『 7月4日 』

こんばんわ~、こんにちわ~。世界を周りたい世界一平凡な男子ことRakuです。最近夜にアップできなくてすみません。夜まで予定あって、そのまま帰って寝ちゃうんですよね。遅くなってもいいから夜にアップしたほうがいいのか、それとも朝にアップしたほうがいいのか...悩みどころです。

で、昨日はある企業の面接に行ってきました。一応僕も就活生ですからね笑。(卒業できるかわからないけど)その面接の時の出来事を書

もっとみる

パスポート番号が思い出せない

ヨルダンでIELTSを申し込んでいたが、新型コロナウイルスの影響で一時帰国をしたため受験することができなかった。最終的にはそのテスト自体が中止になったので、仮にヨルダンに残っていたとしても受検できなかった。つまりは受験できなかったのだ。

そんなわけなので一時帰国中に日本国内でIELTSを受験することに決めた。申込サイトに氏名や住所などの必要事項を入力していく。順調であったがパスポート番号を入力す

もっとみる
ありがとう!
10

英語民間試験についての私見①導入予定に至った経緯

以前書きたいといっていた、英語民間試験についての個人的見解を述べたいと思います。

①英語民間試験導入予定に至った経緯(行政の課題意識)の把握

②英語民間試験導入に対する反対意見

③以上を踏まえた筆者の見解

以上の3本立てで論ずる予定です。

もちろん、様々な立場の方がいらっしゃることは事実です。また、民主主義国家である以上、政府が行った選択が現段階での是であり、異を唱える場合は選挙で国民の

もっとみる
ありがとうございます!励みになります!
5

Hajimemashite!!

はじめまして!みなさんこんにちは!
サイト主のユウダイです‼︎

僕は今現在(2020年6月時点)、関西で大学生やってます。

生まれはSingaporeはclementi、だけどシンガポールではではインターナショナルスクールではなく日本人学校にしか通っていなかったので英語は全くです😭。

ただ、I don't have a barrier to speak and listen to Eng

もっとみる

実用英語技能検定 2020年度 第1回

2020年6月28日(日)、英検を受けてきました。

大学受験以来、ほとんど英語を真面目に勉強していなかったので、リハビリの意味も兼ねて準1級を受験しました。

勉強期間は約2か月ほどしかとれませんでしたが、某英語塾の解答速報に照らすと、R8割・L7割だったので多分大丈夫でしょう。

2次試験に向けた勉強を進めると同時に、英検1級合格を目指して頑張りたいと思います。最終的に狙うは海外大学院中学に向

もっとみる
ありがとうございます!励みになります!
9

英語と向き合う

新しい世界を見た

大学生の時に初めて海外に1人旅に出た時、新しい世界を見たような感じで興奮したことを覚えてます。

それまでは英語なんか嫌いで苦手だったし、
保守的な人間で、興味すらなかったんですが

友だちの影響もあって徐々に海外に興味が湧いてきて、初めて海外1人旅に出掛けました。

その時、現地で会った人とコミュニケーションが取れないもどかしさとか、実際に行ったことで憧れもさらに強くなって英

もっとみる

#84 「一発屋」

いろいろあって、更新が、、遅れ、、ました

いろいろってなんですか??

🙄🙄🙄

でも、いろいろ書いてるけど、

一発ぶちあげたいですね。

一発屋でいいので。一発でも。

あ、英語にもこの表現があるみたいです。

そりゃそうだ!
一発屋は世界中にいるはず。

なんて言うかというと、

“one-hit wonder” 

って言うみたいですよ〜

Wikipedia より

https:

もっとみる

「日本語しか話せない人」は世界人口でいえば80分の1だけ

(3分で読めます)

「英語を勉強した方がいい理由」は何百回と聞いた。

「視野が広がる」

「外国人の友達ができる」

「海外旅行が楽しめる」

なんか色々言ってるよね。

今さら、「英語ができてもなんの得にもならない」なんていう人はいないだろう。

みんな知ってる。英語ができた方がいいって。

じゃあ、逆に「英語を勉強しない」という選択肢を取ればどうなるのか?

妄想してみよう。

あくまで妄

もっとみる
好きやけん^^
6

【実体験】学歴コンプレックスに悩む大学生が一流企業に就職する方法【力技】

どうも。僕はもう年収争いだとか自分の市場価値だとかいう呪縛から解放されるためにさっさとセミリタイアして海外移住したいと考えています。

しかし、僕もかつてはそういうことをめちゃくちゃ気にする人間だったんです。

滑り止め大学に入ってしまったにも関わらず、いっちょまえにいい企業に就職して、高給取りになりたいとは思っていました。どうしたら実現できるんだとずっと考えてきた結果、選んだ道がイギリスへの大学

もっとみる

誤りに寛容な社会とそのトレードオフ

上の記事に感銘を受けたので、自分も雑文を残しておきたい。まず引用から。

僕がセブの語学学校「CROSSXROAD」で英文法の先生をしていた時に「おすぎさんの授業にはもうでたくない。文法を気にしすぎてしまって話せなくなる」と言われたことがあります。
「文法的に正しいか、間違いか」なんて、言語を操る時の数ある参照項のうちの一つに過ぎません。でも、僕が授業であまりにも「文法的に正しいか間違いか」という

もっとみる