昇華

匿名アンケート企画「あの時出てこなかった言葉たち」

アンケート始めました

誰かに何かを言われた時、とっさに返せなかったこと。ああ言えばよかった、こう伝えればよかったと、気づけば何度も思いを巡らせていることはありませんか。

私はあります(笑)。あの人にはもう言えないのに、伝えるシミュレーションを頭の中で繰り返している言葉が。

もしかしたら、同じような方がいるかなと思って、始めてみました。得意の見切り発車です!

もう会う機会がなくて、あるいはも

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書いてよかった!

電磁波に何の影響もない

いろいろな気持ちが混ざり合って、
何を表面に出していいとか悪いとか、この気持ちなら伝えて大丈夫とか

一生懸命、分別を持って管理してきたら
皆味気なくなって

せっかく生きているのに

抑圧されて腐っていって、醜悪とか通り越して風化していくんだと思っていたのに、

本当の気持ちは強すぎて美しすぎて
まばゆい炎の柱になった

やけくそ万歳と空気が震えた
気風の良い、頼り甲斐のある兄ちゃんみたい

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ご覧頂いてありがとうございます😊
2

だから私は

自分を可哀そうに装うことは得意だ。小学生の頃からいじめられていた。父親は病気になり、働けず、両親は離婚した。目指していた高校はお金の都合で選べなかった。目指していた夢は閉ざされた。先生のおかげで全日制の学校に行くことはできたが、大学進学はできず、就職しか選択はなかった。就職先の人間関係が悪く、死ぬことばかり考えていた。稼いだお金は親への仕送り。仕事が辛いからやめたい、そう言えば親から罵倒された。高

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今日はいくら!ごゆっくり~
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朝起きると大抵何かしら覚えていることが多い。

小さい頃は繰り返し同じような怖い思いをする夢をみていた。

夜中に叫んだりしていたらしい。

この何年か、よくみるようになったのは祖父母の家の裏庭の夢。祖母が亡くなる前後からだと思う。今年になって祖父が亡くなってからも何度かみた。

その時々で、様子が違い、広大な野原みたいになっていたり、渦を巻いたようなアリスの世界に出てくるような白樺の木が生えてい

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書いてよかった〜ありがとうございます😊
1

退職するスタッフに捨て台詞を吐かれたよ

「これだけは言いたかったんですけど
絶対にゆるさないんで!
誰もあんたについていきませんから」

ほぉ…。

退職すると決めてからの数週間
怒りの矛先が自分に向けられてるのは
ビシビシ感じていた。

誰かのせいにしないと
やりきれないんだろう

自分を振り返ってみた
言われてもしょうがないことを
していたんだとも思う。

意図的?無意識?
いずれにせよ
自分の言動で誰かを傷つけた
こともあったんだ

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その勇気に感謝
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だから今日も僕は歌を歌う〜anagonの日記 7/12〜

はじめに

音楽やっててよかったって改めて思うことができた素敵な1日でした。

①今日あったこと

・こばくんと電話した
・たくやと電話した
・和智の弟と歌った
・お酒買いに行った
・幸あれとMT
・anagonファンクラブMT
・ワードウルフで大盛り上がり

今日は本当に幸せな1日でした。
大好きな人たちとたくさん話せたり、音楽の素晴らしさを改めて実感できたり。
最高でした。

②今日思ったこと

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俺も好きだああああああああああ!
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好きな気持ちの行き場が分からない

SNS、ライブ配信とかネット上で知った人で、音楽や、文章や、イラスト、その人のパーソナリティ含めてのファンになったりするのですが。この思い、「いいね!」「スキ!」やコメントに収まらない時は、どうしたらいいのですか!?

という話です。

すごく売れてる人、フォロー数が多い人はもはや有名人だから、別かもしれないけど、そうでも無い人って、一般人ですよね。

一般人のファンって、何をすれば良いんだろう。

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ありがとうございます^ ^♪
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過去世のわたしに背中を押された今日

こんばんは!しまちんです。

今日は、ほぼおこもり状態でしたが、オンラインでセッションを受けたので、少しお出かけ仕様で過ごしました

今日受けたのは、わたしの憧れのアカシックリーダーの1人でもある、『美湖さん』のリーディングでした。

前半は、これからのわたしのアカシックリーダーとしての活動をどうするかというようなビジネス的な相談を少しさせていただいたんですが、そこであのワードが出てくるわけです。

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また遊びに来てください!
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書いても書いても晴れないのは、きっとそれは言葉で書けるほどにその感情やもやもやを理解していないからだよな。わからないものをどうやって言語化作業を経て外部へ実体化しろっていうんだよな。そりゃ、消化されないし、なんも晴れないわ。実態がそもそも掴めないようじゃ。

えりぽよぽよぽよ~うれしいぽよ~読んで頂きありがとうございます
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カタルシスに至る宇宙

放置された子供たちの孤独を収容する暗いだけの穴、たちまちに吸い込まれてゆく大人たちの貪婪なだけの希望、存在の愚かさを抱え込んだ夏がカタルシスに至るために、古代から継承された祈りや願いが生み出した神を乗り越えて、自分に帰り着く先には管理されない社会を形成し、人間的な距離に背いて、真に君と向き合うための同期と同化を終え、ネットワークをつなげ、薄命な時がなぞる瞬間的な終わりから、主観が生まれ、手付かずの

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