創業秘話

「業務効率化のその先にある付加価値の提供を」
設立2周年、チューズモンスター代表 赤野が語る
会社設立秘話と見据える世界
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「業務効率化のその先にある付加価値の提供を」 設立2周年、チューズモンスター代表 赤野が語る 会社設立秘話と見据える世界

はじめに 株式会社チューズモンスターは、「より良いサービスのために!LINEで注文革命!」をモットーに、テイクアウト・デリバリーサービス「どこでも注文くん」と、店内セルフオーダーサービスシステム「いつでも注文くん」を提供している会社です。店舗の作業をより効率化することで、お客様へ提供するサービスの質やおもてなしの時間に注力しやすい環境を作り出すことを目指しています。 当社は、2019年8月に設立し、今年の8月で2周年を迎えました。今回は、設立2周年を記念して代表取締役社長/

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知れば仕事が面白くなる!?創業秘話とサービスの話
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知れば仕事が面白くなる!?創業秘話とサービスの話

写真は今回のストーリーに全く関係のない先日の会議風景です。 なぜか最近COOの松下が率先して「楽しい会議♪」に拘っておりまして 夜の会議はお菓子付きが定例となり、この会はビール付きでした。 重たい会議は嫌ですもんね、ありがたい配慮です(笑) さて今回ストーリーでお伝えするのは 「入社して2カ月に突入したある日、代表の細井に創業エピソードを聞いてみた」というお話です。 今転職活動をされている皆さん、ぜひ面接の際に“代表の想い”を聞いてみてください。共感するポイントが増えると思

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最高の仮想空間体験を創造する日本を代表するVR企業へ
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最高の仮想空間体験を創造する日本を代表するVR企業へ

2018年ambr創業以来、最高の仮想空間体験を世に送り出すために、CEOとしてクリエイターやエンジニアが活躍できる会社の基盤作りから、VRプロダクトとプロジェクトのプロデュースまで取り組まれてきた西村さん。 今回はそんな西村さんに、ambrの創業秘話や魅力、そして今後の展望など、さまざまにお話を伺いました! Takuya Nishimura / 西村 拓也 東京大学法学部卒業後、プライベート・エクイティ等を経て、2018年に仮想空間に特化した企画開発を行う株式会社ambr

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「イケている人」を育てる箱を作りたい。東証一部上場会社の最年少営業部長が会社を起業した理由

「イケている人」を育てる箱を作りたい。東証一部上場会社の最年少営業部長が会社を起業した理由

こんにちは!ライフェックスの広報担当 丸山です。 ライフェックスではよく「元気・明るさ・笑顔」という言葉が飛び交います。当たり前だよと言われるかもしれませんが、この当たり前なことが常に徹底できている人、さらには常に徹底できている会社となるとなかなか少ないのではないでしょうか。 「元気・明るさ・笑顔」があればなんでもできる。「元気・明るさ・笑顔」があれば周りにいる人をハッピーにできる。ライフェックスの代表、工藤が総合通販ベルーナの新人時代に学び、そして実践し、起業した当初も

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【cowhappi創業秘話】マルチ乳酸菌Primeサプリの誕生。今に至るまでの5年間を振り返る

【cowhappi創業秘話】マルチ乳酸菌Primeサプリの誕生。今に至るまでの5年間を振り返る

はじめましての方もSNSなどで知っていただいてる方も、読んでいただいてありがとうございます。cowhappi(カウハピ)の鈴木です。 今年2021年の夏で起業から約5年が経ち、これまで支えてくださったお客様、友人や関係者の皆様の感謝も込めて、あっという間だったこの5年間と起業に至るまでの経緯を振り返ってみたいと思います。 私と同じような健康や人間関係の悩みを持った女性、またこれから起業などを考えている方などの参考になると嬉しいです。 ◆激務、IT企業で毎日の終電帰りで10

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【イベントレポート】自分で新しいビジネスを始めるって、大変?起業のリアルを語ってきました!

【イベントレポート】自分で新しいビジネスを始めるって、大変?起業のリアルを語ってきました!

こんにちは!nana music 広報の越部です。 先日、TOKYO創業ステーションTAMA Startup Hub Tokyo様主宰、「起業」について考えている方向けトークイベントに、代表 文原が登壇しましたので、その内容を少しお届けします! -この記事で分かること ・文原が考える「起業家として一番大切なことは何か?」 尚、トークイベントは、新型コロナ感染症の影響でオンラインでの開催となり、オフィスからZoomで登壇しました。  -nana music起業のきっかけは

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1999年。ネットワーカーが活躍する社会が来ると信じて会社を創業してみた

1999年。ネットワーカーが活躍する社会が来ると信じて会社を創業してみた

高知県の山間部に小さな町梼原町があります。 今月、ゆすはら未来フェスというzoomイベントがあります。 学びのイベントで市民だけでなく生徒や学生がたくさん参加するとのことです。 梼原町では、一貫教育(Study Shift)を発表しており、そこ実現することは ーーー 子供たちを一貫教育で Agenda Shaper(自ら問いを立てられる人)、 Change Maker(自ら変化を起こせる人) に導くこと ーー とのことです。 今回のイベントでは、文部科学省の合田哲雄さんや

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森さんと出会った日。 #20-003

森さんと出会った日。 #20-003

森さんと出会った日。 " どうせやるなら、 GAFAを超える会社を作りたいと思ってます。 " 弊社、Manifold株式会社 CEO兼CTOで、エンジニア起業家である森 雄大(以下、森さん)と出会った日のことについて話そうと思ってます。 森さんとは、2018年の11月に共通の知人のエンジニアの紹介で出会いました。「起業家準備中のエンジニアがいてお会いしませんか?」とFacebookでメッセをもらったことがきっかけです。  ※以下がその当時メッセージです。 超物知りな

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『まごチャンネル』は受け入れられるか?愚直にやり続けた仮説検証ステップ。

『まごチャンネル』は受け入れられるか?愚直にやり続けた仮説検証ステップ。

こんにちは、代表の梶原です。 前回の記事では、僕がなぜ起業して『まごチャンネル』を作ったのかをお伝えしました。 今回は、起業したときに立てた仮説をどのように検証してきたのか、そして今どんな課題に挑戦しているのかについてお話ししていきたいと思います。 おじいちゃん、おばあちゃんへの検証活動からスタート『まごチャンネル』をビジネスにしようと思ったときに最初に浮かんだ疑問は、「世の中のおじいちゃん、おばあちゃんは、自分の親と同じように喜んでくれるのだろうか?」ということでした

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僕が『まごチャンネル』を作った理由

僕が『まごチャンネル』を作った理由

こんにちは。代表の梶原です。 さて、突然ですが。離れて暮らす家族とのコミュニケーション、皆さんはどんな風に取っていますか? 「親はスマホを持っているし、家族で写真を共有するクラウドサービスもある。何も不自由はない」と思う方もいるかもしれません。 でも僕は、これまでのやり方にはもどかしさを感じていました。子どもが生まれてからは特に、離れて暮らす家族と“一緒に暮らしているような感じ”になれないことに、ずっとモヤモヤしていたんです。デジタルな技術がこれほど浸透してきている現代

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