著作権侵害

私のコンテンツが模倣されている疑義がある件に関して

最近、私は毎日投稿を行っているわけですが、不思議なことに、私が動画を投稿した2、3時間後に私の企画と同じテーマの動画が、私とは無関係のチャンネルで投稿されるといったことが相次いでいます。(アップロード時間をご確認いただければ、私が先ということはお分かりいただけるかと存じます。)
相手方のチャンネルにおける過去1ヶ月分のコンテンツのほとんどが、私の配信している動画のコンテンツとテーマが一致しており、

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【著作権侵害】noteで他人の小説を売っている不届き者がいるようです【拡散希望】

詳細はこちらから。

タイトルの通り、無料公開されている他人の小説をnoteで有料公開している人がいるようです。

小説書きとして非常に憤りを感じますし、素晴らしいnoteのシステムを悪用していることも許せません。

小説を有料noteで購入する場合、お手数ですが無料部分を検索にかけて本当にその人の作品なのか確認していただければ幸いです。

ありがとうございます
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著作物であっても著作物になりきれないのが広告なのかも

私も広告業界で働いてきたので,その難しさというものはよくわかる。

確かに広告クリエイティブというものはとても扱い方が難しく,その理由の一つに「委託制作である」とう事情がどうしても絡んでくるのよね。

つまり,アーティストが自己の表現として作品を発表しているのであれば,あるいは商品パッケージデザインのように企業自らの製品を世に出し販売しているのであれば,制作に関わる過程や経緯,自らの信念に基づきそ

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ありがとうございます!
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運営メディアの記事が不正利用されたので、対処した話(vol.01 アメブロ編)

「公務員総研」というメディアをやっています。WEBディレクターのキャリアとしては、受託系WEBディレクターとして、20代ずっとやってきたのを、10年後、20年後を考えたときに自己資金、外部発注など発注側の経験もかねつつ、実際にリスクをとって自分である程度の規模のサイトを運営する経験をしっかりしたいということもあり、自分プロデュースのWEBメディアをはじめました。

で、この度、日ごろ気を付けている

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トレスの何がいけないのか

先日、人生で初めて所謂「トレス」の被害に遭いました。
見覚えのある画像がリプライ欄に大々的に表示されていて、最初は憤慨や驚愕…というよりもまず、目前の理解不可能な状況に吐き気が襲ってきました。
平静を取り戻した時にやっと感じられた絶望と憤怒が、じわじわと身体を覆い尽くしていきました。
まるで大切に産み育てた子供を誘拐されたような、自分の肉体の一部を奪われたような感覚がしました。「ショック」の一言で

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BANされて別アカで復活した将棋系YouTuberが語った真相と、YouTubeにおける著作権侵害やBANに関するシステムについて

BANされても別アカウントで復活されているYouTuberがおられます。

元々josuiさんというアカウント名で配信をされておられましたが、黒田官兵衛さんという別アカを持っていらっしゃったようで、BANに関する経緯について語っておられました。

動画によれば、

・6月28日に著作権違反の通知を受け、動画が削除された

・藤井聡太七段の動画で7個の著作権違反で25件くらいの動画が削除された

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最近、BANが相次ぐ将棋系YouTubeチャンネル

上記ツイートの通り、「トレンド統計局」というチャンネルがBANされておりました。

最近、noteに将棋系YouTubeチャンネルのBANが相次いでいるということを書きまして、そういえば、あのチャンネル、BANされていたかなぁと思って調べてみたら、「第三者による著作権侵害の申し立てを複数回受けているアカウントにリンクされているため、停止されました。」との表示がされておりました。

これって結構恐ろ

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新たに将棋系YouTuberがBANされた件について

「ケイの将棋実況【将棋系なんでも】」を開くとこのようになっておりました。

「ケイの将棋総合チャンネル」を開いたら、「このチャンネルは存在しません。」との表示。

流れとしては、

「ケイの将棋総合チャンネル」

→BAN

→「ケイの将棋実況【将棋系なんでも】」が「ケイの将棋総合チャンネル」とリンクしているためBAN

このような流れになるようです。

以前の記事で、YouTubeは90日以内に

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YouTubeにおける棋譜利用を無断で行ったチャンネルがBANされたことに関しての様々な意見について

このようなツイートがあり、これが根拠になっているのか、

YouTubeにおいて棋譜並べを速報的に行っていたチャンネルがBANされたのは、著作権侵害ではないのではないかといったご意見が寄せられたのですが、私としては、真実は定かではありませんが、少なくとも、通報一本で簡単に消されるというわけではないということについて、YouTubeの仕様を説明させていただきます。

上記URLにおいて、記載されてお

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YouTube等における棋譜利用に関して

あらかじめ申し上げますが、私のYouTubeチャンネルにおいては、棋譜利用というのは、一回も行っておりません。

クリーンな配信を行ってまいりました。

その上で、今、棋譜利用に関しまして、色々と動きがありましたので、それに関連して書かせていただきます。

以前、日本将棋連盟は、以前より、棋譜利用に関しまして、「お願い」という形で、棋譜を利用する際には、連盟にメールフォーマットにおいて連絡し、許可

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