渋澤健

楽天新春カンファレンス

昨日はオンライン開催の楽天新春カンファレンスに参加していました💻✨

相談コーナーとか交流コーナーとか、Zoomで繋がれるものもあったから頑張って初めて自分で着物を着てみたけど、ゲストスピーカーの講演がおもしろくて講演を聴くのみで終わってしまった😅

渋澤栄一の孫の孫、渋澤健氏のお話は、あらゆるものとのバランスや想像力の大切さ、可能性など、わかりやすい例えばかりですっきりと心に落ちる内容でした

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ありがとうございます😃
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6歳で「論語」に出合い、文武両道だった渋沢栄一|大河ドラマ主人公・「日本近代化の父」の素顔に迫る(1)

文・ウェッジ書籍編集室

まだまだコロナ禍の完全な終息には至っていない日本。そんな状況下のいま、100年以上も前に刊行された1冊の本に注目が集まっています。大正5年(1916)に刊行された『論語と算盤』です。
著者は官と民の両方の立場から日本の発展に寄与したことで知られる渋沢栄一。2021年NHK大河ドラマ「青天を衝け」の主人公でもあり、2024年から流通する新一万円札の図柄になることが決定してい

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ありがとうございます! これを励みに今後も頑張っていきたいと思います。
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渋谷のSDGs

2020年8月7日(金)14:00-14:55放送

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【提供:朝日新聞】
「渋谷のSDGs」SUPPORTED BY 朝日新聞
(8月7日、21日(再)放送分です)

【ナビゲーター】
鵜飼誠さん(朝日新聞社)

【ゲスト】
渋澤 健さん(シブサワ・アンド・カンパニー株式会社代表取締役。コモンズ投信株式会社取締役会長・創業者)

第1、第3金曜日は朝日新聞社さんの番組をお届け。
第1金曜日は「渋谷のSDGs ~supported by 朝日新聞~」の

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あんがとない
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還暦前の気付き ③ お布施

幼少の頃の絵本か何かの挿絵の印象だと思う。

「お布施」と言うと、贅沢な衣服を纏ったお金持ちが、若干、見下ろす感じで、ボロを着たやせ細った者にお金を「あげて」あげる光景を・・・。もし、タイやミャンマー等の若い僧侶が托鉢している情景をリアルに見ていたらそんなことはなかったかもしれないが、もっぱら喜んでいるのは、お布施を受け取り御辞儀をしている僧侶の方だと確信していた。

しかし、お布施は、実は、お布

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見えない未来を信じる

個人経営の社長さんの「いいこと思いついた!」や「なんだか悩むなぁ」を整理して経営に”落とし込む”。経営の専門家 牧野です。

先週、那覇で開催されたソーシャルイノベーションに関するフォーラムに行ってきました。
渋澤健さんの基調講演では、曽祖父である渋沢栄一の著書「論語と算盤」が日本ハムファイターズ監督の栗山英樹さんの座右の書であり、選手に配るほどだというエピソードがありました。

「育てる力〜栗山

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ありがとうございます♪
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読書感想 - 「寄付をしてみよう、と思ったら読む本」 渋澤健 鵜尾雅隆

感想

私は準認定ファンドレイザー資格を持っているのですが、お恥ずかしいことにこの本を読むまでは(つまり数時間前までは)「ファンドレイジングって必要悪だよね」ぐらいの感覚をもっていました。

寄付は各自の自発的な想いで発生するべきもので、そういう行動を戦略を立てたり、コントロールするような活動ってどうなの?という思いを日々抱いていたのです。「寄付額○○円の寄付者を○○円の高額寄付者に育てよう!」み

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わたしもスキです
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【渋澤健✕朝倉祐介】イノベーターのための「論語と算盤」



こんにちは!NewsPicksアカデミア アンバサダーのYamaguchiです。
11月15日(水) に六本木のアカデミーヒルズで行われたNewsPicksアカデミア講義の模様をレポートします。

会場は、六本木ヒルズの49階。東京の夜景を一望できる落ち着いたラウンジに約80名のアカデミア受講者が集まり、日本の資本主義の父ともいわれる渋沢栄一のその人柄や、著書である「論語と算盤」について、登

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