テーブルフォトのすゝめ。

テーブルフォトに少しばかりこだわりがある。僕の好きなテーブルフォトってなんだろう、、と研究さえしてきた。その結果、僕のテーブルフォトを好んでくれる方も増えました。(ありがたい、、、)
そこで僕が気をつけてることを作例を元にいくつか紹介します。

Point!!
1.真上から
2.光は自然光
3.配色とバランス
4.切り取り方でインパクトを

1.真上から

僕が所謂テーブルフォトとして載せている写

もっとみる

作る人、撮る人

最近始めたお料理フォト。

毎週のように大きなカメラバッグを持ってやってくるのが私のパートナー。
元々、私がカメラに興味を持ったのが彼の影響で彼が撮る写真が私は大好きだ。
人物を捉えるのがとても上手な彼が私の料理に目を付けてくれたのは、誕生日をお祝いしてもらった時。
せっかく買った可愛いケーキを、写真に撮っておこうと、始まったテーブルコーディネート。

四角い画面の中でいかに食べ物を美味しそうに見

もっとみる
あなたの好きな人は誰ですか?
4

美味しそうを伝える

写真でテーブルフォトを撮る時気をつけてることは”美味しそう”を伝えることだ。
きっとビジネスにも通じていて、美味しいを伝えるとそこで完結してしまう。
美味しいを伝えられる写真は素晴らしいと思うがその先に何があるのか僕には分からない。

「美味しそう、、、」「やってみようかな、、」「買ってみよう!」「行ってみよう!」写真には未来を作ることが出来る。

え、ここどこ?
そんな風に思われたら最高だ。

もっとみる
ありがとうございます!
8