「わかる」とき好転するし、治るということ(わからないと好転しないということ)

物事が好転するとき、病気やケガが治るときは自分が「わかっている」のだと思います。

自らの育った環境でありがたいことにあたりまえに治るものだと思っている病気は早期発見で治ったりします。それは治る病気であるということを無意識レベルで理解しているのだと思います。

例えば、私の家系はガン家系なのですが、ガンは治るものだと思っています。ガンをわずらっても治らないことがほとんどないのです。そう信じ込んでい

もっとみる

家族はいつも味方だからね

あまり母親も父親もながくないのだろうと思う

離れてこんな私に誰がしたんだよ…!と憎んだ時もあったし、今も病気や手術で私の心を振り回すのもやめてほしい

「もう沢山ご両親の事で充分頑張ってきましたよ、もういいんじゃないです?」そうカウンセラーの先生にも言われて、距離を取った

距離を取ると小さな頃からの悲しみや怒りが心身症としてあらわれて、まだその症状がマックスの時に会うと、心臓がバクバクして倒れ

もっとみる

認知症のテレビ。

母は、やたらと健康番組や、認知症にならない方法みたいな番組をよく観てメモなどもしており、そういう貼り紙なども家の中にしていたが、今日はさすがに、「認知症云々の前に、ずっと前から精神障害があるから、それ以上ひどい認知症にはならないよ」と言ってあげた。

これは私の親切心で言っているのだ。何故なら「自分は精神障害者かも?」と変な不安やコンプレックスで悩むよりも、自分を認めて、心情的にラクになると思うか

もっとみる
リアクションして下さった事に、感謝致します。ありがとう。
1

許せない両親へ、30歳の娘より。

私は父が気持ち悪い。
許せない。

昔、体を触られたこと、風呂を覗かれたこと、あれは事故ではない。
実の父親に性的な目で見られていたのだ。
これは間違いではない。
これは未だに母にすら話したことがない。
父の兄すらも私を性的な目で見ていつも近寄ってきた。
母はおじさんの異様な雰囲気に気付いていて、私をおじさんから遠ざけていた。
でも父は「兄貴はそんな奴じゃない!」と怒って私と母に腹を立てていた。

もっとみる

いくつかの人格が存在していることに気づき統合するということ

心に蓋をしないといきていけないほどつらい幼少時代を過ごしていると別人格を自分の中に作っている可能性があります。

私は小学生の低学年から学校に行く途中の坂道をのぼっていくと毎日かならずモヤがかかる変な感じがしていました。ずっと忘れていたのですが、別人格に担当をかえていたのかもしれないと思います。

中学生のときクラス全員のことを匿名でそれぞれ3人ずつ思っていることを正直に書き、本人に配るということ

もっとみる

私はダメ人間かもしれないが、それでもいい。

先日、商品管理の仕事が決まり、今週から試用期間として働き始めた。

商品管理という仕事は人との関わりが少ないからという理由で選んだ。たしかに周りは良い人ばかりで無駄な関わりがないので精神的にはすごく楽だ。

が、正直もう辞めたい。

なぜならシンプルにキツイからだ。足が痛いし、重いものを持つのもつらい。肉体的にキツイから結果精神的につらい。これで休み月6回とか無理だ。人生の大半をなぜこんな辛い思い

もっとみる

あなたの近くに、こんな人いませんか?

これから書いていくタイプの人、あなたの近くにいるはずです。

①自慢話が好き。
②上から目線で話をする。
③自分と人を比べる。明らかに自分よりも何かが上回ってる人がいると、
 不機嫌になる、もしくは自分より劣ってる事をひたすら探す。
④自分の話を聞かないと怒るが、人の話は聞かない。
⑤思い込んだら意見を譲らない。思い込みで判断する。
⑥自分の思うことは全員が思っている。周りにいた人に同意を強制する

もっとみる
稚拙な内容ですが、読んでいただきありがとう。
6

パンクロッカーに憧れた少女の日記(仮)27

中二・三学期
学校が始まった。朝からエロ村が「二年生ってのは中だるみの年だ。ハンバーガーの肉が腐れば下と上の具も腐るのと一緒だ」としたり顔で説教を始めて「この冬休みに勉強をちゃんとしてなかった奴は4月からいい先輩にもなれないし先輩からもいい後輩だったなって思い出してもらえることもないんだぞ」と得意気に語ってた。みんなは「さすが村やん、いいこと言う~」みたいに感心した顔してたけど、私は心底バカにして

もっとみる

母と編集者とフェミニズム

コロナの影響で書き下ろしは世界の情勢がある程度掴めるまで作業は留め置く事になったのでnoteを少し更新してみようと思います。
本編の漫画には描かなさそうなこと、Twitterでは誤解を招きそうなことなのでこちらで。個人的に精神を削った内容なので、言い方は悪いですが足きりの意味をこめて有料記事とさせて頂きます。

毒母問題を辿っていくと、男社会の圧力で自分の人生を生きられなかった女性が娘に過大な期待

もっとみる

実家での生活が辛い。先生に会いたい。

帰省している自分が悪いのだけど、帰ってこいと言われて、3か月以上経った。

小中高のように、最初は毎日のようには辛いと思わなかった。それくらい向こうも私のことを知らないから。

でも、どうしても日々の何気ない瞬間、ぐさりと刺さる一言がある。「そんなんだから全部落ちるのよ」と「生きてるだけでいいと思うんだった」と「私たちの教育が間違ってた」と過干渉の繰り返し。

大学3年間逃げることができていたその

もっとみる
読んでいただきありがとうございます
1