これぞ女の戦い

PMSと生理痛が辛くて低用量ピルを飲み始めること三か月、このまま飲み続けるか悩んでいるので、備忘録を兼ね、これからピルを飲むか考えている人や副作用で悩んでいる人の参考になれば良いなと。
何を飲んでいて服薬管理はどうしていて副作用がどんなでとかをつらつら書こうと思います。

これまでの症状【PMS】
・片頭痛
 もともと片頭痛もちで天気に左右されがちだが生理一週間前は必ず寝込む
・胸が張る
 歩くだ

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ありがとうございます♡
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#06 残したい30代日記   その1

私は30歳の時に新卒から働いた職場を退職しました。

理由は「新たな挑戦をしたいから。」

なんて表では言っていたものの実際は30を迎え結婚に焦りを感じ、

このまま変わり映えのない日々をただ過ごしていくなんて!

なんて考えていたから。だったのかなと今は思う。

職場ではチーフをやらせてもらったり、給与も何の不満もないものをいただいていた。

けれどその時の私は仕事を辞め、遠距離恋愛をしていた年

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叶わなかった切ない恋〜Rの場合〜

キラキラ恋愛マスターのじゅりです💖

GWも明けましたね😊

だいぶ暑くなりました☀️

今日は、切なくも心にのこっている

私の大切な恋愛Part.1をお送りします🌟

私は高校野球が大好きです⚾️

自分の父や兄弟が野球をやっていたこともあり

野球を一生懸命取り組む人が大好きです❤️

私は自分の通っていた高校の野球部の男の子たちと

なぜか仲が良かったんです⚾️

同級生よりも、先輩

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☆Thankyou☆
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私たちはまだ恋をする準備が出来ていない #67 Jun Side

アラサー・アラフォーが恋をしたくなる小説。
あらすじ:さとみ32歳、琉生25歳は社内恋愛中。さとみに片思いの志田潤と、琉生の元カノの由衣は2人を別れさせようと画策している。さとみは琉生の勧めでフラワーアレンジメントを習い始める。それを知った潤からは、母の日のプレゼントとして花の創作を依頼された。
※毎回1話完結。上のあらすじを読んだら、どの回からでもお楽しみいただけます

「潤くん」

空耳か幻想

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ありがとうございます!嬉しいです!
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抗うことを諦めると、本当の"生きやすさ"がはじまる

人生が苦しいとき、
起こる出来事がとてもつらいと感じます。

もちろんおかしな出来事や
あまりにヒドイ相手がいる出来事も
多々あります。

起こる出来事が苦しいよりも
苦しいことは何か?

何とかしようと思うことや
現状を打開しようと思うこと、
だと思います(*_*)

そう思っているときって
グググっと力を入れている状態。

それは抗っているということだし
力を入れすぎていたら当然疲れます。

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スキありがとうございます(^^)♡嬉しいです♪
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魅力的になる人の秘訣



【魅力的な人になるためには?】
・楽しいか、楽しくないかは自分に責任がある。
・小さなことにも「せっかちだから」と呟いてみる。
・心の余裕をキープするのはとても大事
・自分の物差しで考えた方が上手くいく
・謙虚な人ほどどんどん素敵に進化していく
・大目に見る人には素晴らしい得が待っている
・諦めずに生きている人と話をしよう
・自分の言葉で伝えるための3つの基本

⑴いつも楽しそうな人には魅力が

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我拗らせているのだろう。

特別な人と一緒に街中を歩く。
そんな素敵なワンシーンを思い浮かべてみてほしい。

君は彼らを見てどう感じるだろうか?

彼らから溢れる幸せオーラは私にも感染し、自然とニヤけてしまう。

しかし、実際私が彼女と街中で歩く時手を繋ぐことを拒む。正式には人がいなければ手を繋ぐ。

恥ずかしいとか男らしさとかそんな下らないか感情ではなくて、見てて不愉快だと感じる人がいると思うからあえて空気を壊さないように

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むずがゆい

ゴールデンウィークも終わりむずがゆい。なんでだろう。

例年だと寒さが苦手な冬も終わり、初夏を迎えると出歩くことが多かった。
それが去年に引き続き、新型コロナウィルスの影響でスティホームだった。

二年目の今年は、街を外出している人が去年より多いことも報道されていた。

極端な話、自分がスティホームしていたことが間違えなのかと思うことも。

そんなときはバカみたいなもんやでと言ってみる。

ZOO

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良い一日を
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むつかしかったこと

お互いに好きだったのに
結ばれなかったことがありました

結構長いこと好きだった うん

メールのやりとり
定額通話に入って長電話
悩みごとを話したり
なんでもないことを話したりして

大人しくて 聞き上手で
賢くて いろいろな角度から物事を見ていて
冷静な人に対して

いつもはしゃいで 話すことが好きで
バカで 猪突猛進型の思考の私とは
正反対でした

そんな彼とは中学生のとき
同じクラスで

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ありがとうございます
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④カフェ

今日は昨日に比べて少し、寒い。

コーヒーでも飲もうか。

そう思って近くのカフェを探す。

検索結果の一番上に出てきたカフェにする。

店の評価はさほど高くないが、とにかくこの肌寒さから逃げたかった。

目的地に着いた。店内は空いていた。

席に案内され、コーヒーを注文する。

見るからに若い店員が手書きで控え、奥に消えた。

机の端に置かれた砂糖に目をやる。

――砂糖を二杯入れなきゃ飲めない

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