING にしたい』

2016年に結成20周年ということもあり、FORWARDのインタビューが別冊ペキンパーに掲載されることとなった。
 自分がやっているバンドなので、俺がインタビューをすることができないので、FORWARDのスタッフであるFUKUにやってもらう形となった。
 インタビュアーの違いにより、ほかのバンドとは違う雰囲気のインタビューとなったが、一番近くで観ていてFORWARDメンバーと言えるFUKUのインタ

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嬉しい!
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EIFITSインタビュー「光が情報、愛が創造」〜後編

このEIEFITSインタビューが行われた2016年時点では、Dr.がTAMAZOHだったが、現在はThe SlowmotionsのDr.でもあるIZUMIになっている。
 2 ndアルバム「GENETIC MEMORY」を発売したあとで、東南アジアツアー後、MNORU、T.T、SAHOに行なったインタビューである。
 様々なバンドのインタビュー経験があるが、このEIEFITSのインタビューは、個人

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これからも読んでください!
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EIFITSインタビュー「光が情報、愛が創造」

このEIEFITSインタビューが行われた2016年時点では、Dr.がTAMAZOHだったが、現在はThe SlowmotionsのDr.でもあるIZUMIになっている。
 2 ndアルバム「GENETIC MEMORY」を発売したあとで、東南アジアツアー後、MNORU、T.T、SAHOに行なったインタビューである。
 様々なバンドのインタビュー経験があるが、このEIEFITSのインタビューは、個人

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ありがとうございます!
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SYSTEMATIC DEATHインタビュー「SHOW THE FLAG」〜後編

このインタビューが行われた2016年当時は、まだ現在のベーシストであるYUZUKAが加入しておらず、ちょうどベースが辞めてしまう時期であった。
 しかし活発な活動を止める意思が全くないメンバーたちは、海外ツアーやライブをガンガン入れている状態であった。
 ツインギターから現在のRYU1人になる過程や、復活してからのシステマが色濃く語られたインタビューになったと思う。
 メンバーチェンジが激しくとも

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ライブにも遊びに来てくださいね!
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SYSTEMATIC DEATHインタビュー「SHOW THE FLAG」

このインタビューが行われた2016年当時は、まだ現在のベーシストであるYUZUKAが加入しておらず、ちょうどベースが辞めてしまう時期であった。
 しかし活発な活動を止める意思が全くないメンバーたちは、海外ツアーやライブをガンガン入れている状態であった。
 ツインギターから現在のRYU1人になる過程や、復活してからのシステマが色濃く語られたインタビューになったと思う。
 メンバーチェンジが激しくとも

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サンクス!
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鉄アレイインタビュー 『前に進むとはこういうことだろ!』〜後編

2016年4月に発売された雑誌「別冊PECKINPAH」のマサミさん特集号では、ジャパコア✖マサミというサブタイトル的なものがついていた。
 そのため現在活動している首都圏のバンドにインタビューを行った。
 第一弾は鉄アレイ。
 30年近く日本のハードコア界を牽引している日本を代表するハードコアバンドであるが、このインタビューが行われた時点では、現在正式メンバーのTATSUYAがヘルプとして参加し

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ありがとちゃーん!
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鉄アレイインタビュー 『前に進むとはこういうことだろ!』

2016年4月に発売された雑誌「別冊PECKINPAH」のマサミさん特集号では、ジャパコア✖マサミというサブタイトル的なものがついていた。
 そのため現在活動している首都圏のバンドにインタビューを行った。
 第一弾は鉄アレイ。
 30年近く日本のハードコア界を牽引している日本を代表するハードコアバンドであるが、このインタビューが行われた時点では、現在正式メンバーのTATSUYAがヘルプとして参加し

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応援よろしくお願いします!
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