神秘体験

雇用になじめない人は、個人で稼ぐべきか
今はコロナで自粛の時期
ひきこもりとnoteと音楽ライブ配信🌈

闘病記について記事を積み上げよう
noteで共有しよう
三次元と時を超えてつながる

有料記事、電子書籍、収益化は未来のこと
節約生活しよう
神秘体験を伝えて役立てよう🌈

スピリチュアルと 精神疾患

宗教、神秘体験、占いなど科学的ではないかもしれない。
精神疾患の究極は、神秘体験と重なるようだ。
薬物で、ハイになる人も多い。
悟りの道は、八万八千あるという。
スピリチュアルを否定する方も、興味のある方も、是非どうぞ。

自分は、ハイになって究極の神秘体験をした

自分は神秘体験をして、精神医療の対象となる。
クスリを処方されたけど、副作用も強かった。
自分の体験を知るために、宗教、哲学の偉人た

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仕事がゼロで、ひきこもりの気分
でも、ひきこもりのミュージシャンもいる
noteに取り組んでいる
音楽ライブ配信も見る
noteはつながりが広がっていく
自分の文章が読まれるのはうれしい
「アンドアイラブユウ@note」闘病記
宗教と神秘体験は、拒絶反応の方も多い
でも、届けたい

自分の過去を切り離せるか

noteには、自分の過去について伝えたいことは書けたと思う。
主に精神疾患について、神秘体験など伝えたい。
闘病記を自費出版、その後、電子書籍化した。
電子書籍は売り上げゼロが続き、noteで紹介して初めてダウンロードされた。
闘病記の著者として、売り上げを望むなら、noteなどで取り組むのも当然だ。
読者の役に立つのが第一で、note版の闘病記を記事にした。
有料記事だけど、しばらくは実質、無料

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変性意識について

今日は、個人的なことなんだけど、

変性意識について記事を書いてみるよ。

変性意識状態(へんせいいしきじょうたい、英: altered state of consciousness, ASC)とは、日常的な意識状態以外の意識状態のことである。(Wikipediaより)

変性意識とは、日常生活をしているふだんの意識と全く異なる状態の意識なんだ。

ちょっと変わった状態の、とても不思議な意識の状態

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スキしてくれて、ありがとう! その気持ち、とってもスキですっ!
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チャネリングをどうしているか

チャネリングといえば、高次元の存在や集合意識から情報を受けとる通信のことですが。

私のチャネリングスタイルについてのご説明を出来ればなと思ったので、記事にすることにしました。

このチャネリングですが、芸術家や音楽家、建築家、プログラマーの人々も自然としていることが多いです。

(字が雑ですみません💦)

私も絵を描くので、チャネリングの感覚は小さな頃から自然とあったのですが、自分が意図して繋

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良いお知らせGET✩.*˚スマホのお掃除アプリの整頓を♡
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神秘体験、サイケデリクスに対する懸念――オウム真理教と。【霊的な被曝】

何回かに分けて触れたくないテーマだったので、長文ですが、今回のnoteにまとめました。

「サイケデリクス」と「神秘体験」ついてのnoteです。さらに「オウム真理教」まで扱っています。
タイトルからして異様な「瘴気」を発してそうです。

全くもって気軽に扱えるようなものでもなく、深刻なものにも絡むため、これについて私が意見を述べても良いものかと悩んでいたら、鼻血が出そうになりました。

 今現在、

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ありがとうございます。
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こんなところにも影響が

タバコ🚬をやめてかれこれ 20年になる。

やめて、、と言うより “吸わない時間が20年オーバー”

と言う方が自分的には 正しい。

 禁煙🚭なんか簡単にできたし、禁煙🚭を破るのも簡単だった。

タバコがカッコよかったし、大人への憧れだった時代​

カッコいいから カッコ悪い風潮

        今日も元気だ タバコが美味い!

なんていうコピーだ ”健康のためなら死んでもいい“みたいな

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わあ〜😁スキありがとうございます😊
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全盲者の臨死体験からわかる肉体の「牢獄」性

ここではない世界を垣間みる例が相次いで報告されている、臨死体験という不思議な現象。

今回はそうした体験談のなかでもとりわけ不思議な、全盲者(目がまったく見えない人)の臨死体験についてご紹介します。

その臨死体験から浮き彫りになるのは、肉体というものの牢獄感であります。まずは臨死体験の報告例から見ていきましょう。

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はじめての方へ
このnoteには「仮想刑務所仮

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臨死体験で見る風景は死後の世界か脳の幻覚か

私たちがどこから来たのか、あるいは死後どこに向かうのかを知る手がかりとして、臨死体験のときに見る風景が挙げられます。

臨死体験にはさまざまな種類があり、走馬灯のような回顧録を見ることもあれば、暗いトンネルや静かな空間を歩いたり漂ったりするものもあります。

この記事では、そうした風景の中でも「どうやらこの世界とは明らかに違うっぽい風景」にスポットを当て、その正体を考えていきたいと思います。

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