旅行に行きたくなったはなし

こんばんは!
仕事終わりに書いている関係上、毎度この時間の公開になってしまって見てくださっている人からするとどうなんだろう・・・と悩みながら書いております。

昨日は久しぶりにお店で夕食を頂きました。

お店は「九州熱中屋 関内LIVE」さん!
皆様ご存じでしょうか?

九州料理が中心のメニューがどれも美味しくて美味しくてたまりません!!
馬刺し、しめ鯖、鉄鍋餃子などなど・・・
中でもこちら!

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ブログとYouTubeでは出会えない情報

こんにちは、そそです。

最近では特に副業の時代が本格化しており、ぼくの周りでも副業を始める人が増えています。

ぼく自身も社外で、中小企業様やベンチャー企業の経営(財務×営業×新規事業)のコンサルを個人でやらせて頂いているので、副業者のうちの1人です。

サラリーマンが

「副業を始めてみよう!」

となると、選択肢の1つとして真っ先に上がるが、「ブログ」とか「YouTube」が挙げられると思い

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東京都の空き家問題

まず、東京都の空き家問題と全国区での空き家問題は別物と考えて理解していかないといけません

総則

この資料を見ることによって、東京都の空き家問題に関しての背景が見え、今後、どのような課題点があげられるかが導き出される。
結論として、東京都の空き家問題が深刻化していっているのは、人口増加による新築需要が高く、中古需要が低いことと、核家族化、単独世代の増加により、相続によって発生した不動産の管理や、

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美味しいパン屋さんのはなし

こんばんは!
土曜日になりました。(もうすぐ日曜日ですが・・・)
皆様、良い休日をお過ごしでしょうか?
私は不動産屋さんなので、土曜日はお休みではございません。
本日も一生懸命お仕事をしていました(^^)/

本日は不動産のお話ではなく、美味しいパン屋さんを見つけたので、皆様にもお伝えしたい!と思いパソコンに向かっております。

美味しいパン屋さんとは・・・

横浜市営地下鉄ブルーライン「蒔田」駅

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蒔田駅平坦!新築戸建のご紹介♪

こんばんは!
本日は天気も悪く気持ちまでどんよりしてしまう1日でしたね・・・。
そんな中ではございますが、坂道が多い横浜では希少なとびっきりのご住宅情報のご紹介です(^O^)/

【物件概要】
所在地:横浜市南区堀ノ内町2丁目
交通:横浜市営地下鉄ブルーライン「蒔田」駅徒歩7分
土地面積:約75㎡
建物面積:約100㎡
間取り:3SLDK

まだ売主様の方でオープンに販売をしているわけではないので

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マンハッタンのアパートメントの売り上げは過去30年で最大の急落

こんにちは。
Georgia Asset Management
(ジョージア アセット マネジメント)
不動産チームです。

最近のマンハッタンの不動産市場

CNBCのニュースによると
第2四半期のマンハッタンのアパートメントの販売数は
54%減少し、30年間で最大の減少となりました。

住宅価格の中央値は
18%下落して100万ドルになり、これは10年間で
最大の減少となっています。
(それで

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横浜の不動産屋さんのはなし

はじめまして!
株式会社はうすブレインと申します。
横浜の中心、中区で不動産屋さんを営んでおります。
今後は不動産に関すること、横浜に関すること、美味しいご飯のこと、日常生活のつぶやきなど投稿していきたいと思いますので、ぜひフォローしていってください(*^^*)

まずは「はうすブレイン」ってなんなんだというお話を・・・。

お客様のブレインだと思ってください!
判断材料を提示して、より良い条件で

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このnoteについて

このnoteでは、いつか訪れる「不動産を買う」「不動産を売る」その時に知っておくべきことを、とにかく「わかりやすく」お伝えしてまいります。

不動産の売買は、一生にそう何度もあることではないので、知識がない人の方が多いのではないでしょうか。

だからこそ、損をする人が非常に多いのです。

正しく言うと、
多くの人が損をしているけど、それに気づいていない。

知らぬが仏

とも言いますが、人生で一番

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空き家問題の背景

今回は短いですが
空き家問題が発生してる背景について解説としてみたいと思います。
この記事でも説明しましたが、空き家の割合は年々増えている状況で、総務省の平成30年住宅・土地統計調査によると、空き家率は13.6%と過去最高となっていて、6~7個の不動産に一軒が空き家であることになっています。
また、今後の統計として(株)野村総合研究所によると、2033年には空き家率が30%と予測されています。

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空き家問題について

現在、空き家問題は深刻化していっている、これにはさまざまな社会的要因(ここでは省く)があるが、空き家の割合は年々増えている状況で、総務省の平成30年住宅・土地統計調査によると、空き家率は13.6%と過去最高となっていて、6~7個の不動産に一軒が空き家であることになる。

また、今後の統計として(株)野村総合研究所によると、2033年には空き家率が30%と予測されている。
このまま放置していくと街の

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