ルーティンワークこそ心を込めて
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ルーティンワークこそ心を込めて

こんにちは!⁡⁡ 『腸と自律神経を整えて、美腸⇒美脳に』⁡ おなか美人コンシェルジュ⁡⁡ 田中道子です🌼⁡⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 認知症の施設でのヨガ⁡ 来月から毎週行います⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 先日は引き継ぎで⁡ レッスンに参加🧘⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 「ほんっとに来てくれて⁡ ありがとね!」⁡ とおっしゃっるけれど、⁡ 翌週には記憶になく⁡ 新たな気持ちで出迎えて下さる、⁡ とのことでした⁡ ⁡ ⁡ ⁡ 今、日々繰り返す⁡ 家族の為の食器洗いも毎回、⁡ 初めて取り組むかのように 新鮮な気持ち

市販の固形石鹸はアルカリ性。

市販の固形石鹸はアルカリ性。

ある一言を聞いてから 母を助けられたのかもって 仕事中によく考えるようになった。 前の記事でも書いてるように 母はステージ4の子宮頸がんで亡くなった。 もう7年前の話。 それから地元を離れて関東で生活。 たくさんの人に出会った。 その中の1人の人が言ってた言葉が私は衝撃だった。 ステージ4の癌が治った人がいる。 なんで?抗がん剤治療でも治らなかったのに? そんな奇跡みたいな話がある? 母が亡くなる前、私は絶対奇跡が起こると 毎日信じていた。 それがあれば母を助

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大切なもの①

大切なもの①

こんばんわ♪ 最近はとっても寒い日が続きますね。 僕のど真ん中にあるもの、それは家族の存在です。 両親と姉の4人家族で、とにかく仲が良いです☆ 小さい時は引っ込み思案で、いろんなことに怖がっていてよく親の後ろに隠れたり、すぐおんぶしてーと言ったり、かなり甘えん坊な子供でしたw 父は、あまり自分から話そうとはしませんが、沢山の思い出を作ってくれたこと、社会人になって家庭に仕事で色々ある中一切持ち込まずに大黒柱としていつも安定していて武士だと思っています。 母は、1番コミュニケー

親は子どもに何を望む?

親は子どもに何を望む?

久しぶりに実家に帰ると、 自分の両親の白髪が増えたり、 しわが増えたり、 歩き方がゆっくりになる姿を見ます。 それは、 寂しさを感じると共に 今後の関わり方を考えます。 「親孝行できているかな?」 「何をしたら喜んでくれるかな?」 そんなことが 頭の中をぐるぐる回っています。 では、 親は何を望んでいるのでしょうか? ある人生の先輩が言っていました。 子どもが楽しく生きていてくれたら それが親は何より嬉しいこと すっと腑に落ちました。 子育てをしているパパママ

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お弁当づくり。感謝を伝えてくれれば毎日続けられる、と思う。

お弁当づくり。感謝を伝えてくれれば毎日続けられる、と思う。

毎朝、お弁当を作っています。 息子たちが小学生の時は、学校給食があったので、夏休みや冬休みの間だけ作って持たせていました。中学生になると給食がなくなったので、土日以外は毎日作ることになりました。 土日でも、部活だとか、テストだとかで作ることもあります。 もう5年半、お弁当を毎日毎日作り続けています。 お弁当のおかず、何する?私のお弁当の見た目はだいたい同じです。 この5年半、ほぼ毎日作るたび欠かさず写真を撮ってきたので、わかります… なぜ写真を撮ってきたかというと、

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もう分らん!

もう分らん!

先ほど、爺さんとビデオ通話しました。 今日の爺さん、熱も下がり、脈も平均値、食事も完食・・・・ 昨日の、あのツラそうなのは、いったい何やってん??? と思うほど、回復してた。 人間の身体って、不思議やねぇ~!? 医療従事者である姉も、理解できず、不思議がってます。 明日、血液検査とレントゲンの予約があり、検査・結果待ち。 右腕は、まだ腫れてるそうですが、昨日ほどではないみたい。 ただ、痰が出るようで、たびたび、咳してます。 咳するたびに、ティッシュで、痰をふ

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85歳になる母。
これまで一度も吉野家に行ったことないし、吉牛を食べたこともないとのこと。
善は急げ。早速、連れて行ってきました。
これも終活であり、認知症予防の一つかな。
同じ日常より、やったことないことをさせてみようと思ってます。
感想は、煉獄さん風に「うまい😋💖」

85歳になる母。 これまで一度も吉野家に行ったことないし、吉牛を食べたこともないとのこと。 善は急げ。早速、連れて行ってきました。 これも終活であり、認知症予防の一つかな。 同じ日常より、やったことないことをさせてみようと思ってます。 感想は、煉獄さん風に「うまい😋💖」

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姉妹で叶えたいこと

姉妹で叶えたいこと

人類の転換期にある決断をした

人類の転換期にある決断をした

昨今の情勢は目まぐるしく変化している。 誰もが経験したことのないスピードで コロナ禍における「東京オリンピック」開催が賛否両論を呼ぶ中で私は、夢中でテレビにかじりついていた。 自らの人生をかけてスポーツに打ち込んだ人たちが放つ熱量、スポーツにかける想いはテレビ越しにでもひしひしと伝わってきた。 やはり、私はスポーツが大好きだ。 改めてそう感じることができた大会だった。 私の中のある感情が揺れ動いた瞬間でもあった。 幼い頃からサッカーが大好きで、毎日のように身体を動か

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