日本仕事百貨

生きるように働く
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生きるように働く

 オリンピックが終わり、パラリンピックもいよいよクライマックス!全世界的にまん延した新型コロナウイルス感染症の影響で1年延びたオリパラ。今までのオリパラとは違った感動を呼び起こした大会だったように思います。  特に白血病でオリンピックの出場どころではなかった、池江璃花子選手は、白血病の闘病生活を乗り越え、見事オリンピックの出場を果たし、周囲に感動を与えてくれましたよね!  このほか、たくさんの感動を与えてくれたオリパラなのに、SNSを使った匿名での中傷をする人も後を絶たず

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渋谷のビザインラジオ

渋谷のビザインラジオ

パーソナリティー 株式会社それからデザイン代表 佐野彰彦さん     https://www.sole-color.co.jp/ 12月のテーマは「小さなビザイン」 ゲスト 日本仕事百貨代表     株式会社シゴトヒト代表取締役 ナカムラケンタさん     https://shigoto100.com/       キーワード「10年後を想像できないことをおもしろがれるか」

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『超言葉術』と阿部広太郎さんと 時々 わたし ⑬

『超言葉術』と阿部広太郎さんと 時々 わたし ⑬

今日はどうしても阿部広太郎さんのことを書きたい。 書かずにはいられないのです。 一昨日の阿部さんのnoteを読んだわたしは・・・ ***** この投稿を読んだとき、もしも、わたしに阿部さんと鈴木さんの間柄についての予備情報が全くなかったとしたら、きっと心の中で 「スージーさんはいったいぜんたい、わたしの阿部さんに(決してわたしのではありませんが😅)なにしてくれますのん?どんだけ切ない思いをさせてくれましたぁ?」 などと・・・外野の立場にもかかわらず文句の一つでも言

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【トークについて】すみだ街カン2020トークライブ

【トークについて】すみだ街カン2020トークライブ

この記事は2020年8月1日(土)に開催するすみだ街カン2020トークライブのトーク企画と登壇者を紹介しています。 みなさん、こんにちは!幹事&当日のMC努めます、瀧口です。 いよいよ明日に迫る中ですが、トークライブのことをみなさんにお伝えします。ぜひご参加前にご一読いただけると嬉しいです。 メッセージ まずは、聞き手としてご参加いただく日本仕事百貨 編集長の中川さんからのメッセージを紹介いたします。 自宅で過ごす時間が長くなりました。人との接触や移動に条件がつくよう

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働くってなんだ

働くってなんだ

2020年、春と夏のちょうど間。 あと2ヶ月で29歳になる彼女は、 最近、仕事や、働くということについて考える時間が増えた。 新社会人が5月病なんかに打ちひしがれるこの時期に、社会人7年目の彼女もまた自分と向き合い、働くことについて見つめ直している。 "自分と向き合う"というのは凄く聞こえのいいワードで、本当はただ働いている自分や仕事の内容に新鮮さや面白味を感じなくなっているだけの言い訳にすぎないことは自分でもわかっている。 やっている感を出している人間を見て嫌気がさし

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「生きるようにはたらく」ってどうゆうことだろう。まだ答えは出ていないけれど、いろいろ動いてみようと思う

「生きるようにはたらく」ってどうゆうことだろう。まだ答えは出ていないけれど、いろいろ動いてみようと思う

日本仕事百貨が開催する、「いま考えたい 就活のこと」オンライン座談会に参加してきました! 日本仕事百貨 https://shigoto100.com/event/takibitalk 見ず知らずの人に自分のことを話せるのかなと色々考えてしまって、始まるまではすごく緊張してた。でも全然そんなことなかった!グループディカッションのような仰々しさはなく、焚火を囲むような雰囲気で話せたのと、主催者の方が座談会の心得として、 ・まずしゃべってみる ・普段のキャラクターは置いてきて

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『日本仕事百貨』を手がけるナカムラケンタさんのナレッジ

『日本仕事百貨』を手がけるナカムラケンタさんのナレッジ

いま、この状況をクリエイターはどうやって乗り越えようとしているのでしょうか。Creator’s Knowledgeでは、さまざまなクリエイターの今つくっているものの原体験、作っているもの、そしてこの状況を乗り越えるための知恵についてお話を聞きます。第一回目は、求人サイト『日本仕事百貨』などを手がけるナカムラケンタさんのナレッジです。 生きるように働く人の求人サイト『日本仕事百貨』のはじまり 求人サイト『日本仕事百貨』を作るきっかけになったのは、いい場所にはそこに合った人が

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「暮らしのアート」

「暮らしのアート」

暮らしのこと、料理のこと、季節のこと、人との出会いなど日々思うこと感じたこと。 何か心に留まったことがあったら、とにかく自分で言葉に表してみる。 それを毎日少しづつ積み重ねていけたらいい。十年後、より沢山の言葉を持って、表現の方法を増やして、色んなものへの意識を向けれる大人になれてたらいいな。 立派でなくても、目立たなくても、少数派だとしても、自分の中で大事なことを大事にすること、その軸のようなものを少しづつ紡いでいきたい。 この「暮らしのアート」という言葉は、日本仕事

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呼応する。

呼応する。

去る、バレンタインデー。 その頃、わたしは日本仕事百貨主催の編集ゼミというものに参加していました。 日本仕事百貨は求人サイトです。 わたし自身、初めて就職した会社と、日本仕事百貨を通じて出逢いました。 すでに転職していますが、先月再会したその会社の社長に「あれは運命の出逢いだったよね」と、うれしい言葉をもらいました。 日本仕事百貨は、求人記事という文章によって巡り合わせを生む場でもあります。 わたしにとっては、もはや恩人です。 そのような文章は、どのよ

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