中国の映画館が再開したので観に行ってみました!

北京の映画館で映画を観てきましたので、そのレポートを。

約7ヶ月ぶりの映画館です。映画産業を応援したいと思って、SONICを見に行きました。接触レスで映画を観れるのかドキドキしていきました。

アリペイでチケットを予約して、映画館の端末で発券。日本でもお馴染みの流れですね。

アプリが親切にエンディングロールの後に何もないことを教えてくれます笑

入場口の係員以外に、誰とも接触せずに席に辿り着き

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アフターデジタル? 中国?

昨日、某オンラインセミナーで、アフターデジタルという言葉を後れ馳せながら知りました

その先進都市は、中国にあるそうです(何度か行ったことある都市名でした)

写真は、今から15年くらい前、2004年の北京と天津 その近郊の様子です

最近、北京には行ってないのですが、このあたりにも先進都市が出現してるんでしょうねぇ

実際に、目で見る機会に恵まれましたら報告するようにいたします

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読んでいただき感謝、です。時々書きます、よろしくお願いします。
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曲廊院。裏メニューが人気な四合院にある隠れ家レストラン

日曜日のグルメコーナー。今日は黒真珠1ダイヤレストラン、北京の四合院にある創作料理の隠れ家「曲廊院」(qū láng yuàn)を紹介します。

まずは恒例のdianping情報です。

5点満点中の4.89点で味、環境、サービスそれぞれが4.82、4.94、4.94とかなりの高得点。一人当たりの平均消費額が651元(約10000円)でやや高めです。dianpingの黒真珠1ダイヤに選ばれた他にも

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現地採用者がそのまま駐在員になる見込み

こんにちは。ヨシトです。
僕は中国留学を経て13年間現地採用として就業していました。
2020年3月に日本へ帰国して現在は、都内の貿易会社に勤務しています。

今日は表題の件について、僕が聞いた話、感じたことを記してみます。
現地採用者であれば皆頭をよぎったことがあると思われるトピックです。

現地採用辞めて駐在員になりたくなる時

隠さず言いますが僕も13年間の中国現地採用時代に「駐在員になりた

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五輪が始まった12年前のあの日

本当だったら昨日(7月24日)が東京五輪の開会式だった。今日は柔道で日本の金メダル第1号が出ていたかもしれないし、水泳、体操、バドミントンなども始まって、東京中、いや日本中お祭り騒ぎだっただろう。

そんなニュースを見ていたら、2008年の北京五輪のことを思い出した。そのとき僕は北京の外国人留学生寮に滞在していた。開会式の8月8日は朝から町を歩いたが、オフィス街も胡同(迷路のような細い路地)も市場

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世界が近くなった感覚

昨年は社会人になって以来行けていなかった海外を2ヶ所も訪れることが出来た。8月にオーストラリアのシドニーに、年末はフィリピンのセブに滞在した。まさか、現在このような状況になるとは夢にも思っていなかったが、海外に行くのも、お金、年齢など、タイミングが合わなければ行けないもので、だからこそ思い立ったときに実現しておくということが大切であると、あらためて感じている。

 久しぶりに海外に行ってみて感じた

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ありがとうございます!! うれしいです!!
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畑の違うジャンルの企画が通るかの公開テスト

フォレスト出版編集部の寺崎です。

コンクリート打ちっぱなしの家が好きです。

東京のデザイナーズマンションの元祖と言われる「ビラ・ビアンカ」なんてホントたまんないです。

けっこうバカにされますが、コンクリート打ちっぱなしの壁、モルタルの白い床サイコーなのは譲れません。

でも、子どもを育てるには最悪です。

コンクリート打ちっぱなし、モルタルむき出しは新生児が転んだりしたら「頭、カッパーン!」

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今後ともフォレスト出版をよろしくお願いします<(_ _)>
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