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2023年下半期の文芸誌を振り返る! 第170回芥川賞候補作予想〜!

でも、私の中では、そこは今でもパーラー・イズミの前なのだ

2024・今年やりたい10のこと

作家としてキャリア教育の講師を務めさせていただきました

平安ウサギ/作家/プロフィール

名作を読んでこなかったことが、恥ずかしい

第68回岸田國士戯曲賞 候補者を紹介する記事

先日芥川賞AI問題について書き、他にもnote内で#芥川賞で書いている方多いのかなと検索したところ、さほど多くなく。AIで小説は当たり前なのかここまでしても芥川賞は注目されなくなっているのか。後者なら書き者界隈で淘汰にも程がある…。私もAIの件が無かったら再注目していなかったし。

第2回小鳥書房文学賞 募集スタート(2023年9月1日〜2024年2月29日)

5か月前

エッセイ募集中!入賞者には表彰状と副賞図書カードを贈呈 - 和歌山市主催「第1回有吉佐和子文学賞」

【茨城県芸術祭授賞式】

【文学賞】有吉佐和子エッセイ賞、どうしたら取れるかな?

ピュリッツァー賞を受賞した『地下鉄道』の著者が放つ新作エンタメ小説! 『ハーレム・シャッフル』(コルソン・ホワイトヘッド、藤井光訳)11/21発売

文学賞のこれからについて

仙台短編文学賞。今回で七回目ですが、選考委員はなんと。仙台市在住のあの人気作家で、私の記憶が正しければ文学賞選考はあまりしない、私淑する小説家、いえライターの、伊坂幸太郎先生です。突き抜けた作品を、自分が面白いと思う作品を、プロが書かない作品を。どんな作品が大賞獲るか楽しみです。

『地下鉄道』の著者が新作で挑んだのは「ジェットコースター的展開の犯罪小説」。コルソン・ホワイトヘッド『ハーレム・シャッフル』の読みどころを語る(訳者・藤井光)

【作家?】人は原稿料で食べていけるのか?

【本屋大賞】来年4月の本屋大賞はどうか渋めの本が選ばれますよう!

noteで新たな人々との出会い

読者の声を、もっともっと集めようと思う。