3D都市モデル

短時間勤務幼稚園ママの働くスケジュール

こんにちは!CODESIGN TOKYO の福永です。前回まで会社で行ったプロジェクトのお話が続きましたが、今回は、私の働くスケジュールについてお話をしたいなと思います。少しでも誰かの参考になり、何かのきっかけになればいいなと思います。 私がどのように幼稚園を選び働くことにしたかを書いた記事がこちらです。簡単な自己紹介も書いてありますので、読んでもらえたらうれしいです。↓↓ 「子供を保育園ではなくて幼稚園に通わせて、働いてみたい!」と思っている方も多いと思うので、実際に幼

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都市モデルでつながるプロジェクト ~フィールドワーク編~

こんにちは!CODESIGN TOKYOの福永です。オフィスの話や働き方の話に始まり、前回は私たちが以前実際に行ったプロジェクトの始まりのお話をさせていただきました。今回の具体的にどんなことを行ったのか、見ていただけましたらうれしいです。 都市モデルでつながるプロジェクト『HONEY TRACERーあなたの想いと都市をつなぐ』  都市モデルでつながるプロジェクトは、フィールドワークを通じて多様な声を集め、都市モデルでみんなの声を共有し、まちの未来を考える取り組みです。 都

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都市モデルでつながるプロジェクト

こんにちは!CODESIGN TOKYO の福永です。これまでは神宮前にあるオフィスの話、子育てをする女性の活躍を応援するBIMamaサポートや、幼稚園ママの体験談でしたが、今回は実際に行ったプロジェクトのお話をさせて頂きたいと思います。今まで私たちがどんなチャレンジをしてきたのかご覧ください! CODESIGN TOKYOでは、「建築・都市に関するデジタル情報をもっと広く活用してもらいたい!」という思いをもとに、2019年に都市モデルでつながるプロジェクトとして『HONE

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保育園ではなく、幼稚園を選び、短い時間で働くことに決めました。

はじめまして!CODESIGN TOKYO の福永です。 まず初めに、私の自己紹介をさせていただきます。夫、私、幼稚園年長の息子(6)の3人家族です。子育てをしながら働かせていただいております。幼稚園に息子を通わせていますので、保育園ではなく、幼稚園児を持つ母親の視点からのお話になります。幼稚園を考えている方、幼稚園に通われている方などに参考になればと思います。 1.保育園?それとも幼稚園?幼稚園を選んでも、働くことはできるの? 今の時代、小さいお子様を育てながら働く女

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IoTスマートリサイクルボックス 「SmaGO」。

タピオカブーム等もあり、 以前から、ゴミのポイ捨てが社会課題として注目されていました。 特に、東京 表参道では、深刻化していたようです。 もちろん、きちんとドリンクの容器をゴミ箱に捨てる方もいますが、 通常のゴミ箱の容量だと間に合わず、すぐに満タンになってしまい、結果、ゴミがあふれ出たり、至る所に放置されてるという状況でした。 だからいって、安易に大きなゴミ箱を設置すると、街の景観が損なわれてしまうように思います。 そんな問題を解決するために開発され、すでに実用化されて

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第5回テクニカルディレクター公開総会レポート

テクニカルディレクターが中心に集まるBASSDRUM(以下、BD)とテクニカルディレクターための団体Tech Director's Association(TDA)の共催による、技術者のための情報共有会「テクニカルディレクター公開総会」。5月28日(金)にオンライン開催されたイベントの様子を、お馴染みの中尾仁士さんのグラフィックレコーディングと共に振り返ります。​ イベント内容・登壇者第5回 テクニカルディレクター公開総会 2021年5月28日(金)19時〜 @オンライン配

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『一緒につくるぼくたちのまち』CODESIGN TOKYO

はじめまして。CODESIGN TOKYO 代表 川中子(かわなご)です。 CODESIGN TOKYOは、『一緒につくるぼくたちのまち』をコンセプトに、建築・都市に関わる最新デジタル技術を活用して、地域の『あったらいいな』をカタチにします。 建築・都市は私たちの生活に欠かせないものです。でも、なんだかちょっと遠い存在…と感じる方もいるかもしれません。建築家でもない私たちが、いったいどんな風に建築・都市づくりに関わることが出来るのでしょう?そんなことをテーマにこれから月1

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3D都市モデルプロジェクト。

SDGsで掲げられている持続可能な社会の実現や、災害対策、パンデミック対策などの課題を解決するために、都市の情報を分野横断的に統合・可視化していく取り組みが行われているようです。 2021年、国土交通省が主導で、 世界水準の3D都市モデルの構築が始まっています。 バーチャルな都市空間に、様々な情報が集約され、これらがすべての人にオープンにされることで、誰もが住みやすい社会の実現が加速していきそうです。 ■Project PLATEAU 公式ホームページ 国土交通省って

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