インドネシア旅行記2016〜第三章 怪しい男

2016年のインドネシア旅行記の第三章です。

前回のエピソードはこちら。

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ムルデカ広場でのペットボトルサッカーの後、スラバヤ通りやシックマートなどのお土産を売っているエリアに行こうと思っていた。

僕はバティックが欲しかった。

バティックとはインドネシアの伝統衣装だ。

「遺跡などの特別な場所に入る時に、バティックを身につけることが必要」

とガイドブックには書いてあった。

僕は

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ありがとうございます!嬉しい!
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整理整頓で良い事が起きる!byこのみ

毎日カービングをしつつ、2人で世界一周をしているこのみです。

今日のチャレンジは?
スマホのホーム画面を整理する!です。

整理する事でおきる良いこと

テスト勉強を始めると、
なぜか身の回りを片付けたくなる事ってありませんでしたか?
あれって現実逃避のような気もするけれど、
片付けすることによって良いことも起きてますよね?

身の回りを整理する事は、頭の中を整理するという事につながります。

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最高です!次の作品の原動力になりました!
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MO BAR

今晩は。

シンガポールに来たらアフタヌーンティーに行きたいと思っている方も多いのではないでしょうか?

今回、ご紹介するのは、マリーナスクエアの隣にあるマンダリンオリエンタルの4階に位置するMO BARです。2018年にリニューアルオープンしたばかりなのでシンガポール 在住者でもまだ訪れていない人も多いようです。

店内は大人のBARといったシックな雰囲気。えんじ色のソファーが印象的な店内はラグ

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ネパールの朝、日本の朝。

私は朝に弱い。寝起きも悪い。休みの日は昼過ぎまで寝ていることの方が多い。

だが、仕事が朝からある日は4時に起き、5時頃に家を出ることもままある。(そうせざるを得ない…)

無理やり体を起動させた私は、自転車を走らせて職場へ向かう。空はまだ薄暗く、風はひんやりとしている。街灯はまだ夜だと判断しているのか、オレンジ色の光を宿している。

その朝の暗さは、夜とは全く異なるものだ。朝の暗さは、私に恐怖を

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嬉しいぃぃありがとうございます😊
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【 1年 】

私たちがYouTubeをはじめてから1年が経ちました。長いようで短い1年で、YouTubeですごく試行錯誤しました。(全然足りなかった。。)

ただ、1年間海外を飛び回りながら生活ができていることは私たちにとっては誇らしく、素晴らしいことだと思っています。

これも動画を見てくれる皆さんや家族、その他関係者の方々のおかげです・・・。

しかし、私たちの動画をもっとたくさんの人に以てもらう必要がある

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チマチョゴリを着たふっちゃん🥻

韓国のソウルにある観光客用のチマチョゴリ専門店❗️

ここは「歩き回るのはできないけど、写真は撮りたい!」という人向けの場所で、いろんな種類のチマチョゴリから自分の好きなチマチョゴリを選べるだけでなく、韓国風メイクまでしてくれるという魅力的な場所なんです💨

韓国へきた目的の一つとして「チマチョゴリを着る」というものがあったので、ふっちゃんはとても楽しみにしていました👍

そんなふっちゃんが写

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台湾の高雄にある有名な観光地で・・📸

台湾にの高雄にある「龍虎塔」❗️

ここは高雄でも指折りの人気観光スポットであり、たくさんの台湾旅行にきたたくさんの観光客が押尾セル観光地です💨

(日本だと台湾のパンフレットには絶対に乗ってるやつ)

この写真は観光がひと段落して外から撮ろうと二人で話した後に撮ったものです✨

朝一の観光地ということもあり、この時はテンションは少し低め。

そんな状態のふっちゃんでもカメラを向ければ全力で何か

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バックパッカー旅行記2007 ブルガリア(ソフィア) ~あらゆる手でボってくる路面電車~

今回はブルガリアです!ルーマニアでローラと別れ、夜行列車に乗り、ブルガリアのソフィアに着きました。ルーマニアの話は↓です、

ここまで来たら、かなり自分自身図太く(笑)なっていました。
ロシアからスタートし、もうかれこれ東欧10か国以上を電車とバスで乗り継ぎました。
今思えば、自分、ネットの情報も満足にない2007年に、20歳なのに、凄い頑張ったなぁ…って思いました。

ちなみに、今回の旅行の旅程

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アラスカスキー山行記 7話-3:今はまだ挑めない斜面

2018年3月21日。予定通り、朝早くから強風の中を、ステアウェイ・シューツの見学に出かけた。谷間の登山道に付いたスキーの踏み跡を辿っていくと、雪上車の道に出て、さらにその上を進んでいった。
 2時間の登りで、岩壁の正面を高台から望む位置に着いたが、猛烈な風だったので、少しだけ写真を撮ってから引き返した。近づいて見ると、壁としか思えなかったものが斜面として認識できるようにはなったが、いかにも雪崩を

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ありがとうございます。
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