RPO

外国籍エンジニア採用代行支援を始めました!

久々のnoteとなります。 継続は力なりが人生の大切なモットーにもかかわらず、noteを継続できていなかった事実と向き合っています。苦笑 反省です。 昨日、私の会社キャリアフライ株式会社より新サービスのプレスリリースを行いました。 ★新サービス「外国籍エンジニア採用代行 KUNOICHI-くのいち-」 リリース記事はこちら 「雇用ボーダレス」「外国籍人材雇用」が認知の広がりを見せ、活発化される中、KUNOICHI-くのいち-をリリースしました。 サービス内容はこちら

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リクルーターの質は採用成功の鍵!その役割と求められるスキルとは?

こんにちは、株式会社アールナインの井上です! 23卒採用において、内定が出た!もう就活は終わりにします!と      先日学生から聞きました。「なぜもう終わるの?」と聞いたところ、      リクルーターの方が素晴らしくとても気が合うんです。そんな人が居る会社は自分にも合うと思って!とのことでした。やりたいことでもあるものの、やはり出会う“人”は大きいですね! インターンシップで優秀な学生と巡り合った際、フォローするために欠かせないのが 「リクルーター制度」 です。 優

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中小企業の採用担当者必見!「逆算思考」で少数精鋭の母集団形成を:成功事例紹介

こんにちは、株式会社アールナインの山下です! 新卒採用を成功させるためには、優秀な学生の母集団を早くから形成しておくことが欠かせません。しかし、「中小企業で学生からの認知度が低い」「専門性が必要」などの理由から候補者が十分に集まらない… とお悩みの企業様もいらっしゃるのではないでしょうか。 今回ご紹介する企業様も、優秀な学生が集まらないことにお悩みでした。しかし、母集団形成に「逆算思考」を取り入れることによって、この課題を克服しました! 母集団形成における「逆算思考」の

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ナビ採用成功のカギ:マンパワー不足編

こんにちは。株式会社アールナインの井上です。 今回のテーマは【マンパワー不足】。よくある企業様のお悩みですが、「ナビ採用」と絡めて、詳しく見ていきましょう。 【企業様を取り巻く現状】エントリー数は平均は約16社(22卒) 学生のエントリー数は22卒では平均15.7社に及んでいます。この背景には、選考のオンライン化により選考参加へのハードルが下がったことなどがありそうです。またコロナの影響で、内定獲得が難しくなるとの想いからも、エントリー数は伸びています。 【採用課題❶

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手数料が下がってもやっていける人材紹介社作り方

皆さん、こんにちは。R to Rの井川です。 先週のnoteで「人材紹介手数料率の今後について」というタイトルで書かせていただきました。今日はその続編で、万が一手数料率が下がってもやっていける人材紹介会社の作り方について考えてみたいと思います。 「手数料率が下げられるとどうなるか?」 現在の人材紹介会社の多くは、ビズリーチなどのスカウトサイトを利用して登録者を獲得している会社が大半です。スカウトサイトの多くは、成功報酬の30%~20%程度のキックバックを要求しています。

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自社に必要な採用戦略ってなに?「内定辞退者調査」で学生の本音を捉える!

こんにちは、株式会社アールナインの山下です! そろそろ内定式を終える企業様も増えてきたころだと思います。しかし、そこでほっと一安心するのは危険かもしれません。 実は、複数内定保持者の中には、内定式を終えてから内定辞退を判断する人が一定数おり、8人に1人が内定式後に辞退すると言われています。 [補足] MyReferが21卒学生を対象に行った調査では、2社以上の内定を保持している割合は25%、うち1社に絞る時期は「内定式後(10月以降)」が57%という結果でした。すなわち

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「内定辞退者の声」は負の連鎖を断ち切るヒント!戦略的採用を:成功事例紹介

こんにちは、株式会社アールナインの山下です! 22卒の内定式を迎える企業も出てきましたが、「目標とする採用予定人数に満たない…」という企業様のお悩みの声を耳にします。 内定辞退者が毎年出るがその原因が分からないため、頑張り続けているのに内定辞退者数を減らせない。そうやって心も体も疲弊しているうちにまた新たな採用が始まる…という負のスパイラルに陥ってしまう企業様もいらっしゃいます。 そんな企業様に、弊社の「内定辞退者調査サービス」をご紹介いたします。実は、学生が内定を辞退

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「リクルーター研修」で人・コンテンツの質を向上&定着!:成功事例紹介

こんにちは、株式会社アールナインの井上です! 今日の新卒採用では、早期にインターンシップを開催するのが定番になってきました。しかし、選考まで時間があいてしまうこともしばしば。せっかく優秀な学生がインターンシップに来てくれても、選考が始まるまでの間に離脱してしまった経験はありませんか? そんな時に役立つのが「リクルーター制度」。 優秀な学生の志望意欲を醸成すると同時に、採用のミスマッチを防ぐこともできます。インターンシップで発見した優秀な学生の志望意欲を高めながら、選考ま

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RPO(採用代行・アウトソーシング)は今後ますます企業にとっての救世主的存在へ。

ログシーのキャリアコンサルタント&広報担当 鈴木さくらです。 リクルート社によると、9月1日時点での22年卒就職内定率は90.0%。だいぶ佳境になってきましたね。 23年卒採用活動も始まっている今、年間通して途切れなく採用活動に関わる業務に取り組まれている新卒採用担当者様も多いことと思います。 今回は、これまで多業界にわたって新卒採用支援をさせていただいている弊社ROGCからの知見と、毎年大学での就活支援を通してわたくしに届いた学生からの声を織り交ぜながら、『RPO(採

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結論、僕はリクルーターの仕事が好き - 海外から日本に帰国してアンカーからリクルーターに職種変更した話。

こんにちは。CASTER BIZ recruitingでリクルーターをしているフジです。今回が2回目のnote執筆となる訳ですが、実は以前noteを書いた時はアンカーをしていました。 アンカーからリクルーターに職種を変更した訳ですが、今回はCASTER BIZ recruitingの入社を考えている方に対して、「私ってリクルーターとアンカーどっちが向いてるのだろ…」という悩みを解決することを目的に、それぞれの仕事や求められることの違いを紹介していければと思っています。 ■

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