ユーザーインタビュー

SynQ Remoteをつないでいれば若手が一人でも安心

SynQ Remote(シンクリモート) 導入事例紹介 熱産ヒート株式会社 「熱処理のエキスパート集団」をうたう熱産ヒートは工場や現地で溶接する際に必要な予熱・焼鈍装置の製造・販売や、熱処理工事、工業炉の新設・補修などを手掛ける、ものづくりの街北九州になくてはならない会社。海外にも顧客を持ち…

社内で施工管理者同士の情報共有に  ちょっとした疑問や課題も事務所に持ち帰らずその…

SynQ Remote(シンクリモート) 導入事例紹介 株式会社堀組 和歌山県紀南地方に拠点を置く株式会社堀組様は土木工事を中心に国土交通省や和歌山県の公共工事を請け負う建設業者です。SynQ Remoteリリース直後からお問合せをいただき、社内の情報共有ツールとして導入、2か月後には追加でアカウント数…

実践的ジョブ理論③〜ユーザーインタビューにおける質問票の作り方

外資系IT企業でプロダクトマネージャーをしています、ハヤカワです。 日々、Twitterでプロダクトマネージャーのノウハウや考え方などを発信しています。 今回は、ジョブ理論の考え方を実践しよう!というのを目指した「実践的ジョブ理論」の第三弾です🎉🎉🎉 ジョブ理論って聞いたことあるけど、なん…

ときには論文もチェック!成分重視な結月さんがACPに惹かれた理由 素顔のACPユーザーた…

アジャイル コスメティクス プロジェクト(以下ACP)は、使うあなたの声を反映し、磨きつづけるプロジェクト。 お客様の声と共に進化しつづけるために、広く意見を集めることに加えて、お一人おひとりに深く向き合っていくことも、プロジェクトの一つだと考えています。 そこではじまるのが、実際にA…

エンジニアもデザイナーも。共通のユーザー像を描くことが、プロダクト改善につながる。

株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)では、2020年9月にタクシー配車アプリ「GO」をリリース、さらに11月には 新たな機能AI予約の提供を開始。ユーザーに喜ばれるプロダクトを創ろうと、日々進化を続けています。 積極的にプロダクト開発を行なう中で、MoTが何よりも大事にしてきたのがユーザ…

“横のつながり”で仕事の幅を広げたい クリエイターインタビュー後編

こんにちは。 VideoWorks事務局の藤田です。 前回のクリエイターインタビュー前編、沢山の方にお読みいただき嬉しいです!ありがとうございます。 4月26日、5月6日の2日に分けてVideoWorksで活躍中のクリエイターさんに、サービス改善・開発を目的としたインタビューを実施。今回は5月6日のインタビ…

多用途かつスマート。ミニマリストのモノ選び - 赤城あきらさん

drip では、日頃から皆様の声を製品作りなどに反映しています。 そんな中で、より drip ユーザーの生の声を聞きたい...!ということで、この企画では普段から drip 製品を愛用してくださる皆さんにインタビューを行っています。 普段の生活に drip 製品はどのように馴染んでいるのか?そして、drip …

アイデア段階のユーザーインタビュー実践 ・ 野菜宅配EC 「準備編」

今年の2月、デザイナーの私と、プロダクトマネージャーのMamiとTimmyの3人でコンパクトなチームを結成し、リーン開発手法で仮説検証サイクルを素早く行い、野菜宅配EC事業開発に取り組んでいました。 3週間かけて実施した最初のユーザーリサーチプロジェクトを紹介していきたいと思います。今回は、リ…

読書感想文 ユーザーの「心の声」を聴く技術

きっかけプロダクトにおいて UX を考慮した設計を至るところで行うには、兎にも角にも上流のユーザーの情報が重要だと感じていたし、実際にこの本でも触れらえれていた。 ユーザーの環境・文脈を掴む一つの方法にインタビューがある。 その機会が本業であるかもしれない、という状況になり、積んでい…

価格の決め方

昔、つきあっていた方(←このくだりはどうでもいいなw)がコンサルティングファーム出身だったのだけれど、「価格の付け方は大企業の社長でも悩むんだよ」と聞いた言葉が今でも頭を過ぎる。 フリーランスになったときも、あまり市場がないサービスだったので、「キャリアカウンセリング」に個人がど…