仕事をロクにしない、サボり癖のある部下の正しい対処法

仕事をロクにしない、サボり癖のある部下の正しい対処法

こんばんは、アドバイザーのこうたです。 今回は、仕事が『できない』部下ではなく、仕事を『しない』部下についてになります。 能力面、精神面のどちらも上司の指導力次第ではあります。 しかし人間の成長は、向上心や強い意識の有無で大きく変わってくるもの。 対象者1人で済めばまだマシなほうで、足を引っ張るどころか周囲の真面目な人にまで影響が及びかねません。 最も難しい問題ながらも、迅速に解決しなければならないのです。 1.なぜ仕事をサボるのか?いくつかパターンが考えられます

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社内でのやりとりこそエビデンスを意識しよう

社内でのやりとりこそエビデンスを意識しよう

こんばんは、アドバイザーのこうたです。 皆さんは上司や同僚、はたまた部下と言った言わないで争ったことはありませんか? そして泣き寝入りをしたことは? 私は何度もあります。 しかも若い人は都合の良いことだけ覚えて、都合の悪い時は忘れるどころか美化して覚えることもしばしば。 今回は、そんな人生で最も無駄なやり取りをなくすためのお話です。 1.エビデンスを残す社会人なら誰もが意識すべきビジネス用語ですが、忙しかったりテンパっていたりしたら意外に忘れがち。 ただ今回は、

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入社式で驚いた、社長への手厚い対応と宗教じみた習慣

入社式で驚いた、社長への手厚い対応と宗教じみた習慣

今日から社会人です。 天気も良くて新しい門出日和です! (執筆2021 4/1) ドキドキワクワク、不安が行ったりきたりしていました。 新しい1年の始まりを感じています。 入社式は例年より少ない会場でミニマルにですが、この時期の中やってもらえた事に感謝です。 全てが初めての経験に、あたふたしつつも少しずつ社会人として知識を得て、成長出来たらと思います。 今日は入社式の後、研修をやって帰ってきたのですが、いやややあ疲れた!!!! 足がパンパン、肩バキバキ、家に帰った

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同僚や上司の不正を見つけたらどうするのが正しいか?

同僚や上司の不正を見つけたらどうするのが正しいか?

こんばんは、GWも特に日常が変わらないアドバイザーのこうたです。 今回は不正に関する話ですが、これには2つの難しさがあります。 他者とはやや異なった視点で説明しますので、悩んでいる人は一つの参考にしてみてください。 1.不正の告発はなぜ難しいのか?一つは告発の有無です。 基本的に他者が不正をしても、自分にまで害が及ぶことは稀です。 小さな会社なら倒産の恐れもありますが、大きな会社ならそこまでにはなりません。 触らぬ神に祟りなしという言葉があるように、告発すれば恨ま

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感情ライティングでエンゲージメントが高まった話。

感情ライティングでエンゲージメントが高まった話。

野崎です、 今日会社で、 こんなことがありました。 同僚:「野崎さん!お願いがありまして。。 いつも社内blogを書いてくれている広報の子が今月誕生日だから サプライズでメッセージを届けたいんだよね。 代わりにblog書いてもらえないかなー? 野崎:「喜んで!、、期限はいつまで?」 同僚:「忙しいところ申し訳ないんだけど、月初にサプライズしたいから 今日中にアップしてくれるとありがたい」 野崎:「う、、、うん!任せて」 ってな感じで、 2000字前後のお誕生日ブ

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彼とのマンネリ化防止。セックスレス防止策。

彼とのマンネリ化防止。セックスレス防止策。

ときには「環境を変えてあげる」 これも、彼を喜ばせるコツです。 セッ○スに対して、やたらと好奇心旺盛なのが男性。思春期を過ぎた辺りからAVを観るようになり、あらゆることをAVの中から学ぶようになります。 色々な場所でのセッ〇スシーン。 「環境」というのも、このAVの中から影響を受けていることが多いのです。 つまり、男性はAVの中から「オレもしてみたい」という願望を、持ち続けながら育ってきているんですね。 ただ、不倫恋愛というと、どうしても決まった場所に、固定されや

暴走してしまいそうで怖いんです。

暴走してしまいそうで怖いんです。

早速ですが、このようなメッセージをいただきましたので、ご紹介しますね。 彼と会えなくなると、自分が暴走してしまいそうで怖いんです。 最近、奥さんに全部話してしまいたいと思うようにもなりました。 でも、そうしたら、自分との関係も終わってしまうから…言えません。 愛は、ふたりで、育てていくものです。 何事も、一緒に分かち合いながら、乗り越えていかなければいけません。 もし、相手のことをおかまえなしに、一方的に動かそうとしてしまえば、たちまち愛は暴走してしまいます。 コン

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男を虜にする効果的な「焦らし」テク。

男を虜にする効果的な「焦らし」テク。

彼とのセッ○スにおいて、相手を焦らす行為は、効果的です。 焦らすことで、興奮は高まり、焦らしてあげることで、男性の感度も高まっていくんですね。 つまり、焦らしは、重要なテクニックの1つ。 そして、それは、男女ともに効果的なものなんです。 ただですね。男性が女性に行う焦らし方と、女性から男性にする焦らし方って、ちょっと違うんですよ。 そもそも身体の構造上、男と女では全くもって似て非なるものです。 女性の「気持ちいい」が、男性にとっての「気持ちいい」に繋がるわけではな

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守るべきものは自身の心。

守るべきものは自身の心。

人間が、この世に誕生した頃というのは、婚姻制度なんてものはなかったはずです。 こういった制度が整うまでは、男と女の関係は、もっと自由で、もっと穏やかだったのかもしれません。 おそらく、男と女は、本能の赴くままに恋をして、愛を交わしていたのだと思います。 そう考えると、この世は、窮屈かもしれません。 要らぬ、不満や苛立ちといった感情を奮い立たされ、かといって、それをぶつけることも許されず、自身の中に、溜め込まなくてはいけないのですからね。 けっして、不倫を肯定している

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