マルチリンガルが語る ~親孝行~

こんばんは、しょうごです^^

タイトル、どのような人が書いているか分かりやすいよう、マルチリンガルというのを足してみました♪ 今後、このタイトルをメインで使う、かも知れません。

さて、外国語ブログを標榜する当ブログですが、たまに(よく・笑)脱線します。今日もその一環で。

親孝行とはなんでしょうか?

両親を旅行に連れて行くことでしょうか
頻繁にプレゼントをすることでしょうか
感謝の気持ちを伝

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Thank you very much~♪
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10月に読んでよかった本「365日の親孝行」

こんにちは!えるまーです。
読書の秋なので何かおもしろい本はないかと探していた時に見つけたこの本がよかったのでご紹介します。

「365日の親孝行」を書店で平積みにされているのを見たとき、そのタイトルに思わず立ち読みしてしまいました。

最初は何か小説なのかなと思ったのですが、全国から親孝行に関するエピソードを募集し、それを365個のエッセイや短文に編集したものでした。1つのエッセイが見開き2ペー

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ありがとうございます!
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人生一度きり、後悔しない毎日を過ごすために必要な21のこと

こんにちは。千尋(@Chihiro_mind)です。
詳しい プロフィールはこちらをご覧ください。

本日のテーマは、「人生一度きり、後悔しない毎日を過ごすために必要な21のこと」についてです。

それでは、さっそく始めていきましょう。

あなたは、人生にどんな希望を持っていますか?

それとも、日常という名の現実に押しつぶされていますか?

「人生」という言葉はよく使いますが、日ごろからその本質

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若気の至り

20代から友人の1人に
仕事先で知り合いになり
だんだん友人になっていた。
男友達がいない私には
同性との語らいが
楽しいわけですね。

そんな私が若気の至りで
交際期間も1年間で
お互いに隠し事なしといっていたの
でしたが、なんと結婚してすぐに
その結果が現れて
私の純粋で真っ直ぐな気持ちは
砕け散るスタートになりました。
それが、見抜けなかった原因だったなんて
今ごろ振り替えっても
あとの祭り

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好きありがとうございます!
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『感謝』

今では両親と顔を合わす機会も1年に1回程度となったが

電話はマメにする方だと思っている。

「親孝行 したいと思った時に 親はなし」

なんて言葉があるが

失ってから気づくなんてことは何とも悲しい。

歳を重ねるにつれて少しづつ素直になれている自分がいることは確かだ。

『感謝』

この広い宇宙の中で

あなたの子供として生まれた

巡り合えた奇跡に感謝をし

今日も僕は生きています

思えば

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時々、母の話にどこまで付き合ったらいいのかわからなくなる時があります。私は私でしたいことがたくさんあります。しかし、母の話を聴くのも大事な仕事なのかなとも思います。今日、母は、父方の伯母のことを良く言いました。今までは悪く言っていたのに。珍しいこともあるものです。

ありがとうございます!
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愛を受け取る力

こんにちは

いつもお立ち寄りくださり

応援して頂きありがとうございます!

さて昨日、実家から食料品が送られてきたんですけどね

今までも何度も送って頂いていたし

その度にありがたいなとは思っていたのですが

昨日は箱を開けた瞬間に

愛がいっぱい詰まっている事

いや今までだって

愛がいっぱい詰まっていた事に

やっと気づくことができました

気付いたら泣けてきちゃって

涙が止まらなく

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Youは天才なの?
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たまには親孝行しようと思った日

どーもサンクスです!

なんか最近はですね、はねっかえり感が自分の中から消えたと言うか、

ようやく、反抗期を脱したような感じがしております笑

長かった。もうアラサーよ笑

というわけで、そんな精神状態に慣れたものですから、親との関わり方というものにも変化の兆しがありまして。

ちょうど病気とかもろもろも関わりがあるんですが、

ンマー要は、もう一人前の大人として接しようって感じです。

前まで

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嬉しいです!

社会人になって最初に知って欲しい「親孝行」の大切さ

いつも読んでいただき、ありがとうございます。

就職活動もそろそろ落ち着き、来春には社会人になるのだろう、と卒業予定の学生のみなさんは様々な気持ちを今から抱いていると思います。

仕事をちゃんと覚えられるだろうか?
上司や同僚と仲良くやっていけるだろうか?
など不安を覚えることもあると思いますが、

学生時代のアルバイトとは違ってそれなりの給料をもらえます。
その給料で欲しかったものを買おう。少し

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ありがとうございます!
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夏目漱石「それから」 貴方の御都合の好いように

「代さん、成ろう事なら、年寄に心配を掛けない様になさいよ。御父さんだって、もう長い事はありませんから」と云った。代助は梅子の口から、こんな陰気な言葉を聞くのは始めてであった。不意に穴倉へ落ちたような心持がした。

父は烟草盆を前に控えて、俯向いていた。代助の足音を聞いても顔を上げなかった。代助は父の前へ出て、叮嚀に御辞儀をした。定めてむずかしい眼付きをされると思いの外、父は存外穏かなもので、

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