陽子

波動の法則 ― 宇宙からのメッセージ⑦

+++ +++ この記事は続きものになっています。更新が気まぐれになっているので、前の内容を確認したい方は、こちらの過去記事を読んでいただけたら幸いです。 + + + ■中性子・陽子・電子の役割を知ろう スパイラル運動をものすごい速度で繰り返し行っているのが電子 中性子と陽子の形態がこういうものだということや、陽子の周波数が10の20乗Hzといったデジタルな情報も入って来たことから、今度はさらに電子とはどういうものかを調べました。電子は図表8のような形をしています

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核反応の統一理論

さらに、重力の正体を見誤っていること。この宇宙は、エーテル系(カ)を土台に物質系(マ)が成立している、という大前提に立って物理学を再構築すると生命の実相も観えてくる。 エーテル系が潜象物理の根幹となる。電子も陽電子もエーテル系に属している。カタカムナ文献を紐解きながら、電子(ヒコ・息子)と陽電子(ヒメ・娘)が持つ磁気特性に着目して、常温で安定的な永久磁場(フトマニニ)ができないものかと考えている。この永久磁場が、重力線を遮断することで反重力効果が得られるだろう。 オホトマ

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水素原子はほとんど空洞

映画を観てて、本編とは直接関係ないけど、 なんか心に残る言葉ってないですか? こないだ観た映画で、小さい女の子が お父さんと電話で話してるシーンで。 最近読んだ本の話を、嬉しそうにしてて。 ねぇ、お父さん知ってる? 水素原子はね、ほとんど空洞なんだよ。 エンパイヤステート・ビルだとすると、 陽子の大きさは蜂と同じ。すごくない? それを聞いたお父さんは、 電話先で嬉しそうに笑う。 観終わった後もそのやりとりが なぜだか心に残っている。 いつか言ってみたいなぁ。 水

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波動の法則 ― 宇宙からのメッセージ⑤

+++ この記事は基本無料で全文読めます。100円と設定してありますが、それは読み終わった後に払ってもいいかな?って思えたらで全然OKです。いつもご支援ありがとうございます(*^-^*) +++ ■全てを現象としてとらえようとする現代地球文化① 地球の文化は「目で見て確かめる」という方法を基本的に行っていますから、その延長線で自然科学も同じように、ミクロのものを調べようとする時には顕微鏡という道具を作り、光をあててものを見ようとするわけです。 宇宙からの情報では光は

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素粒子のひみつ

そもそも電荷とは何か? を問い直してみてはいかがだろうか そして+電荷とー電荷の本質を考えてみよう! 極性はどのようにして生み出されているのか? 陽子も電子も素粒子の仲間 素粒子は粒子性と波動性を内在しているらしいが 電荷モデルでは完全に球体粒子(または点電荷)として 確固たるカタチが与えられている 不思議な存在? 水素原子(H)を考えてみよう 原子番号1番:陽子1個+電子1個 宇宙空間には水素原子が安定して大量に存在する 電荷モデルだとこの時点でアウト 陽子(+

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理論化学はどこまで正しいのか?

理論化学はどこまで正しいのかという疑問は高校化学をやっていても、常に持っている。 ・原子は、どうやら、プラスかマイナスに帯電しているようだ。これは間違いない。→実験でわかるらしい。→ということは、物理的に、陽子(プラスに帯電)と中性子(電荷的には中立)みたいなもので、原子核が構成され、その周りを電子(マイナスに帯電)みたいなものが周回していると、経済学みたいに、モデル的になら、考えることはできなくはないとは思う。→それを数学で証明したり、実験で証明したり、実用の商品(ex.原

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質量の起源

E=mc2 (cは光速)。この式によれば、質量はエネルギーの一種であり、物質内側にエネルギーを閉じ込めると、外から見たときの質量が増えることになる。陽子や中性子の質量の大部分は、内部に閉じ込められたエネルギーに由来している。ヒッグス粒子がもたらすのは、電子やクオーク(陽子や中性子の構成要素)が持つ質量(極めて小さい)である。実際、電子の質量は、水素原子の約2000分の1です。 (一度、書いたかな。。。)

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量子力学

(「のもと物理愛」チャンネル 04.12.2020) ---------- <参考> ジョゼフ・ジョン・トムソン(1856~1940) https://gendai.ismedia.jp/articles/-/58842 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%82%BC%E3%83%95%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%A0%E3%82%BD%E3%83%B3 アーネスト・ラザフォード(1871~1937) https://yumenavi.info/lecture.aspx?GNKCD=g004538&OraSeq=1668529&ProId=HTML&SerKbn=3&SearchMod=3&University=V&Page=1&KanWord=&KeyWord=%E4%B9%9D%E5%B7%9E%E5%A4%A7%E5%AD%A6 http://ktymtskz.my.coocan.jp/S/gensi/gen1.htm ニールス・ボーア(1885~1962) http://plus.harenet.ne.jp/~kadoki/buturi/riousi.html (小さな誤植あり) https://www.youtube.com/watch?v=zf2T2O01Jx0 https://www.youtube.com/watch?v=PSx0yr8H1bE http://digirika.el.tym.ed.jp/wp-content/uploads/2014/02/niles_bohr.pdf http://zip2000.server-shared.com/niels-bohr.htm https://gendai.ismedia.jp/articles/-/49139 https://www.chugenkon.org/public/great/31.html

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20030429 電気のプラスマイナス

 何故、電子は「負」となったのだろう。  磁気では磁針の決まった先が常に南北を指し示すので、それぞれを南(S)極、北(N)極*1と称するのは解りやすい。電気の場合は電子が「負」、原子核が「正」になっている。「陰」「陽」という別の言い方もあるが、どうして電子の電気が「負」で、原子核もしくは陽子が「正」となったのだろうか。  「上」「下」でもいいし、「白」「黒」でもいいはずである。二種類しかないのだから、とにかく対になっている言葉であればいい。数十年前に考え出されたクォーク*

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20030428 新しい電気の定義

 昨日考えた*1ように電気は物質から電子が離れた状態だから、電気は突然何もないところから現れるのではない。この定義からすれば、電気現象は元を辿れば元々何か物があって、そこから発生すると考えなければならない。物質は電気がない状態が基本で、そこから電子が移動すれば「電気」の状態になるので、いつかは「電気がない状態」に戻るのだろう。  こう考えると電気は基本状態からの変化した状態だから、電気は最初は全くないことになる。原子から電子が移動した後、その原子は電子や他の電子が移動した原

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