政権交代

幻日出現

(゚o゚;不吉な予感(゚o゚;

#政権交代#人類補完計画始動#5つの太陽
#常識は非常識に……#当たり前の事がそうでなくなる年#終わりの始まり#始まりの終わり
#イルミナティ#3000年先から見守っててね
#笑ってないでベイベー‪w

ありがとうございます。感謝
あなたの記事にもお返しでスキをするつもりです。
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小選挙区制度がもたらす改憲の国民投票の読みづらさ

日本で小選挙区制度が導入されたのは90年代中頃のことでした。当時はアメリカやイギリスのような二大政党制をもたらして政権交代により政治の活性化・透明化を図ることを目的として説明されて導入となりました。

その十数年後には実際に自民党から民主党への政権交代がありましたから効果はあったのかも知れませんが、その後のもう一度の政権交代後は安倍内閣の歴代最長政権が出来てしまいました。その自民党安倍政権を今では

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『政権交代が必要なのは、総理が嫌いだからじゃない――私たちが人口減少、経済成熟、気候変動に対応するために』ー田中信一郎著ーを読んで

はじめに

なんで政府は景気がいいと発表しているのに庶民は実感できないの?
少子高齢化どうする?日本の財政ヤバいんでしょ?年金どうなるの?
なんか日本の社会って生きづらいよね?なんでだろう?

『政権交代が必要なのは、総理が嫌いだからじゃない――私たちが人口減少、経済成熟、気候変動に対応するために』(田中信一郎著)はこのような不安や疑問にその原因と解決策を与えるものである。上記のような疑問や不安を

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当たり前すぎ!12月17日、(Twitter)

「いまどうしてる?」って聞かれるんだから、そりゃ、「混雑してる」って書いてなにが悪いんだ!?大人のあと出しじゃんけんに、市民運動家をコマーシャリズムの世界に引きずり込んで、卑怯だとは思わんのかね?と私は思う。

 だが、しかし、グレタさんのほうにも落ち度はある。「座れた。これでゆっくりできる」というような発信があれば、こういう問題にはならなかったのだとも思う。とは言え、グレタさんは自閉スペクトラム

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真正のバカか辛坊治郎!

まずは、鳩山元首相の弁を読んでもらいたい。

このスケールをはるかに上回っていったのが、第二次安倍政権以降である。
そして、辛坊治郎のフラフラ発言は以下のとおりである。

問題は以下の部分である。(上記のソースから引用)
「今年の4月に行われている話だから、その時に出席している東京のメディアの連中は全員見ているだろっていう話だよ」と続けた。その上で橋下氏が「政治をチェックするのがメディアだから、東

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世界を動かしてみた (10)

鮎がベットの上で放心したように目を開けて横たわっていた。
気分が高揚していた事もあって、今までになく長い時間を掛けて、攻めた。鮎に休む機会を与えることも無く、一方的なまでに執拗に攻め続けた。
こんな事は今まで無かった・・。とにかく鮎に説明しなければならない。

掛ふとんを持って鮎の傍らに寝転び、2人の体に布団をかけると鮎が抱きついてきた。ゆっくりと目を開けると、その目が様々な事柄を語っているかのよ

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ご一読、有り難うございました。
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不自然に強含むウォン+KOSPI(韓国総合株式指数)- 拡大するドルプレミアムとの相関。

前稿で「食傷気味」とは書いたものの、あまりにも不自然に強含む最近のウォン+KOSPI(韓国総合株式指数)について個人的な見立てを簡単に書いておこうと思う。どうもこの強さ、介入やPKOの類いだけではなさそうだ。

 8月26日投稿の「we'll see what happens with South Korea.」 と「マイナス金利国債」の謎、更に8月30日投稿の「朴前大統領の判決を破棄し2審に差し

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れいわ新撰組代表❤️消費税で日本衰退?廃止で回復?

先日偶然ワイドショー見てたら、私の近年の一押し山本太郎氏がゲストで登場。
参議院選挙の前には余りニュースも見ず、詳しく知らなかった政策を、ご本人の口から聞けて超納得。

目から鱗の抜本的大改革の政策だ。

どっかの与党のお偉いさんのご都合主義の、いいとこ採りの、まやかしだらけの成功体験もどきの自慢話とは違い、

イメージ戦略じゃなく、ちゃんと

データを示して説明してくれるから超分かり易い。

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出ました大吉〜。きっと来年いい事あるよ〜。?っておいおい、、
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【書籍・資料・文献】『選挙違反の歴史』(吉川弘文館歴史ライブラリー)季武嘉也

立候補者だけではない 選挙支えるスタッフという舞台裏

 2019年は、12年に一度ある統一地方選と参議院選挙が重なる年だ。
さらに5月~6月にかけて、衆議院が解散するという観測も流れた。そうなれば、まさに選挙イヤー。衆院選はなかったが、それでも十分に選挙イヤーといえる。

 そんな選挙イヤーにあって、いまいち参議院選挙は盛り上がりを見せない。局地的には盛り上がっている地域があるかもしれないが、や

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Gracias por todo